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今日のトミカは2025年5月20日17時にサポルト及びエヴァンゲリオンストアにて税込1,400円で予約販売がされた、「ラナエンタテイメント株式会社特注エヴァRT初号機トヨタハイエース」です。このトミカは通常品「113-5トヨタハイエース」をベースにしており、エヴァンゲリオンレーシングチームが競技会場やイベント等で使用している初号機カラーのトヨタ5代目(200系)後期型ハイエースをモデルにしています。『トミカ113-5トヨタハイエース』今日のトミカは2019年3月からトミカ通常品
ハイエース4WDフロントハブベアリング交換200系ハイエース良くある整備手帳工場長の解説付きフロントハブベアリングのガタを確認するには、フロントタイヤがフリーの状態でタテにガタがあり、ブレーキをしっかり踏んだ状態でタテのガタが無くなる場合です。ヨコにガタがある場合は、タイロッドエンドやステアリングラックエンドのガタ・遊びの場合があります。フロントハブにガタがあると、このように、タイヤが段ツキ摩耗などの異常な減り方をします。では
今日は、フェリソニ施工をしました!フェリソニは、毎度毎度やっていますが、今日はタイトルにあるようにフロア用。お恥ずかしながら、フロア用を作業したの今回が初めてだったのでブログにしたためますまずはベッドキット、クォーターパネルの内張りを取り外し、純正カーペットを取り外します。純正カーペット裏のフェルトを剥ぎます。カーペット裏のフェルトを剥ぎ取ったら、フロアにフェリソニを敷きます。敷き方は、どちらが上面でも良いと思いますが、当社はより効果が出やすいようにゴム
MCB(モーションコントロールビーム)ネタばかりで飽きた人もいらっしゃるはずなので今日は僕らしいネタを書こうと思います。ある日、一本の電話がありました「本日、夕方にリアスタビって交換できませんか?」という内容でした。その日はちょうど予定していた作業がスムーズに終わり、夕方からピットに空きが出ましてリアスタビだけなら1時間も掛からないので引受ました。来店されお車を拝見するとそこそこローダウンしてある車高1.5~2.0インチくらいはローダウンしてあるような車高
昨日の作業で他社さんのショック走行5000kmのほぼ新品の他ショックからユーアイのコンフォートショックに交換しました。お客様は、ビルダーに薦められたショックに交換したのに車体の”揺れ”が止まらずに船に乗っているような感覚で気分が悪いけどどうなの?って事でユーアイに相談した感じです。ビルダーさんに薦められたショックに交換して5000kmも走行していないのに満足できないって嫌ですよね相談もしたくなりますねその入庫時のフロントの揺れの止まらなさの動画がコチラです↓画面が小さいのでわ
最近、チョコチョコやっているオイルストレーナー交換低温時にエンジン始動すると「ガラガラガラ」「カラカラカラ」と、いったような異音が発生するガソリン車6速AT車であります。※低温時に特に音が発生します。エンジン始動後に「あれっ?」と思った途端に異音が無くなる事が多いこの症状。酷くなってくると今ぐらいの外気温でも異音が発生する車もあるみたい。どんな事が起こって、異音が鳴っているのか?を簡単に説明すると、オイルパンからオイルを吸って、エンジン上部からオイルを掛けているので
日常的に200系ハイエースでキャンピングカーを架装、製作しておりますが見慣れないシートフレームを使うことになりました。基本の内装、レイアウトは変わりませんが安全基準の都合でいつもと違う製品で架装を進めます。安全基準は車のすべての部品に設けられ、座席もベース車両や架装する車両の種別、用途、車体の形状などで使う座席や施工可否の判断をし、そこにシートベルトが内蔵されているとさらに複雑な事態となります。
埼玉店から戻り1日休暇を過ごして、木曜日から2日間本社と大阪店に行って、今日からしばらくの間は名古屋店に勤務です!大阪店での作業紹介ブログを書こうと思っておりましたが、本日”ダークプライムS”が遂に名古屋店に来たんです!ほれ!Sエンブレム!「初めてぇ~グリルカッコいい!」とか言っていると僕の気持ちを察してくれたのでしょう。お客様自ら「運転してみる?いいよ!」って言ってくれまして運転させてもらいましたよ!そりゃそんな事は遠慮していられませんからね!見た目も大切ですが、
今日はタイトル通りに”エコフロー・オルタネーターチャージャー”の取付をしました!と言っても昨日書いて、見直しできていなくて今朝UPしました今回取付したお車は、ワイドS-GL・8ナンバーキャンピングのユーアイコンプリートカー※現在は製作休止中(新車の持込架装はOKです)オルタネーターチャージャーは何度か取付しておりますが、何気にガソリン車には初めて取付しますと言ってもプラスマイナスの配線をバッテリーに繋ぐだけなのですが、ガソリン車は一作業多いのでチェックして下さいなるべくボディ
