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引き続いて8月9日~17日かけて行ってきた、夏の下北半島ブルートレイン旅についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハ岩泉駅からブルートレイン日本海へ戻ってきてチェックアウトの準備。お世話になったオロネ24、また会える日を願って。ブルートレイン日本海から龍泉洞へ。龍泉洞へ来るの初めて、暑い夏なのでみんな考えることは同じで人いっぱい。龍泉洞は日本3大鍾乳洞ですね。チケットを買って中へ入ります。龍泉洞の石碑。いざ洞窟内へ。長命の淵。洞
スロネ25の内装の続きです。引き続きN小屋の内装シールを貼って行きます。廊下側。室内灯を取り付けました。灯が届かない個室がwオッと危ない、、、種別幕への導光が上下逆でした。これが正解ボディを被せました。素晴らしい。内装を楽しむならNゲージより断然HOゲージです。こちらは寝台を貫通する集電シューに布の貼り付けが面倒でした。廊下側もイイ感じです。この後は外装に取り掛かります。
2000年1月9日、秋田駅にて。青森発大阪行きの485系「白鳥」と、大阪発青森行きの24系「日本海3号」の並び。26年前のきょう。ワタシは前夜宿泊した青森を485系京都車の「白鳥」で出発し、秋田までやってきた。隣には、前夜大阪を出発した青森行き寝台特急「日本海3号」の24系が停まっている。まだ国鉄型車両がバリバリに活躍していた頃。それも、長距離列車でバンバン走っていたもんなぁ。列車の廃止もそうだし、並行在来線の分離による在来線路線網の解体も進んで、長距離列車の旅もなかなかでき
バラエティに富んだ編成本日は金屋代鉄道の2025年冬の第…ではなく、従前から持っていて紹介していなかった製品を紹介します。今回はKATOの24系「あけぼの」です。まだ運行されていた時期に製品化され、近年では2020年に再生産されています。実車は列車の廃止後、輸出を前提に秋田港に置かれていた車両がありましたが、輸出は実現せず、車両は解体され、路線も廃止されたのは残念と言えます。牽引機は色々ありますが、筆者はEF641030を選択しています。『KATOのE235系山手線と,その配
2000年12月23日、上野駅にて。「北斗星ニセコスキー号」として入線した24系寝台車編成。25年前のきょう。上野駅で撮影していたのは、函館線山線経由で運転された札幌行きの臨時「北斗星ニセコスキー号」の入線風景。牽引機は、当時青森運転所に所属していたEF81-137だったんだけどもね。『EF81青森車牽引の「北斗星」』2000年12月23日、東北本線上野駅にて。「北斗星ニセコスキー号」の先頭に立った、青森運転所(当時)所属のEF81-137。いまから12年前のカット。たまた…ame
今日はKATOの24系寝台特急”あけぼの”編成です。最後尾のB寝台など表記のやり直しと、個室B寝台ソロの自作室内灯2階部が点灯していないのに気付いたので、手入れをやりました。TOMIXから発売予告が出ましたね。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。24系”あけぼの”編成が入場しました。KATO10-822,823がベースですが、製品は羽越本線回り;EF64やEF81牽引になった後の9両編成でした。私は奥羽本線回りだった1997年迄の姿;12両編成にアレンジし、晩年の
2005年12月18日の撮り鉄日記(この日記は2005年12月18日の内容だが、ブログ公開は2025年12月18日)このときは、EF58-61牽引24系客車のRSEC団臨を撮りに行った。深夜3時くらいにクルマで出発し、西新井のテツの友人、いなてぃす氏を迎えに行って、岡部へ向かう。途中、岐阜出身のテツの友人、美濃本郷駅長氏と早朝6時頃、桶川で待ち合わせ?(←記憶が定かじゃないが…)美濃本郷駅長氏と伴に、岡部~本庄の第一撮影地へ…まず、ついでに来た貨物列車などを撮
さて、記事に愚痴を突っ込むのは好きじゃないのですが、この記事完成間近でデータ飛んでブチギレですよアメブロはこまめに下書き保存しないとこういうことがあるので嫌いなんですよクソぉ!あと、編集しづらい目次○はじめに○これまでの製品○新製品○オハネ24-550の形態差○まとめ○参考文献目次を開く○はじめに「オハネあけぼの。やうやく金になりゆく編成。」つまらないこと言ってる場合じゃないてっ!祝!あけぼの通常品としての製品化!やっとですね、青森の深い沼の末期を遊べそうですこれ
