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我が畑の南側と西側の畑も「耕作放棄地」です南側のお隣さんの境目の伸びっぱなしのススキと大木化した木の枝がこちらに入ってきて困っていたので、地主さんに許可をもらい、境目はこちらでやる事にしました。刈払機(草刈機)の先に、私の相棒「シュレッダーブレード」を装着して1時間ほどですべてを粉砕。だいぶスッキリしました薄暗い波板の壁沿いは、ハブの住処になります。光を入れる事でハブ除けにもなります。この作業とは別に、梅雨の間なかなか出来なかった草木の火入れ(焚き火)がやっと出来ました
数年前から育てているイチジク。ようやく実が普通に着くようになった。実が成り出したら毎日何個かづつ赤く色づいて、お尻が開いてくる。蟻がここから侵入するので、マスキングテープを貼って、ネットに入れる。100均の三角コーナーが目が細かく根元も縛れるようにできていて、蟻も入れないのでちょうどいい。ネット情報からだが、いいアイディア。別に好きではなかったが、草ばかり刈る耕作放棄地では面白くないので、そこそこほおっておいても育つと言うイチジクを植えてみたが、水をやったり、肥料をやったりすると、実のつき
今日は山の日、新聞のコラムに、「一番好きな山はおそらく『高く険しい山ではなく、心の中にある故郷の山だ』」と。海外での生活、ホームシックになることも・・・我が家周辺の子供の時に遊んだ山や、魚を釣った池や川を思い出していました。『うさぎおいしかの山ぁ小鮒つぅりしかの川・・・』口ずさんでいました。私たち、別所砂留を守る会も、毎年2月に、我が母校の六年生たちを、校歌に歌われている御旗山にガイドしています。故郷の山や砂留を思い出してほしいと伝えています。1月第三日曜日には、登山道や頂上
今日も朝5時から畑に行ってきました。週末から台風の影響で雨が降る予報ですが、先週からまとまった雨は降っていないので畑の作物が心配です。さて、どうなってますかね先ずきゅうりをチェックすると、4日前に収穫したばかりなのに、オバケきゅうりがいくつも見えます庭畑のきゅうりは全滅したのに、ここのきゅうりはまだまだ元気左側がきゅうり畝で右側がスイカ畝蔓が通路に侵食してきたので蔓整理をしていたら、隣の畝から伸びてきていたスイカの蔓を切ってしまい、恐る恐る蔓を手繰り寄せたらラグビーボール大に成長し
「庭が広すぎて、刈払機じゃもう追いつかない…」そう感じたことはありませんか。手持ちの刈払機で頑張ってきたけれど、敷地が広がるほど作業時間は増え、腕も腰も悲鳴を上げる。週末のたびに半日以上を草刈りに費やして、本当にやりたかったことができない。「歩行型草刈機が気になるけど、10万円以上する機械で失敗したくない」「ロータリー式とハンマーナイフ式って何が違うの?」「うちの土地に合う機種がわからない」――こんな不安を抱えて、検索画面とにらめっこしていませんか。この記事では、プロ農