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宙組の新公配信で拝見しました!母のニュー推し大路りせさんとmy推しin宙組のなる(泉堂成さん)を思う存分拝ませていただきましたそんで私思いました110期の推し方が尋常じゃないのでは⁈目次1.我らが105期2.凄いぞ110期1.我らが105期まずは一旦我らが105期を語らせていただきますね主演大路りせさんは言わずもがなビジュアルがピカイチ!これに関しては本役のずん(桜木みなとさん)超えかと
いま、宝塚歌劇団で「わかりやすく」勢いのある期といえば105期生ではないでしょうか。各組で次々と新人公演主演やヒロインに抜擢され、その活躍はまさに“スターの卵”たちが羽ばたきはじめた瞬間を感じさせますね。舞台でのキラキラした存在感や、安定感のある歌・芝居・ダンス…。「今後が楽しみ!」と思わせてくれるタカラジェンヌが多いことも事実です。けれど同時に、あまりに一つの期に抜擢が集中すると、「劇団が推しているから」「105期だから選ばれたのでは」と、実力や魅力だけでなく、別の視線が見られてしまう
昨日、宙組の「PRINCEOFLEGEND」新人公演を観劇して最初に思ったこと。りせ君(大路りせさん)主演宙組前回の「RazzleDazzle」の新人公演とは随分と皆、舞台上の雰囲気が変わったな、と。前回もほぼコメディだったけれど、下級生の中には、音校の文化祭や初舞台で止まったままの髪型の男役や、衣装が合ってなかったり、演技以前の問題が見られた。それに、その時(「Razzle~」新公)宙組では「カ