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こんにちは〜こんにちは〜西の〜国から〜♪スタイリストの彩葉です。ご存知の通りリデルは空前の万博ブーム!!花梨9回吉岡3回伊藤2回彩葉2回上村1回と開始1ヶ月でみんなスタートダッシュを決めております。さて今回は「フランス館」の展示物をご紹介しようと思います。リデルの植物をご担当くださっているプラントハンターの西畠清順さん。清順さんは関西万博のフランス館にオリーブの樹を展示なさっています。「奇跡の庭」に樹齢千年のオリーブが飾
山田です今回は底砂とろ過槽にも沈澱するヘドロの話題です。一般的にヘドロはデトリタスと呼ばれてます。浮遊有機物もデトリタスと呼ばれるらしいです。某検索エンジンで「デトリタスとは?」と尋ねたところ・・・・最近有名になり表舞台にでてきた・AI様が答えてくれました・・・・・(デトリタスとは、生物の死骸、排泄物、食べ残しなどが分解されてできた微細な有機物の粒子です。水槽や海、土壌に溜まる「生ゴミ」的な存在ですが、微生物の栄養源や、カニ、エビ、ナマコなどのエサとして生態系で重要
えひめAIの作り方?そんなものはもうそこら中に転がってます本家本元のページでも、YouTubeでも熱心な菌愛好家のブログでも──世界はすでに“納豆×ヨーグルト×黒糖”の情報であふれてますだから私は、レシピは省略過去に1度まとめましたけど…『〜えひめA1の作り方〜|これであなたも発酵マスター』備忘録としてアップ世の中には「簡単にできます!」と言いながら蓋を開ければ材料がやたら多かったり工程が面倒すぎて「どこが簡単やねん」とツッコミたくなるレシピが存…ameblo.jp「そも
〜参加した方に起きた変化〜宇宙漬け物を体験してくださった方たちからたくさんの感想が届いています。その一部をご紹介します🌿⸻☘️土と野草と一緒に漬ける泥付きの大根や白菜、にんじん、カブ。そこに、くろもじの葉っぱや笹、身近な野草を一緒に。すると、驚くほど香り豊かなお漬け物になりました。びっくりするくらい美味しくて、身体の中から整っていく感覚があります。⸻☘️心が静かになってきた菌たちが、いいメッセンジャーになってくれている気がします。前までは人
映画プロジェクトヘイルメアリーを観てきました。客は数人でした。そして入場者特典でこんなステッカーみたいなのをもらいました。そしてストーリーなどはこんな感じです。(公式、解説サイトから)キャストはこんな感じです。内容は原作本のプロジェクトヘイルメアリーの実写版ですね。ただ難しい化学系のストーリーでよくわからないです。ざっと簡単に説明すると、宇宙で太陽光を食い尽くす細菌みたいなアストロファージが拡大して地球に降り注ぐ太陽光が弱くなって氷河期の危機が訪れようとしていたときに、タウセチと
鳥取県の境港。そこではカニがたくさん取れる。そしてそれは同時に、メタンハイドレートがたくさんある証拠でもあるらしい。何故なら、メタンハイドレートがあるところには、メタンハイドレートを好む微生物が集まり、今度はその微生物を食べようとカニが集まってくるからだ。【メタンハイドレート】メタンガスと水分子が低温・高圧下で結合してできた氷状の物質で、「燃える氷」とも呼ばれる。日本近海には大量のメタンハイドレートが埋蔵されており、将来の国産エネルギー資源として期待されている。【メタンプルーム】
春のバラが咲き誇る──…はずだったのにうちのグルス・アン・テプリッツは“咲きながら真っ白”でしたはいぃ、うどんこ病でそれはもう、粉糖でも振ったのかというほどの見事な白しかも葉っぱはうねうねでも、ケーキじゃないんですバラなんです。病気なんですしかたなく一番花を切り戻しました咲いてる途中で開花中なのにカットしたグルスアンテプリッツ原因は「油をやめた」ことでしたえひめAI?もちろん使ってましたよ──いや、正確には「使うつもり」でした仕込んでたんです。ところが一
お正月の不規則な生活で、お肌もダメージを受けていませんか?体調の変化を1番敏感に反映するのは、私の場合、唇🫦あらゆるリップケア製品を試し、皮膚科でワセリンとステロイドを処方してもらい…それでも止まなかった唇の皮むけそんな私を救ってくれたのは、ジェニックプロスキン微生物培養リップ通っているエステサロンで紹介され、購入しましたが、楽天でも購入可♪ハイケア微生物培養リップ楽天市場↓公式HPよりハイケアは、常在菌の中でも特にプロピオン酸菌に注目。グリセリンや有機酸を生産するプロ
