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JR西日本から車両更新の計画が発表されました。製造30年を超える車両が4割を超えるとして順次新造・導入と発表されています。新造ということから現在223系や207系で行われている車両更新とは違い、新型車両が投入されるようです。ただ新造なので現行の225系や227系を増備の可能性もあります。発表によると有料座席車両の充実とありますが、新快速のAシートを改造で増やすのか、ここに新型車両を投入するのかは正式発表はされていません。ただ225系はまだまだJR西日本では新しい車両になるのでここを新型にする
<おことわり>・本記事は個人の予測の範囲で事実に基づくものではありませんし根拠もありません。・本記事の内容についてJR西日本等関係各社への問い合わせ等はしないでください。今回の自由研究は播但・加古川線の103系置き換え、どうやったらできるか?を考えてみました。103系も登場から60年が過ぎ、JR西日本では加古川線と播但線で最後の活躍を続けていますが近々廃車になるとの噂です。巷で噂のある207系への置き換えはあるのか?はたまた227系が新造されて置き換えられるのか?或いは221系
JR西日本近畿エリアで活躍する221系近郊形電車。最近は一部編成の検査をはるばる下関総合車両所(幡生)まで回送して実施していて、6月9日には吹田総合車両所京都支所のK17編成が、山陽本線幡生—小野田間で出場試運転を行いました。出場試運転で下関市内の山陽本線を走行する221系K17編成。入場時と比べると排障器はきれいになっていました221系K17編成は嵯峨野線や湖西線などで運用される4両編成で、下関総合車両所には検査のため4月27日から入場していました。出場試運転を終えた
紀州鉄道線で御坊〜西御坊を往復しました。現役車両は2両で運用されているようで、この赤いのと緑色の車両のようです。紀州サボ西御坊ー御坊西御坊駅舎駅舎内は天井が低く、私は頭をぶつけそうでした。御坊駅舎は近代的な駅舎です。紀州南高梅は高くて買えないので、無選別の小梅にしました。嫁さんが会社に持って行くお弁当🍱の日の丸弁当の中心に鎮座する事でしょう。そして、帰りの特急くろしおがやって来ました。ロケットヘッドマーク🚀287系の津波対応リ