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年に1、2回、なんとなく思い出してしまう昔のことやモノがあるが、その中の一つに「変な」貯金箱がある。小学低学年の頃に家にあったものだったと記憶している。お金を入れる口があるのではなく、長方形の箱の上のある箇所に10円玉などの小銭を置くとどこぞから(記憶があいまい)手が出てきて箱の中に落として入れる、みたいなものだった。「あれは何だったんだろう」と思い出すことがあるのだが、重要なことではないのですぐに忘れてしまってそれっきりのままだ。先日車を運転しながらラジオを聴いていたら、なんと
昨日の夜、近くの業務スーパーにお酒を買いに行きました。2~3日に一合だけ買うんです。買いだめはしません!飲み過ぎを防ぐためです。その時、小銭を一握り持って行きます。これで小銭が使えます。業務スーパー支払機で検索したら、こんな写真が出ました。インターネットは何でもありなんですね。このコインと書かれているところに小銭をいれます。一度に入れるとつまりますので、少量に分けていれます。普通無事通過するんですが、昨日は警報が出て、10円玉が1個返品されました。見た感じ、別に変ではあり
5円玉の金属価値が先日5円を超えてしまったので、今度は10円玉に注目したいと思います。造幣局のサイトを見ると10円玉の組成は、銅95%、亜鉛4〜3%、錫2〜1%とのことで、主成分である銅に注目して金属価値試算をしてみたいと思います。造幣局の素材と組成記載のサイト造幣局:現在製造している貨幣www.mint.go.jpロンドン金属取引所の2/10終値の銅価格は銅:13,002ドル/トン参考に亜鉛:3,342ドル/トンで為替を154円/ドル、10円玉重量が4.5g/枚である