万博ネタが続きます『大阪関西万博、良かったです』ネガティブキャンペーンってなんだろねご訪問ありがとうございます!このブログは統合失調感情障がいの息子との日々を書いています(時々、双極II型の娘とのことも……ameblo.jp『ウォーリー夫を探せ』🔻夫と行った万博のお話の続きです『大阪関西万博、良かったです』ネガティブキャンペーンってなんだろねご訪問ありがとうございます!このブログは統合失調感情障がい…ameblo.jp🔺万博の記事です。私たちが真っ先に行った日本館。インパクトには欠
最近、よく雨が降る。そんな時、きのこはニョキニョキ顔を出す。ツチグリもきのこでマツタケの仲間だ。今年は思った以上に収獲できた。一昨日は向かい山でツチグリを見つけて喜んでいたが、そのあとまた雨が降ったので再び裏山に登ってみたら意外なところでたくさん見つかった。全部で20個くらい。この他に傘が開いてないものが5個くらいかな?私は来年は桃とさくらんぼと梨の栽培にこのツチグリ菌を使うつもりでいるが、おそらくかなり余ると思う。それがもったいないのでメルカリに出品することにした。昨年は転売されて
家庭菜園やガーデニングで、土作りは本当に大切ですよね。良い土ができれば、野菜や花は驚くほど元気に育ってくれます。その土作りで今、とても注目されているのが「カルスNC-R」です。使った方からは「土がフカフカになった」「作物の育ちが違う」なんて声も聞こえてきて、すごく魅力的に感じますよね。ただ、一方で「効果はありそうだけど、ちょっと値段が高いかな」「米ぬかを用意したり混ぜたりするのが、少し手間に感じる」と思っている方も、実は少なくないのではないでしょうか。私も最初はそう
ここ1年弱、コンポストというのでしょか。なんとなくそれっぽいこと?をしてきましたっ。キッチンから出る「果物や、お野菜の端っこ」を、自分で適当に土に戻してみたり。端っこたち全てではなく、ゆる〜っと。気が向いたら。うちには『庭』がないので。とりあえず、キッチン奥の(大家さんがいうところの)サンルーム?!に、お試しで小さな「ふた付きのバケツBOX」を置いて。Boxの中には、昨年お野菜を育ててくれた、栄養を吸い取られたのであろう土。端っこたちっ。そしてこの「カルスNC-R」という、魔法の粉っ
バラ愛好家の皆様への朗報です!以前ご紹介しました、クミアイ化学工業株式会社の新薬『エコアーク』が2026年春に販売開始となるプレスリリースが発表されました。『エコアーク』プレスリリースクミアイ化学工業、新規微生物殺菌剤「エコアーク」を販売-日本経済新聞【プレスリリース】発表日:2026年01月13日新たな微生物農薬「エコアーク(R)」を販売開始!【クミアイ化学】クミアイ化学工業株式会社(代表取締役社長:横山優、以下「当社」)は、新規微生物殺菌剤「エコアーク(R)」(※
常在菌を除菌・殺菌続けるとどうなる?ピロリ菌除去で体内の常在菌を抗生物質でダメージを与えた私はあのコロナ禍でアルコール除菌がフランスで当たり前になったことにゾッとしたのです。なぜなら人間の皮膚には、約10種類以上の「皮膚常在菌」という細菌がいます。皮膚常在菌は皮膚から出る脂肪をエサにしています。これにより脂肪酸の皮脂膜をつくり、皮膚の潤いを保つとともに病原体から守ってくれています。【細菌は味方】手洗い・消毒のしすぎが免疫力を低下させていた!より飲食店でおしぼりが出てくるのが普通
暑い毎日が続きますお風呂に悪いカビが生えたり、冷蔵庫に入れておいたもやしから水が出ていたり、、、「もしかすると大丈夫かも?」とも思いましたが食中毒が心配で捨ててしまいました以前、酵素ドリンクを愛飲しているという記事を書いたら「手で撹拌する酵素ドリンクを作っていました」というコメントをいただきました手についた常在菌が発酵を助ける効果があるというものですね数年前に話題になったことがあり、実は私もレシピを教えてもらい、一度は手で混ぜて作ってみたことがありますしかし、自
