ブログ記事291件
KATOの阪急電鉄2300系の発売と合わせて発売された2350形のプライベースが注目されています。9300系はかなり前にKATOから発売された阪急車両です。なぜかKATOからは京都線が製品化されています。そして今回のプライベース車両を既存の9300系に組み込み2300系の足らずを補っています。同メーカーなので色合いは違和感なく連結でき、さすがKATOです。9300系と2300系プライベースのすれ違いを再現です。神戸線メインですが、京都線も充実してきてしまいました。KATONゲージ阪急
こんばんは~。yasooです。もう梅雨が明けたらしいですね。京都市内はいつもなら7月17日の祇園祭前後に梅雨明けとなる事が多いので、3週間くらい早いですね。その分、夏が長くなると思うとウンザリ😵です。そんな中、KATOさんから新発売となりました阪急新2300系を引き取ってきました🙌10-2033阪急電鉄2300系開封2300f編成の8両がセットとなった特別企画品を購入しました🙌ライト点灯確認角度を変えてヘッドライトは明るく、下部の種別灯は明る過ぎないぼんやりとした点灯具合が良
阪急京都線南茨木~茨木市にて阪急9300系9308F(2300系2857号車組込)特急大阪梅田行き阪急京都線特急の指定席サービス·プライベースの導入に合わせて、先行して作られた2300系プライベースを組み込んだ阪急9300系3次車です。プライベースの導入で2代目2300系が登場しましたが、8両編成1本のみ導入で2300系の増備も間に合わないため、2300系の内、プライベースの2850形6両のみ先行で製造し、9300系9303F~9308Fの6編成に組み込んでプライベースの営業開
以前の記事で、嵐山観光において最も輸送力に余裕があり、潜在能力の高い阪急に直通特急を走らせ、主にセミクロスシート車の9300系を充当する案を示しました。しかし、後継者である二代目2300系の登場とともに運用を離脱した9300系の第一編成は、オールロングシート化などの大改造を受けて出場しました。せめて京都側の2~4両だけでもセミクロスシートを残しておけばいろいろな活用方法が考えられたのですが、今後この改造方針が変更されるのは望み薄です。しかも、2300系は車体幅が9300系より30mm拡げら
こんばんは~。yasooです。先月末、早くも梅雨明けとなり、真夏日、猛暑日が続く京都です。本日、公休日でしたので2300系用に室内灯の作成でもと考えていましたが、暑さでモチベーションも上がらず😅燐青銅板の切り出し燐青銅板を2mm弱の幅で9本切り出しました。ここから半田作業の工程になるのですが、暑さでこれ以上、手が進まず😓代わりにこちらを整備2350形PRiVACE2350形車両手前側が単品販売分の2350形車両。既発売の9300系への組み込み用として発売されました。付属品既
新しい「ア」買って来ました。KATO10-2033“阪急電鉄2300系京都線8両セット”待望の“阪急の新車”が入線です。相変わらずテリっテリの阪急マルーンです。こちらが注目の“PRiVACE”こと2350形ですね。これまでの阪急車では見られなかった、中央に1箇所の扉と座席ごとに配された窓が新鮮です。大阪梅田方先頭車の2300ですね。前面デザインは神宝線系統向けの2000系と共通ですが、車両限界が違いますので全長や全幅は異なります。今回は行き先シールや“ア”のヘッドマー
撮影日2025.10.10(12枚目は2021.11.12)撮影場所阪急電鉄淀川橋梁付近(12枚目は大阪梅田駅)阪急電鉄は大阪梅田駅から十三駅までは神戸・宝塚・京都の各本線が3線並列の複々線となっています。そしてその途中、中津駅~十三駅間にある淀川を渡る橋梁では3線を走る列車がひっきりなしに行き交う光景が見られます。その様子を撮影したので紹介します。尚隣の道路からの撮影となります。(一枚目9・神戸線の神戸三宮行き普通7000系トップナンバー編成です。更新
2025年12月31日水曜日。この日も撮り納めに早朝から臨時寝台特急サンライズ出雲91号を撮影して、年末年始に臨時運転がある天空を撮影するため高野線橋本までプチ遠征してました。午前中で撮影を終えて茨木市まで戻ってきました。前日にも阪急を撮影していたので撮るつもりはなかったものの、対向列車に京とれいん雅楽の姿が見えたので火がついて撮影しました。13時07分頃7006F京とれいん雅楽6両の快速特急大阪梅田行きがやってきました。13時08分頃淡路から乗ってきた9306F初詣ヘッドマーク付8両の特