415COBRAステアリングDシェイプレザータイプレッド・イエロー・オレンジブラック4カラー¥66000(税込み¥72600)カーボンステアリングハニカム柄・綾織2カラー¥84000(税込み¥92400)ダッシュマットワイド用¥18,000-(税込¥19,800-)カーボンインテリアキットメーターフード❶綾織¥25,000-(税込¥27,500-)❷ハニカム¥28,000-(税込¥30,800-)❸フォージドカーボン¥30,000-(税込¥3
今日は、雨予報だった事によって作業をズラしてもらい昼から時間が空いてしまいましたよってブログの内容は少ないですがご了承下さい白ボディのハイエースは、タイヤハウスの中も白いボディが白ならタイヤハウスも白!そんなの当然!と思う人も多いかも知れませんが、一般的な車はノードドイズを軽減するためにタイヤハウスにカバーがあります。あと、タイヤハウス(隙間)が乗用車は狭いのであまり気になる事が少ない場合が多いのですが、ハイエースはタイヤハウス(隙間)が大きいので白いボディの車は気になっ
外気温も低くなってきましたが、湿気が少なくなって、気温が高くても過ごしやすくなってきた今日このごろ。秋はもうすぐそこまできていますね!って言ってももう10月なので暦の上では立派な秋!今年も秋は短そうです。さて、秋になると増える作業が”FFヒーター”の取付先月、名古屋店で3台、大阪店で2台取付の予約を承りましたこれは季節物ですねぇ~昨日、名古屋店でFFヒーターを取付したので作業紹介したいと思います。お車は、浜松ナンバーの5型だったはず…。スノーボードがご趣味の御
最近立て続けに2台、ダークプライムSが作業で入庫しました。Sマークが目立ってます!どちらのお客様もハイエースからハイエースに乗り換え!しかもどちらとも当社の足廻りが組まれたお車からの乗り換え!当然ショックもユーアイのコンフォートショックが入っておりました!・リアスタビ・ショックが入っていたお車からの乗り換えですダークプライムSになり、乗り心地が良くなった減衰力が強化されたショックになっているという前評判もあり、ショックはそれなりに距離を乗っているか
今日の作業は、久しぶりの作業!画像を見てもらうと分かりますが、ブーツ内のグリスが派手に飛び散っているでしょ?そう!4WD車のドライブシャフトブーツ(フロント)が破れたのでブーツ交換です。今回のお車は3型前期のお車フォグランプの形状で3型前期って事が、分かる人には分かるはず!3型前期って事はもう13年くらい経過しております。当社からも強化のドライブシャフトブーツを販売しておりますが、インナー側だけの商品。インナーブーツは、過去に名古屋店で交換した経歴がありましたが、アウ
200系ハイエースのグランドキャビンに照明追加で天井(ルーフライニング)を外しました。バンDXや特装車には付いていない吸音材?が貼ってあります。憧れているオーナー様も多いかもしれませんが個別のクーラー吹き出し口が付いているのでルーフライニング裏にはそこに風を送るためのダクトがあります。それが邪魔になり照明器具の取り付けられる場所に制限があります。
200系ハイエースワイドS-GLで制作するキャンピングカーHJ200WS-Rの座席対面にしたファスプシートです。2列目、3列目はサイズが異なるだけで同じファスプシートでを使用していて、2列目を後ろ向きにセットした写真です。走行時はこのように2列目、3列目ともに前に向け、後ろ向きのままでは走行不可となります。
こんにちわ札幌ワンステップライトキャンピングカーハイエース8ナンバートヨタTECS特装車ベース全車ディーゼル4WDハイエースキャロライン今大変売れております。展開式ベットピース、調光式天張りLEDダウンライトシステム装備充実、外部電源、2000W大型パワーインバーター外部リモコン付き、3ウエイ走行充電システム外部リモコン付き、さらにソーラーパネル接続端子付き、最新規格のリチウムイオンサブ大型サブバッテリー120アンペア1280W、電動ギャレーシステム各10リッター給排水、独立型電
200系ハイエースの特別仕様車ダークプライムⅡにリヤスピーカーを取り付けました。内装色が黒に変更されていたり、外装や装備の設定が少し異なりますがベースになっているのはS-GLで、今回のリヤスピーカー取り付けも普段行っているS-GLのそれと同様です。アルパインも天井に取り付ける製品をリリースしていますが、ルーフライニングをカットするので後戻りの出来ない作業を伴います。
本日もご来店いただきましてありがとうございます!本日は他のお店屋さんからのご依頼でハイエースを作業してます!ヒーターが効かないとのことでご入庫診断の結果、温度を調整するエアミックスアクチュエーターがNGなことが判明!トヨタだとエアコンディショナダンパサーボというそうですね早速部品手配しましたが、ここでまさかの部品欠品💦2週間以上の待ちになっちゃいました💦到着しましたので本日交換!ばっちり温度変化するようになりました!大変お待たせして申し訳ございませんでしたが、この
