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えひめAIの作り方?そんなものはもうそこら中に転がってます本家本元のページでも、YouTubeでも熱心な菌愛好家のブログでも──世界はすでに“納豆×ヨーグルト×黒糖”の情報であふれてますだから私は、レシピは省略過去に1度まとめましたけど…『〜えひめA1の作り方〜|これであなたも発酵マスター』備忘録としてアップ世の中には「簡単にできます!」と言いながら蓋を開ければ材料がやたら多かったり工程が面倒すぎて「どこが簡単やねん」とツッコミたくなるレシピが存…ameblo.jp「そも
こんにちは〜こんにちは〜西の〜国から〜♪スタイリストの彩葉です。ご存知の通りリデルは空前の万博ブーム!!花梨9回吉岡3回伊藤2回彩葉2回上村1回と開始1ヶ月でみんなスタートダッシュを決めております。さて今回は「フランス館」の展示物をご紹介しようと思います。リデルの植物をご担当くださっているプラントハンターの西畠清順さん。清順さんは関西万博のフランス館にオリーブの樹を展示なさっています。「奇跡の庭」に樹齢千年のオリーブが飾
散歩途中のスモークツリーがとても綺麗でした下から見上げると青空によく映えてました3週間ぐらい前にまたぎっくり腰になりました原因不明…軽度だったので2週間で通常に戻りましたがそれ以来ずっとお尻の筋肉と腰が痛いままで肛門痛も相変わらずです治療院は去年はずっと週2でお世話になっていましたが今年に入ってからは週1で通っています。弱り切っている時は先生への依存もあったので間隔を週1に延ばすタイミングが難しかったです。毎週きちんと施術してもらってるのに、また新たな痛みが発生とは更年
こんばんは♪三連休の後半は上着もいらないとても良い気温でした。えびちゃんもお魚も発送がしやすくなってきているのでより安全です。ぽちっとお願いします(*^^*)にほんブログ村今日はソイル選びについて昨今えび飼育に人気のアマゾニアやリーズナブルな無印ソイル等様々な商品が廃盤になってしまいました。「アマゾニアの代わりになるソイルは何ですか?」という質問を連日いただきます。私自身も新たなソイルに挑戦中で実際に使っているソイルを紹介します。(
最近、「あ、これあったら絶対ラクになるやつだ…!」と思った家電があります。それが【バリミ(Barimi)】という生ごみ処理機。正直、最初は「うちはそこまで必要かな?」って思ってたんですけど…調べてみたら、思った以上に“毎日の暮らし”に寄り添ってくれそうで、ちょっと本気で気になってきました。これから気温が上がるにつれて悩まされる「生ごみの臭い、虫、汁漏れ…なんとかしたい」と思ってる方はぜひチェックしてみてください!【即納】生ごみ処理機バリミBarimi
家庭菜園やガーデニングで、土作りは本当に大切ですよね。良い土ができれば、野菜や花は驚くほど元気に育ってくれます。その土作りで今、とても注目されているのが「カルスNC-R」です。使った方からは「土がフカフカになった」「作物の育ちが違う」なんて声も聞こえてきて、すごく魅力的に感じますよね。ただ、一方で「効果はありそうだけど、ちょっと値段が高いかな」「米ぬかを用意したり混ぜたりするのが、少し手間に感じる」と思っている方も、実は少なくないのではないでしょうか。私も最初はそう
アヅミンって何?天然腐植酸とフルボ酸の違いそして鉢バラへの使い方まで──写真と実体験つきでいつも通り大まじめに語ります昔はJA農協で真面目に買ってましたけど最近はAmazonで20kgドンッとポチるスタイル翌日には宅配ボックスにデデンと鎮座いやあ、便利になったものですずっと思ってたんですが、アヅミンってバラの家さんで売ってる「根の肥料」と同じじゃないかなあ中身はこんな感じですアヅミン黒い小ぶりのイクラの卵もしくは芋虫の大ぶりな糞みたいなつぶつぶなんとも渋いビジ
私、入ったパビリオンがめちゃくちゃ少ないんですが、その中で格の違いを感じたのは日本館です。木に囲まれた日本館。3つの館から成ります。ゴミを発酵させるタンクで躍動する微生物たち下に大量の大きな装置があって綺麗ゴミが水や熱、電気になる様子を紹介してました。プラスチックが微生物により分解される様子を展示エコに興味ある私は楽しかった。実は生ゴミを全て土にする鞄をいくつか持っているので、現実見があった。色々な麹菌の違いを展示それぞれ綺麗で、アクセサリーとかのデザイン風でした。館内の椅
