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尾形崇斗【投手】メイン再現年度...2025年(4.671勝1敗6HP0S)パワナンバー...119004155568998背番号と苗字に因んだ「サンキュー!!」の合言葉でリリーフ陣の一角を担う育成出身右腕。学法石川から2017年育成ドラフト1位で入団すると、3年目の2020年3月に支配下に昇格。しばらくは一軍の分厚いリリーフ陣に阻まれ出番が少なかったが、2023年には二軍で最多セーブと着実にレベルアップし翌年には9月に結果を残したことで日本シリーズ
井上朋也【三塁手・一塁手】メイン再現年度...2023年(.2631本3打点0盗塁)パワナンバー...110008158391840ポスト松田宣浩と目されたホークスのドラ1内野手。花咲徳栄では1年生時からレギュラーとなり、高校通算50本塁打と世代トップクラスのスラッガーに成長。機動力と明るさも兼ねたサードとして2020年ドラフト1位でホークスに入団し、3年目には一軍デビューしてプロ初本塁打もマークした。二軍ではそこそこの成績を残すも、一軍では松田の後継
小川一平【投手】メイン再現年度...2021年(2.951勝0敗3HP0S)パワナンバー...112008116949076幾多の困難から再び一軍マウンドを目指す大卒右腕。東海大九州キャンパスから2019年ドラフト6位で入団すると、1年目から中継ぎとして21試合に登板。翌年も19試合に登板してプロ初勝利を挙げると、2022年は出遅れが確定したガンケルの代役として開幕ローテ入り。更には伊藤将司のコロナ離脱時も代役を任され計4試合に先発し力投も未勝利のま
今回はマイライフ「プロ野球人生編」で簡単に1.5~2軍レベルの選手を作る方法の投手編です。フューチャーズは時間がかかるし、千将はサブポジや特能・球種構成面で使いづらいし、サクサクセスは赤特や適性・サブポジの点で自由度がないからオリジナル選手作成のハードルが高いな・・・と感じている方に向けて「プロ野球人生編」での日程スキップ1年プレイによる選手作成方法を説明しています。※2024年版から内容をアップデートしましたが、一部の画像や動画は2024年版のものを使用しています※この記事での「○ボタン
今回はマイライフ「プロ野球人生編」で簡単に1.5~2軍レベルの選手を作る方法の野手編です。フューチャーズは時間がかかるし、千将はサブポジや特能面で使いづらいし、サクサクセスは赤特やサブポジの点で自由度がないからオリジナル選手作成のハードルが高いな・・・と感じている方に向けて「プロ野球人生編」での日程スキップ1年プレイによる選手作成方法を説明しています。※2024年版から内容をアップデートしましたが、一部の画像や動画は2024年版のものを使用しています※この記事での「○ボタン」はSwitch
細山田武史【捕手】メイン再現年度...2009年(.1580本11打点0盗塁)+α2011年パワナンバー...119009107034603暗黒時代真っただ中での正捕手流出の危機に現れた大卒捕手。早大から2008年ドラフト4位で入団し、相川亮二と鶴岡一成が相次いで移籍、代わって加入した野口寿浩も故障を抱えていた背景から1年目にして一軍のスタメンマスクを多く任された。88試合に出場してリードやポジショニング指示を評価されたものの、打撃の弱さと盗塁阻止率
田中一徳【外野手】メイン再現年度...2002年(.2561本8打点6盗塁)パワナンバー...116004116268953独特のクラウチングフォームながら快足を飛ばすドラ1外野手。PL学園では当時横浜高校の松坂大輔から4安打を放つなど高校生屈指のリードオフマンとして活躍し、1999年ドラフト1位で入団。1年目から一軍を経験すると、2002年には主力の離脱を受け代走だけでなくスタメンにも度々顔を出し112試合に出場。全盛期のマシンガン打線の終焉後の1番