明日から大阪に移動するのと木曜日からまた埼玉に移動するのでブログを書けないかな?と思いパソコンに向かっております。今日のブログの内容はタイトルにあるようにリアスピーカー交換です。取付の場所は流行りのリアエアコンの吹き出し口の横個人的には、ここにスピーカーを埋め込むのは運転手の機会が多い僕的には嫌いです。※個人的な意見ですのでごめんなさいちゃんとした理由があるんですよ!ここには書きませんが知りたい人はお電話下さいそんな理由を説明してもなお取付したい方はいらっしゃいます
200系ハイエースの乗り心地改善に使用するバッファプレートです。バッファプレート正体は単なる金属のプレートですが、200系ハイエースのリーフスプリングに組み込んで、ヘルパースプリングが効くまでのストロークを増やすアイテムです。組み込み後はどの車両でもその恩恵を受けますが、貨物として使用している車両や架装、改造で車両重量がノーマルより重くなっている車両ではリーフスプリングにかかる負担が強くなるので注意が必要です。
200系ハイエースにタイダウンフックの増設です。すでに床張りの作業を済ませた車両ですが、トヨタ標準装備のタイダウンフックを純正の4箇所から使いやすい場所に数カ所増設しました。床張りをしていない純正フロアのままでもこの作業は可能ですが、フロア下にフレームがあったり施工に邪魔になるパーツが付いている場合には少し移動して取り付けとなります。
最近、どうにも身体が辛い。完全に年齢からくる「老い」なのはわかっているのですが、何とかしたい!って事でこんな物を買ってみました。最近流行りのリカバリーウェア!着るだけで身体の調子が良くなるという嘘みたいな製品。出川哲朗さんがCMしているリライブシャツと言うと”ピン”とくる人も多いかな?リライブシャツは金額が高いので僕はワークマンで類似品を買ってみました。V-UP16の類似品は買わないように…と先日のブログに書いておきながら、高いから…という理由で類似品を買う。僕。
カーテン取り付けをアップした200系ハイエースのファインテックツアラーですが天井にルームランプを取り付けしました。点灯していない照明は純正品でその隣に前方と後方のそれぞれに追加するように取り付けしました。光源はLEDなのでかなりの光量で写真でも分かるように厚みもない器具なので取り付け後に使い勝手が悪くなることもありません。
200系ハイエースにオーバーフェンダーの取り付けです。ジャオスさんの製品で正式名称はフェンダーガーニッシュです。黒のシボなので塗装などはせずにそのままの取り付けです。200系ハイエースで今回のような製品で車幅を変える構造変更でワイドは問題ありませんが、4ナンバー小型貨物登録のナローは構造変更後に1ナンバーになる可能性が高いので気をつけてください。
昨日、一本の電話がありました。「先月、ユーアイでリアエアコン&ヒーターコントローラーを取付したのですが、リアクーラー部分から異音がするので診て欲しいのですが‥。」といった内容どんな異音なのかわからないし、ウチで作業したのであれば診ないと始まらないのでご来店いただきました。電源線や温度センサーの配線があるのでそれが内張りに干渉しているのかな?と思いましたが、聞いてみるとそんなレベルじゃない配線がどっかに干渉しているような生半可な音では無いのです。正直、ビックリするくら
200系ハイエースのマフラー交換をしました。当社オリジナルですが設計と製造はチューニングメーカーのHKSさんに依頼をしているステンレス素材のマフラーです。取り付けに関して相談されることがありますが、純正リヤバンパーのマフラー出口が変わる改造やパーツの取り付けがしてある、ヒッチメンバー装着、リヤ追加スタビライザー装着、車体下の補強パーツ、免震パーツの取り付け…がされている車両は何かしらの干渉が起こる可能性が高く対応出来ません。
新製品のキャラバン増しリーフを取り付けしたのでご紹介しますぅ~まずは入庫時のキャラバン画像お尻(リア)が気持ち下がっているのがわかると思います。リーフを取り外しして増しリーフを組み込んでいきますが、ホース類等を外さないとリーフの取り外しができないので手間は掛かります。ハイエース同様にカシメを片側だけ取り外すだけです。※ハイエースは前後ともカシメを外せばあとは組むだけなのですが、車高を上げる為に”ソリ”がキツイのでセンターボルトを固定する時にシャコマン(C型クランプ)が無いと
昨日、年度末の最終日に乗車定員を減らす構造変更に行ってきました。登録で行くことはある運輸支局でしたが検査コースを通る構造変更は数年ぶり。しかも年度末なのでどんな状況でも仕方ない…と思っていましたが並んでる車両は数えられるくらいで検査コースも中を確認する測定コースもすぐに終わりました。ただ、その後の受付で申請から新しい車検証発行まで3時間近くかかりましたが無事に2名定員となって会社に戻りました。
本日のお車は、200系ハイエースです。アドブルー非搭載の1KDエンジンになります。業者様からのご依頼ですが、エンジンチェックランプ点灯とのこと…早速診断機を接続します。どうやら、DPFの詰まりを検知しているようです。実際の差圧を確認しても、圧力差がありましたので普通であれば強制再生で終了になりますが、走行距離も30万キロを迎えていますので、洗浄も承りました。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だ