福岡県筑紫野市で古民家キッチンスタジオ「ふところ庵」を拠点に発酵食料理教室を主宰しております。本日もご訪問いただきましてありがとうございます。一昨日が熊本でぬか漬け、そして明日は須恵町でぬか漬け。今月は今週末に企業さんでの「おから味噌」のワークショップがありましてそれで終了。そして、4月からは第6期の私主催の発酵食教室が始まります。『【第6期発酵食料理教室のご案内】』福岡県筑紫野市で古民家キッチンスタジオ「ふところ庵」を拠点に発酵食料理教室を主宰
こんにちは。ソマチッド普及委員長かずみんです。今日は、久々顕微鏡で覗いてみたシリーズ検体は、ソマ友Kちゃんが提供してくれた微生物活性材バクチャーです。なんじゃそりゃ?という方も少なくないと思いますのでホームページにあった情報を抜粋させていただくとバクチャーは西日本、中国山地の土から採れる多孔質火山礫と天然ミネラルを焼き締め砕いたものだそう。微生物の分解作用を促進し土壌や水質改善に役立つそうです。見た目は、黒い細かい土?ですこれって絶対ソマチッドがいる
今日はEMと出会ってちょうど1年の記念日結婚記念日よりも大切に感じてしまう自分がこんなにEMにはまるなんて、1年前は想像してなかった。EM活性液を作ることすら考えていなかったけれど、いつの間にかEMボカシやEM生ごみ肥料も手作りするようになって、自分の生活の一部になってます。昨年12月には、ハワイ(ワイキキ)の「ゲンキ・アラワイ・プロジェクト」にも参加。EMを使って作った「ゲンキボール」をアラワイ運河に投げ、「自分たちが汚してしまった運河を、次世代のためにも自分たちできれいにしよう」と取り
🚨25%ofU.S.InfantsNowHaveZEROBifidobacteria—akeystonegutmicrobecriticalforhealthydevelopment.ItslossTRIPLEStheriskofallergies,asthma&eczemainearlychildhood.Drivenbypesticides,hyper-vaccination,antibiotics,C-sections,
先日コストコに行ったのですが購入したプラムの1/3が熟していたのでえーっ、ウソやーん!コストコのフルーツはキゥイなどもよく見て買わないと熟れ過ぎている事があります熟れているプラムとオレンジと先日のEM活性液で残った青レモンの果実の部分でEMピューレを仕込みました水の代わりに果汁100%ジュースを入れることもあります今回はストレートレモン果汁🍋を100㏄ほど入れましたがそれほど酸っぱくはならなかったです材料をすべて入れた直後明けて翌朝プラムの皮のピ
「ペットボトルで水が浄化される」って本当?――“銀之輔式エコ技術”を検証してみた「タンザニアで浄化分解装置を作り、マサイ族も住めない砂漠を緑化した。段取りはわかってるもん」――山納銀之輔は、そんな自慢話を語っていたという。その“証拠”として紹介されていたのが、青い塩ビ管と、土に埋められた数本のペットボトル。一見「手づくりのエコ装置」に見えるそれだが……。果たして本当に、こんなもので水が浄化できるのだろうか?🧪科学的にありえない仕組みまず結論から言うと――ペットボトルを土
こんばんは♪三連休の後半は上着もいらないとても良い気温でした。えびちゃんもお魚も発送がしやすくなってきているのでより安全です。ぽちっとお願いします(*^^*)にほんブログ村今日はソイル選びについて昨今えび飼育に人気のアマゾニアやリーズナブルな無印ソイル等様々な商品が廃盤になってしまいました。「アマゾニアの代わりになるソイルは何ですか?」という質問を連日いただきます。私自身も新たなソイルに挑戦中で実際に使っているソイルを紹介します。(
奄美大島伝統の発酵飲料‘‘ミキ‘‘というものをご存じですか?原料は米とサツマイモのみ。それを乳酸発酵させて作る飲み物です元々、ミキの由来は神様に捧げるお神酒だそうで麹菌が発見されるより以前の日本古来から伝わる発酵製法です奄美大島では紙パックで売られているのですが砂糖で甘く味付けされているそうです画像お借りしていますミキには腸内環境を良くする乳酸菌がヨーグルトの10倍もあり栄養価も非常に高いことから奄美大島の住民に長寿の人が多いことも頷けますね出