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歌には、初めて聴いた瞬間から心を離れず、何十年経っても色褪せない一曲があります。私にとって、野口五郎の『美しい愛のかけら』は、まさにそんな歌です。1975年に発売されたこの曲は、作詞を山上路夫、作曲を野口五郎の実兄・佐藤寛、編曲を東海林修が手がけた作品です。私がこの曲と出会ったのは、CSで放送されていた『夜のヒットスタジオ』を観た時でした。そこで野口五郎が歌う『美しい愛のかけら』を初めて聴き、そのスケールの大きさと、圧倒的な歌唱力に一瞬で心を奪われたのです。野口五郎といえば
西鉄ライオンズホーム用・ビジター用1970年〜1972年略年表1970年《ホーム・ビジター共通》稲尾和久監督就任に伴いユニフォームを変更。ライオンの袖章が変更になる。ビジター用の地色がブルーグレー地に変更。1971年《ホーム・ビジター共通》ラインがシングルからダブルに変更。また、ライオンの足が二本に変更。ビジター用のみ袖章Lionsがなくなる。通常の帽子に加え、帽子の天ボタンと空気穴がオレンジのタイプも併用される。1972年まで。ホーム用西鉄ライオンズの黒とオレンジのユニフォ
ヤクルトアトムズ※1969年のみアトムズ。ホーム用・ビジター用1969年~1970年略年表1969年《ホーム・ビジター共通》球団名をアトムズに改称したのに伴いユニフォームを変更。背ネーム表記を導入。帽子のマークがYaに。胸ロゴ、番号書体、背ネーム書体、ベルトが赤に。ビジター用の胸ロゴが斜体文字でYakultに変更。1969年後半《ホーム・ビジター共通》オールスター戦前後で胸ロゴ、番号書体、背ネーム書体が青に近い紺に変更。また、襟、袖、パンツサイドのラインの位置が赤白青から
1970年代80年代の洋楽や邦楽のロックを扱うカヴァー集団でIKADEATHってのがあるらしい俺はしないけれどTikTok動画でLIVEしてる映像もあるみたいだカヴァーしてるのはModsが圧倒的に多いけれどClashやらジョーン・ジェット、ラナウェイーズやら色々洋楽カヴァーをしているみたいもしコレが実在するレディースバンドなら仕掛け人はおそらく元プロの以前に梶浦やらがしていたのと同じかもう少し若い世
こんにちは!ゆうてつです。突然ですが、みなさんにとってコンセントはどんな形状のイメージですか?普段使っていても、気にしないことが多いと思います。今回はそんなコンセントについて書いていきます。コンセントといったら3個用プレート規格のダブルコンセントです。1990年代以降の建物には大体この3個プレート適合のダブルコンセントが使われています。ですが、1980年代築の建物では・・・2個用プレート規格のダブルコンセント+フルカラープラスプレートが多めな印象です。特にこのダブルコンセントは
スカパー東映チャンネル。毎週土曜日「プレイガールQ」が楽しみなのです。😀※ネタバレしません。お色気アクションなのですが、カラッとしてます。👇放送当時(JK時代)にも見ていましたが、終わりのタイトルバックが出る前に、ササッとチャンネルを切り替えてました。🤣👇ビキニで仰角…👇ボーイッシュな森田日記。祖父はフランス人とか。レザー推し〜👇一人だけ関西弁👇帽子がお洒落〜👇1970年代半ば。ファッションや室内設計がよき!👇ネクタイの柄が薔薇だったりして…👇本革レザーコートのヤクザ。おま
ってPaulStanleyがGibsonTVで紹介してます。一本もGibsonのギター出てこないけど、ギタリストのギター紹介を忖度なしで出すのはすばらしい。全部IbanezIceManのPaulStanleyスペシャル↓IceManの開発秘話というか当時の日本のギター業界がどうなってたかはこちらに動画をリストしてあります↓『日本エレクトリックギター史』今日たまたま見つけて全部見てしまったMetalGuitarTVさんのシリーズ動画「日本エ
この4、5日Lightsやってるですが↓『何気にむずいLightsイントロ』よく見てるRickBeato氏のインタビュー動画ですが、今回のニール・ショーンのは神回↓Rick自身どうやらJourneyのファンだったみたい…ameblo.jp『続何気にむずいLightsイントロ』昨日こんなこと書いたですが↓『何気にむずいLightsイントロ』よく見てるRickBeato氏のインタビュー動画ですが、今回のニール・ショーンのは…ameblo.jp
寒くなり始めるこの時期なぜか聞きたくなるのがサイモン&ガーファンクル…ポール・サイモン(個人的な感覚です)そういえば昨年6月フランソワーズ・アルディさんが亡くなられた後世界中のSNSは彼女の若い頃のフォトジェニックな美しい写真投稿で溢れていました…。そんな中でもちょっと珍しい写真。こちらは1973年にご自宅でポール・サイモンのソロアルバムを手にしているアルディさん本日はこちらの写真から”深掘り"をしてみたいと思います。この写真が撮られたの1973年といえばアルディさん
「ActualProof(アクチュアル・プルーフ)」は、ジャズ・ピアニスト、ハービー・ハンコックによる1970年代のジャズ・ファンクを代表する名曲です。初出アルバム:1974年のアルバム『Thrust(スラスト)』に収録されました。伝説的なグルーヴ:ドラマーのマイク・クラークによる、極めて複雑で緻密な「リニア・ファンク(LinearFunk)」のドラミングが最大の見どころです。マイク・クラーク自身は「複雑じゃない」と語っていますが、多くのドラマーにとってテクニカルな指
水曜に、また来ちゃった!ジリクジーの、蚤の市。かなり暑かったです。陽射しが、痛い、、、。売られているものも熱かった。日陰がマシ、、、。可愛いマグカップをゲット。そして、再び、ウェッジウッド。マグカップは、ビンテージ『オダギリ・ストーンウェア』。1970年代もの。(ネットから拝借)♡♡♡『♡蚤の市2026(Zierikzeeジリクジー)』夏はZierikzeeジリクジーという町の、水曜蚤の市が熱い!先週の水曜日に行きました。宝物に出会えた。蚤の市で買ったネックレスを、テディ
南海ホークスホーム用・ビジター用1970年〜1971年略年表1970年《ホーム・ビジター共通》野村克也選手兼任監督就任に伴いユニフォームを変更。1971年まで。ホーム用鶴岡一人監督時代のユニフォームに、胸番号がついているが肩ラインが無いデザインでした。派手好きな野村克也監督が最初に採用したユニフォームは意外な程に地味でした。前年の1969年から採用されていましたが、結果的に肩ライン無しユニフォームは野村政権の象徴になりました。1967年には初のBクラスに転落、19