〜野菜を漬けながら、わたしという存在も発酵(発光)していく〜宇宙漬け物は、ただ漬け物をつくる時間ではありません。地球の恵みに触れ、調和の中にある野草や野菜に宿る微生物とともに静かに漬けていると、いつの間にか自分の身体や心にも小さな変化が起きていきます。それは何かを頑張って変える変化ではなく、関係の中で、静かに発酵していく変化のようなものです。━━━━━━━━🌿からだがゆるむ━━━━━━━━手で野菜に触れ、微生物の働きを感じながら漬けていると、気づけば呼
ここ1年弱、コンポストというのでしょか。なんとなくそれっぽいこと?をしてきましたっ。キッチンから出る「果物や、お野菜の端っこ」を、自分で適当に土に戻してみたり。端っこたち全てではなく、ゆる〜っと。気が向いたら。うちには『庭』がないので。とりあえず、キッチン奥の(大家さんがいうところの)サンルーム?!に、お試しで小さな「ふた付きのバケツBOX」を置いて。Boxの中には、昨年お野菜を育ててくれた、栄養を吸い取られたのであろう土。端っこたちっ。そしてこの「カルスNC-R」という、魔法の粉っ
結論から言うと、**尿の海では魚はほとんど生きられません。**🐟理由はいくつかあります。①アンモニア・尿素が多すぎる尿には尿素やアンモニアなどの窒素化合物が含まれます。濃度が高くなると魚にとっては強い毒性があり、エラや神経にダメージを与えます。②酸素が不足する大量の尿が分解されると、微生物が酸素を消費します。すると水中の溶存酸素が減り、魚は呼吸できなくなります。③pHや水質が不安定になる尿が分解される過程で水質が変化し、魚が生きられる環境ではなくなります。
普段は何も加えない状態でEM活性液を作っているのですが中に加えるものによって出来上がりにどういった違いがあるのか確かめてみたいと思い今回は4種類の活性液を同じ条件で作ってみました2リットルのペットボトル容器で作るレシピ・EMW:30㏄・キビ砂糖または甜菜糖:40g(今回はグラニュー糖で)・塩:5g・クエン酸:2g・EMXゴールド:5cc以下の4種類で実験してみました①松葉20本づつ(AとB)②青レモンの皮半分+松葉20本③青レモンの皮半分④
今こそ日本人はもっと意識して、心身のふれあいを大切にしませんか~❓️😊🗾♥️ラミーコは昔、触れあい(愛)をとても大切にするところにいたことがあります。そこで、「赤ちゃんは触れられないと死んでしまう」という心理学・医学のエピソードもある先生から聞きました。かつては「甘やかすと自立しない」と厳しく育てるのが美徳とされた時期もありましたが、今は「しっかり触れ合うからこそ、外の世界へ飛び出す安心感が育つ」というのが定説だそうです。ラミーコは週に一回母親にレイキマッサージしてます❗👵💚皆さん
純粋なはちみつは腐らない。水分含有量がとても少なく20%程なので微生物が繁殖しにくい。また糖度が高いため細菌などが活動できない。みつばちが生成する酵素は非常に強い抗菌作用をもつ過酸化水素を作る。☆濡れたスプーンの使用を控え密封されていれば理論上は賞味期限はないといわれています。それでも一度、開封したものは一定期間の内に食べたいものですね。日本みつばちは絶滅危惧種には指定されていないようですがかなり減少しているようです。ネオニコチノイド系の農薬ダニの被害など生態系のバランス
フルボ酸の力で整える「微生物バランス」と「自然環境」近年、健康や環境の分野で密かに注目を集めている天然成分「フルボ酸」。抗菌剤のように“悪い菌を殺す”のではなく、“良い菌が育つ環境を整える”というやさしいアプローチが、多くの共感を呼んでいます。フルボ酸とは?フルボ酸は、自然界の中で落ち葉や植物が長い時間をかけて分解され、最終的にできる有機酸です。非常に微細でミネラルを豊富に含み、微生物や植物の代謝を助ける「天然の調整役」として知られています。なぜ今、フルボ酸が注目されているのか?抗
西側花壇に植えてある月桂樹、年に2回ほど剪定して、高くならないように芯止めしてるんですが、年々幹が太くなってきて、下の方で直径8センチくらいになっています。どうにかするなら今のうちだな〜と思って抜根することにしました。真ん中の木です。手前のシルバーリーフはシロタエギク。作業を始める前にクリスマスローズを掘り上げて移動します。斑入りヤブランを掘り上げてそこに植え込みました。(真ん中です。)けっこうガッチリしてますよね。枝もいっぱいで重そうです.頑張ってもなかなか切れないので根を切