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今日はKATOの24系25形客車です。客車寝台特急”はくつる”用の編成を用意しましたが、最後尾のオハネフ251両を自分で撮影できた姿へ..白Hゴム化や外付け雨樋化をやって大きく表情が変わりました。寝台特急”富士”もちょっと絡みます。末尾に編成表も掲載しました。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。以下記事↓の時から大きく表情が変わった客レ寝台特急”はくつる”の最後尾車、オハネフ25121です。KATO10-823車両を改番し、色々弄っています。『24系寝台
今日はKATO24系25形及びEF81の話です。予備車扱いの車両があったんですが結局走らない😅ので、設定変更~増車して記憶に残る寝台特急”はくつる”編成を仕立ててみようと思い立ちました。先日整備したオロネ25700も連結します。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。まだまだ不完全ですが、形が見えて来た24系寝台特急”はくつる”です。既にヘッドマーク、テールマークが付いています。車両は全てKATO製です。きっかけは4年半前の記事↓が関係します。花輪線を走ったDE
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「24系25形寝台特急「富士」7両基本セット」その➊(品番10-855)です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。寝台特急「富士」は昭和39年から東京~大分間を結ぶ列車として登場しました。翌年には西鹿児島まで延長され、日本最長の定期旅客列車となりました。昭和50年から使用車両が24系24形客車に、昭和51年からは24系25形客車が使用されました。その後、運転区間の短縮や寝台特急「はやぶさ」との併結運行等
みなさんこんにちは!2025.7.27(日)HM付青ゴトー508号機の最後の運用3096レを撮りに行った続き③です。九頭竜川、南条と2発撮った後、敦賀の停車を利用して新疋田駅に向かいます。問題は駐車場が空いてるかどうかですが、なんとか一番奥側が空いていたので、停める事が出来ました。急いで駅に行くと既にべスポジは満員状態でしたので、前寄りで構える事にしました。ただ、前方では長玉が必要でしたので急いで車に戻り帰って来るとすぐに銀河がやって来ました。2024.5.18WESTEXPRESS
今日はKATOの24系25形、先日組成を始めた寝台特急”はくつる”編成の話です。前回書かなかったテールマークの話と、旧製品を復活させたオロネ25701を出来るだけ新設計車に近づける~グレードアップをやりました。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。予備車で走っていなかったKATO24系25形をアレンジし直し、JR東日本時代を走った客車寝台特急”はくつる”を組成しようとしていますが前回↓、オハネフ25に入れたテールマークの話まで行かずに終わっていました😅。『2
今日はKATOの24系25形寝台特急”はくつる”です。余剰車に少し新規をプラスして再現しようと思い立ってから半年近く経ちましたが、今回ようやくAssyが揃い、フル編成12連での運行を開始しました。改番などやっていますが、車番インレタの位置でやり直しが発生したりしました。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。ようやく客車12両が揃って運行を開始した客車寝台特急”はくつる”です。オールKATO製、EF8198(3066-8)が牽引します。記事Up順が前後しまして😅、先日
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「オハネフ25200」その①(品番5185)です。※中間連結カプラー装着※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。ブルートレイン24系25形寝台客車は、24系のマイナーチェンジ版として昭和48年から製造された形式です。外観上は車体帯が白帯からステンレス(銀帯)へ変更、オハネフの妻面形状も変更される等、多少、印象が変わりました。設備面ではB寝台が3段から2段へ変更、サービス面が向上しました。オハネフ25形20
24系の沼にハマって10年?ほど経った酸化鉄です。「テープ銀帯折戸洗面所窓埋めのオハネ25」って製品化されていたっけ?とふと思い、コレまでのTOMIXの製品化の流れを振り返ります。目次はじめに●折戸車●調査対象外の面白い車両●結論・最後に目次を開くはじめにハシゴパーツ装着後からの製品のオハネフ25とオハネ25をまとめます(引き戸を除く)さらに、オハネ15はオハネ25-100として利用可能なため、調査対象とする紹介は時系列ある順とする。ポイントとなるのはこの辺り帯: