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シナリオ通りだったということですねご存知かと思いますが上げておきます。30年前の1990年5月2日岐阜新聞朝刊に掲載された記事との事です。そこには、「2020年、人類の半数が伝染病に」という見出しがあります。pic.twitter.com/uQ1ZCcVVYb—狗鷲イヌワシChapterII(@emoemo78354888)August18,2025岐阜新聞さん、どうして予告できたのでしょう🤔hirokoでしたメインブ
私が「アセンション」という言葉を知ったのは、アカシックリーダーで知られる神秘家のゲリー・ボーネル氏の書籍を読んだことがきっかけです。その頃の私はスピリチュアル貧乏というか、頭でっかちになっていた阿呆だったので、巷で騒がれている「アセンション」という言葉に食いつきました。どうやら地球が次元上昇するらしい。ようやくこの苦しみから解放されるに違いない。そんなしょうもない現実逃避から、まるで救いを求めるかのごとく今か今かと待ち構えていたのでした。ところが、2012年12月21日
更新:5月3日ワイは親父の危篤にも死に際・通夜・葬儀も立ち会わずの「人でなし」だから、孤独死は必至。2024年1月9日、母親が救急車を呼んだらしく救急隊員から(と後で知った)の電話にも出なかったワイ。========================================================2026年========================================================4月28日五十嵐淳子(いがらしじゅんこ)(73)
Red【邦画】2020年作品日活昭和(平成一桁)の匂いがぷんぷんする官能作品キャストだけ見て、なんにも考えず録画していて、隣部屋に、息子がいる状態で、視聴し始めました。ゴールデンカムイばかり見ているので、間に他の作品を見たいなっと、軽い気持ちでした。見始めて、数分。ヤバい、暗い。一発目の官能シーンは、主人公の村主塔子(夏帆)が、夫の村主真(間宮祥太朗)の下半身を奉仕している状態でした。「ありがとう、塔子、気持ちよかったよ」って台詞あり