24系の沼にハマって10年?ほど経った酸化鉄です。「テープ銀帯折戸洗面所窓埋めのオハネ25」って製品化されていたっけ?とふと思い、コレまでのTOMIXの製品化の流れを振り返ります。目次はじめに●折戸車●調査対象外の面白い車両●結論・最後に目次を開くはじめにハシゴパーツ装着後からの製品のオハネフ25とオハネ25をまとめます(引き戸を除く)さらに、オハネ15はオハネ25-100として利用可能なため、調査対象とする紹介は時系列ある順とする。ポイントとなるのはこの辺り帯:
引き続いて8月9日~17日かけて行ってきた、夏の下北半島ブルートレイン旅についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハ外からみてもソロの窓配置は目立ちます。オハネフ24は安定の見慣れた姿。DD13-3号機をもう1度撮影。そしてやっぱり戻ってくるのは24系客車。小坂駅と24系寝台特急あけぼの。やっぱりブルートレインは最高、現役時代の末期に乗れたのが忘れられない。今は客車の寝台列車も全廃し、夜行の客レはほぼ消滅状態。あけぼのや日本海でお世
トワイライトエクスプレスの客車の整備に入りました。取り敢えず製品付属パーツとエヌ小屋の室内シールを見て考えます。今回はスロネフからカニにかけて1両ずつ、①室内シール貼り→②室内灯取付け→③ボディにインレタ貼りを繰り返して順番に作ることにします。スロネフ25のボディを外しました。このままでは無機質な室内ですね。昨夜はスイートにエヌ小屋を貼ってみました。なんと!ベッドに貼る生地を左右間違えてしまいました。なんとか見られるレベルに修正(汗)先にエヌ小屋を使ってトワイライトExp.を作っ
架空の模型鉄道会社くさせんり鐵道偽装急行平戸復活の次は、残存24系客車をそれらしい編成に復原するとの社外監査役発案のプロジェクトが始動10月前半、くさせんり宛で届いたゆうパックゆうパックの中身はネットオークションで見つけて入札→落札しました24系客車が3両。カニ240、オハネ25100と続きましたご紹介のトリを務めますのはこちらもトミックスさんのオハネ25100車番はオハネ25110実車は後のオハネ251004→オハネ152004前回ご紹介のオハネ25145とと
架空の模型鉄道会社くさせんり鐵道偽装急行平戸復活の次は、残存24系客車をそれらしい編成に復原するとの社外監査役発案のプロジェクトが始動です『偽装平戸編成の次は…』架空の模型鉄道会社くさせんり鐵道「こら、くさせんり」「偽装急行平戸編成復活の次は…」「残存の24系を実際の編成に近づけるニャン」「この編成は史実に反するのが明…ameblo.jp10月前半、くさせんり宛で届いたゆうパックネットオークションをあれこれ物色した結果、24系客車を取り敢えず3両見つけ入札→落札上の画像で車種はバレバ
架空の模型鉄道会社くさせんり鐵道「こら、くさせんり」「偽装急行平戸編成復活の次は…」「残存の24系を実際の編成に近づけるニャン」「この編成は史実に反するのが明白だニャン」byくさせんり鐵道社外監査役田豊とらっきー本年春の車両断捨離後、くさせんり鐵道に在籍する24系客車はトミックスさんのカニ24100とオハネ25560が2両の計3両と言う寂しさ。3両ともブロ友様からの頂き物であります『残存車両を集めて…10月21日』架空の模型鉄道会社くさせんり鐵道本年4月のNゲージ車両断捨離後
「トワイライトエクスプレス」引退後、3編成の座席車を連結した「特別編成」が運行した。食堂車のディナーだったかまではわかりませんが、北陸方面では無く山陽・山陰方面に向かう編成でした。EF81が運転しても良い気がしますが、直流天国ですので下関のPFが牽引してました。【TOMIX】JR24系客車「特別なトワイライトエクスプレス、8両フル編成セット」<98955>カニ24-14/オハネフ25-503/スシ24-2/オハ25-563/スロネ25-503/スロネ25-502/スロネ25-5
