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昨日、宙組の「PRINCEOFLEGEND」新人公演を観劇して最初に思ったこと。りせ君(大路りせさん)主演宙組前回の「RazzleDazzle」の新人公演とは随分と皆、舞台上の雰囲気が変わったな、と。前回もほぼコメディだったけれど、下級生の中には、音校の文化祭や初舞台で止まったままの髪型の男役や、衣装が合ってなかったり、演技以前の問題が見られた。それに、その時(「Razzle~」新公)宙組では「カ
いま、宝塚歌劇団で「わかりやすく」勢いのある期といえば105期生ではないでしょうか。各組で次々と新人公演主演やヒロインに抜擢され、その活躍はまさに“スターの卵”たちが羽ばたきはじめた瞬間を感じさせますね。舞台でのキラキラした存在感や、安定感のある歌・芝居・ダンス…。「今後が楽しみ!」と思わせてくれるタカラジェンヌが多いことも事実です。けれど同時に、あまりに一つの期に抜擢が集中すると、「劇団が推しているから」「105期だから選ばれたのでは」と、実力や魅力だけでなく、別の視線が見られてしまう
何?ナニ?おだちん(風間柚乃さん)がドラマにるおりあくん(瑠皇りあさん)やきっど(七城雅さん)、まのんちゃん(花妃舞音さん)、オディセ(雅耀さん)もhttps://www.tca-pictures.net/shop/press/251216_2222.htmlTAKARAZUKA×KODANSHAoriginalnovelseriesショートドラマBlu-ray「2222(クアッドツー)」講談社とタイアップ!書き下ろし小説を映像化したブルーレイ作品、リリース決定!w
大路りせ本日、11月13日は、宝塚歌劇団宙組スター、大路りせ(おおじりせ)さんの誕生日です。大路さんは、名古屋市出身の105期生です。名古屋市出身の105期生というと、月組の七城雅(ななしろみやび)さんもそうですね。105期生には星組に松岡修造さんの娘さんでおなじみの稀惺かずと(きしょうかずと)さんもいらっしゃいます。105期は、95期生と同じで期全体で推されている感じです。なかでも、この2人はトップスターへの最初の登竜門である新人公演の主演を2回されています。それだけ有