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JR西日本下関総合車両所(山口県下関市)で10月18日、「鉄道ふれあいフェスタ2025」が開かれ、多くの鉄道ファンや家族連れでにぎわいました。今年は関西圏で活躍する221系電車や総合検測車DEC741形気動車など、他区所の形式も展示されました。車両を中心に見てみました。下関総合車両所鉄道ふれあいフェスタ2025で展示された(左から)キハ402070、クモハ42001、クハ115ー3101、キハ12017、クモハ221ー66、チキ5518。今年は221系とチキ5500形が加わり、特に
学研都市線/おおさか東線放出駅にて。車庫からの出庫時の風景。本線逆走で放出駅に進入します。線路の構造的に車庫の出口に渡り線付けれなそう。なのでこうなったのかなーと想像。右奥のトラス鉄橋渡ったら左に分れてすぐに車庫です。2010年11月2025年6月画面右奥にトラス鉄橋が2つ見えますが、奥の白いほう(錆びて茶色か)は車庫内の引き上げ線です。渡りきったところに車止めがあって終点になります。鉄橋渡って終点って珍しいなーと。実際は列車は鉄橋を渡り終えることがで
JR西日本から車両更新の計画が発表されました。製造30年を超える車両が4割を超えるとして順次新造・導入と発表されています。新造ということから現在223系や207系で行われている車両更新とは違い、新型車両が投入されるようです。ただ新造なので現行の225系や227系を増備の可能性もあります。発表によると有料座席車両の充実とありますが、新快速のAシートを改造で増やすのか、ここに新型車両を投入するのかは正式発表はされていません。ただ225系はまだまだJR西日本では新しい車両になるのでここを新型にする
てんしばで駅祭ティング2025をちょっと楽しんだ後は天王寺から大阪に戻ります。本線では見れなくなった221系並びです。幌ありとなしの並びです。新快速として活躍していたことがかなり前のことくらいに古くなってきました。そこへラッキーなことに287系くろしお復刻塗装がやってきました。ヘッドマークや装飾があるだけで国鉄感がアップします。たまたま来たのでラッキーなくろしおでした。さらに白浜方面からは289系のくろしおです。サンダーバードが新塗装になりましたが、この前面だけだとサンダーバード旧塗装に見