地元のリサイクル屋さんにいってきました。ささやきというものがあるそうです。・TOMIXオハ24-700ロビーカー702号車なので、オシからの改造、回転座席やソファーが設置され、のんびりと楽しむことができた客車になります。・KATOレサ10000形鮮魚を運ぶ冷凍車旧製品でも入線できたことは、鮮魚ではないけど新鮮。ク5000形自動車を運搬するための貨車になります。三点支持の足場が折れてた・・・。品番818-1でも車付きではないが、車が5台入っ
先日、快速「海峡」乗車の思い出を書いた時、乗車した「海峡」の発車する青森駅まで上野駅からブルートレイン「あけぼの」で向かったと書きました。そこで今回は、その時乗車した分も含め3回ほど乗車した「あけぼの」の思い出を記していきたいと思います。「あけぼの」定期列車としての運転開始は1970年10のダイヤ改正からですが、それに先立って同年7月から上野ー秋田間に夏の臨時列車として運転を開始し、そのままブランクを置かずに10月から運転区間を青森までに延長して定期列車となりました。車両はもちろん当時唯一
前回は中央線から谷町線に活躍の場を移した22系50番代の写真を載せましたが、今回はその中央線時代の24系の写真です。今回の写真で一番古いのは2012年です。なので基本的に第1〜4編成の写真で、ただただ持ってる写真を被らない程度に載せていくだけです。ちなみに方向幕の写真はありません。続いて四つ橋線から移って運行していた第56編成も。最後はイベントで緑木へと向かう24系です。
私の鉄道模型史は、中学~高校時代のHOゲージが第1期、結婚1年後位からの2年間程度のNゲージが第2期、そして子どもたちが巣立っていった以降の現在が第3期になります。第2期のスタートに当たっては、TOMIXの基本セットを購入しました。EF66牽引のブルトレセットでした。『EF6627ニーナ復活!』30年以上前のEF66です。走行状態に問題はないのですが、パンタグラフが壊れています。当時作りかけのレイアウト上に置いたままだったので、屋根には埃が積も…ameblo.jp牽
今日は10月31日ということで、昨日に続いて日付ネタのEF641030号機のご紹介(もう惰性)です。列車は、寝台特急「あけぼの」の推進回送です。撮影は2014年4月、この年の3月ダイヤ改正で「あけぼの」の定期運行は終了となり、辛うじて臨時列車として残りましたが、編成は7両に短縮されました。その臨時列車も2015年1月を最後に運行がなくなり完全に廃止となってしまいました。JR東日本国鉄EF64EF641031ヘッドマーク臨時列車寝台特急2
架空の模型鉄道会社くさせんり鐵道本年4月のNゲージ車両断捨離後、くさせんり鐵道に在籍する24系客車は僅か3両。全てブロ友様よりの頂き物ですトワイライト客車オハネ25560が2両とブルーのカニ24100。いずれもトミックスの製品久しぶりに走らせてみたくなり、ミニカーブ対応なので淳于瓊貨物鉄道でも良いんですがやっぱり、ここはプロ友様から頂戴しました運転盤の田豊本線(日豊本線じゃありません)を使わなきゃねレールはトミックス派、車両はカトー派のくさせんり。牽引機はカトーさんのDD54と行き
一昨日の鉄道の日はこれといったネタが無かったので非鉄でした。年々どこの鉄道会社も経費節減のためかイベントへの熱意を失っているように感じます。さて13年前鉄道の日の前日に「東海道親子で行くブルトレの旅」という団臨が尾久の24系寝台車を使って走りました。最初に品川駅近くの陸橋で尾久からやって来る回送を迎え撃ちました。先頭は人気のPトップです。後ろは田端に最後まで残ったPF1115号機でした。当時は何故虹ガマなど華のあるカマを使わないのかと少々不満に思いましたが、この方が返って往年の
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「オハネ25100」(品番5182)です。ブルートレイン24系25形寝台客車は、24系のマイナーチェンジ版として昭和48年から製造された形式です。外観上は車体帯が白帯からステンレス(銀帯)へ変更、オハネフの妻面形状も変更される等、多少、印象が変わりました。設備面ではB寝台が3段から2段へ変更、サービス面が向上しました。オハネ25形100番台は、3段式B寝台の中間車です。0番代と異なり、省力化のため上段寝台が固定となりました。また、
