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2026年5月2~4日、第2回琵琶湖1周200kmウルトラウォーキング2026(びわ200GP)(制限時間57時間)に参加しました。豪雨もある中、運営の皆様には大変お世話になりました。無事に46時間20分で完歩できました。申し込んだ半年前のことはもう覚えていませんが、なんで申し込んだのか…。100キロウォーク後にさらにもう1回100キロウォークがあるなんて、正気の沙汰ではありません。ウルトラウォーキングの完歩経験があるとはいえ、運動経験もなければ特別な訓練も受けてはいません。ふつうのおじさん
100キロウォーク&カーライフを、エンジョイする土日お手伝いのジュンです😄飯塚〜小倉100キロウォークのハーフコース42.5キロに参加して来ました!スタート前の記念撮影より季節もだいぶ進んで気温も天気もまさにウォーキング日和でした👍️🌞☁️最初の遠賀川沿いの道は涼しい風が吹いて気持ちいい〜第一チェックポイントで頂いたバナナ🍌が最高に美味しかったー😋それから長崎街道をずんずん進み、途中ガチ歩きになった時はさすがに汗がでました👕💦コンビニでモグモグタイム、可愛い野鳥さん🐦が近づいて来
100キロウォーク&カーライフをエンジョイする、土日お手伝いのジュンです😄2026行橋~別府100キロウォークに申し込みました(定員3500名抽選)抽選に(6月20日)受かれば13回目の完歩にチャレンジします✊‼️ハルさんも申し込みました、同じく受かれば11回目の完歩を目指します。今朝も100キロウォークへの練習で汗を流しました👕💦🚶♀️時折降る雨の中☂️坂道もズンズンと歩を進めます✊🚶♀️距離は13.1キロ、平均ペースはキロ9分16秒…今朝も頑張れて良かった(^^)d練
2026年8月1日。昨年同様、大会当日に自宅を出てスタート地の下諏訪駅へ向かう。道中リラックスして旅情気分を味わいたいところだが、序盤の和田峠でへとへとになり、夜は激しい睡魔に襲われ、後半で2時間かけて下る碓氷峠で半ペソをかいて、最後の11kmで灼熱地獄を味わった昨年を振り返る。個人的に(トレイル)ウルトラウォーキングと位置付けている。キツいけど、大自然を満喫できるこのコースは好きだ。しかし昨年は人や建物といった幻覚を見ながら、まさにギリギリの精神状態、つまり地獄を味わった大会でもある。緊張感