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今回は、大阪メトロの20系を紹介します。20系は、1984年に製造された大阪市交通局・大阪メトロ中央線の車両です。20系の特徴は、日本初の地下鉄VVVF車ということです。20系が登場するまでは、VVVF車は地下鉄には存在しませんでした。VVVF制御の車両は、界磁制御などに比べ、地下線に熱がこもりやすくないというのが特徴です。界磁制御は、地下線に熱がこもりやすいのが特徴です。20系の車内は、オールロングシートです。また、ドアの上にLED案内表示器があります。運転台初―ハンド
6/19に故障で修理屋に入庫していたF10ですが、7/3に戻っては来ましたけど相変わらず調子が悪い状態です…。7/4の夜にエンジンチェックランプが点灯してエンジン振動が酷くて走れない状態に……。あ!こ!これはもうだめかもわからんね!原因がわからん!何度目だろう、この光景を見るのは……。修理から戻ったと思ったらまたこれだよ。ん〜、愛着はあるけどこれ以上修理にお金を掛けて乗り続けるのは得策ではないな……。何も無ければ良い車なんだけど。という事で、実は6/29頃から次の車探しを始め
皆さんこんにちは。急行だいせんを撮影後慌てて2番線に移動。回送で発車した直後の急行きたぐに号。そしてすぐに11番線に戻り。10番線寝台特急彗星新大阪行。まだ1往復だけでしたが彗星号単独運転だったのでヘッドマークの方も彗星オリジナル。寝台特急彗星号は京阪神地区から、日豊本線大分宮崎方面への列車でした、山陽新幹線が全通するまでは583系でも運転され5往復が走っていましたが、この時点で1往復になり14系15型B寝台2段式で運転されていました。