今日は10月1日ということで、日付ネタとしてEF641001号機をご紹介させていただきます。撮影は2014年7月、24系客車を牽いてやって来たのは、「市川~佐倉120周年号」の送り込み回送でした。1001号機は、2017年10月に国鉄一般色となり活躍しましたが、今年4月にDE101704号機を牽いて長野総合車両センターへ行き、そのまま帰って来ませんでした。国鉄JR東日本EF64EF64100124系客車寝台特急撮り鉄
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの「オロネ25」(品番5183)です。ブルートレイン24系25形寝台客車は、24系のマイナーチェンジ版として昭和48年から製造された形式です。外観上は車体帯が白帯からステンレス(銀帯)へ変更、オハネフの妻面形状も変更される等、多少、印象が変わりました。設備面ではB寝台が3段から2段へ変更、サービス面が向上しました。模型のオロネ25は、昭和51年に登場した個室A寝台車です。主として九州方面の寝台特急に連結されて活躍しました。車体全景〜。
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「オハネフ25200」その②(品番5185)です。※中間連結カプラー装着※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。〈前回の記事(その①)は↓↓↓コチラです〉『KATOオハネフ25200[24系25形]入線‼️その①(品番5185)』こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「オハネフ25200」その①(品番5185)です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて…a
こんばんはhatahataです。9月17日に秋田に回送された虹釜ことEF8195です。最近は撮影出来ていませんでしたが、関東勤務時代に撮影した記録した分です。2008年8月31日日暮里~鶯谷特急あけぼのEF8195+24系2008年8月3日東十条特急北斗星EF8195+24系運用を調べていた訳ではないのですが、よくぞ撮影していたなと思います。今回の秋田入場は廃車回送と言われています。EF8195お疲れさまでした。
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「オハネフ25200」その①(品番5185)です。※中間連結カプラー装着※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。ブルートレイン24系25形寝台客車は、24系のマイナーチェンジ版として昭和48年から製造された形式です。外観上は車体帯が白帯からステンレス(銀帯)へ変更、オハネフの妻面形状も変更される等、多少、印象が変わりました。設備面ではB寝台が3段から2段へ変更、サービス面が向上しました。オハネフ25形20
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「カニ24100」その②(品番5184)です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。〈前回の記事は↓↓↓コチラから〉『KATOカニ24100[24系25形]入線‼️その①(品番5184)』こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「カニ24100」その①(品番5184)です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載…ameblo.jp〜その①からの続きです〜
KATOカプラーを2セット購入。1セットで5両分。さすがKATO。組み立ても簡単でこちらは難なく完成。プラ板を購入。0.4㎜厚を買おうと思ったらまさかのメーカー在庫切れ。1.7㎜のみあったので、とりあえず2枚購入。さっそくプラ板をカットしていこうとカッターで切ってみるが全然切れない…。傷がつくだけでまったく溝が深くなっていかない。調べてみるとアクリルカッターが必要とのことで急いでヨドバシで購入。アクリルカッターでアクリル板を切っていき