岡崎郁【三塁手】メイン再現年度...1989年(.26812本59打点4盗塁)+α1990年などパワナンバー...117009145782404下位打線ながら驚異的な勝負強さを発揮した内野手。大分商から1979年ドラフト3位で入団し、かつてはショートとして河埜和正の後継を鴻野淳基と争った。ここでのレギュラーには届かず便利屋的存在になりつつあったが、1989年にサードの原辰徳の外野コンバートとそのサードに入る予定だった中畑清の離脱によりレギュラーに定着
佐々木俊輔【外野手】メイン再現年度...2025年(.2480本10打点1盗塁)パワナンバー...116003153009027おさるのジョージのような猿に似た見た目から「ジョージ」とも呼ばれている社会人出身俊足外野手。日立製作所から2023年ドラフト3位で入団すると、オープン戦で好成績を残し仁志敏久以来28年ぶりに開幕スタメンで新人1番打者に抜擢。ルーキーイヤーは一軍に定着しきれず59試合の出場だっがた、チームに不足していた即戦力の外野手として一定の
古市尊【捕手】メイン再現年度...2023年(.1600本0打点0盗塁)+α2025年などパワナンバー...111000167546019うどん県から強肩を武器にNPBに羽ばたいた独立リーグ出身捕手。徳島インディゴソックスでは打撃成績はイマイチながら高い盗塁阻止率を記録し、2021年育成ドラフト1位でライオンズに入団。2年目の2023年に支配下に昇格。森友哉がFAで去り一軍捕手陣が古賀悠斗や柘植世那といった若手で構成せざるを得なくなり、自身も一軍争い
吉田賢吾【捕手・一塁手・外野手】メイン再現年度...2025年(.2174本9打点0盗塁)パワナンバー...116006169495839広角打法で現役ドラフトからの掘り出し物を目指す打撃型捕手。桐蔭横浜大から2022年ドラフト6位で入団したが、甲斐拓也や海野隆司の存在で一軍での出番は限られてしまった。2024年オフの現役ドラフトで日本ハムに移籍したことで僅か2年でホークスを去ることとなったが、移籍先では開幕一軍を勝ち取り春先は度々レフトでスタメン出場
松尾汐恩【捕手】メイン再現年度...2025年(.2504本18打点1盗塁)パワナンバー...115007154163638その打力故コンバートの予想も絶えないドラ1&将来の正捕手筆頭候補。大阪桐蔭では強豪の扇の要としては勿論、甲子園通算5本塁打を記録するなど高校生屈指の強打者としても大活躍。2022年ドラフト1位でベイスターズに入団すると、1年目は一軍出場は叶わなかったが二軍ではサイクル安打を記録とその逸材ぶりを早速発揮した。翌年には開幕一軍入りし、
どうも、めでゅーさです。『「パワプロ2024」パワフェスアドベンチャー攻略!!』どうも、めでゅーさです。『「パワプロ2024」すっかりハマった人』どうも、めでゅーさです。『「パワプロ2025」いっせいトライアルでやってみた感想!!』どうも…ameblo.jpパワフェスがなんだかんだで一番ハマってます。『「パワプロ2024」文句を言いながらなんだかんだハマってる人』どうも、めでゅーさです。『「パワプロ2024」個人的神ゲーの不満点について(前編)』どうも、めでゅーさです。めちゃくちゃハマってパ
西崎幸広【投手】メイン再現年度...1999年(3.412勝1敗?HP20S)パワナンバー...117004093208370トレード先で一時守護神も務めた元ファイターズのトレンディエース。1987年に日本ハムに入団すると、1年目からいきなり15勝を挙げエースとして大活躍。スライダーを武器に1996年までに7度の二桁勝利をマークし、阿波野秀幸や渡辺久信と「トレンディエース」として人気者の一人にもなった。しかし1997年は故障により3勝止まりとなり、オ
アンディ・シーツ【遊撃手】メイン再現年度...2013年(.2684本20打点12盗塁)パワナンバー...110003153022267珍しいショートの助っ人として話題になった赤ヘル時代のシーツ先生。メジャーではマリナーズなど5球団を渡り歩き、デビルレイズから金銭トレードされる形で広島に入団。2001年に打ちまくったロペスやディアスに代わる強打の助っ人としてだけでなく守備でも期待され、来日1年目から東出輝裕に代わって正遊撃手としてけん引。打率.313に
菅井信也【投手】メイン再現年度...2025年(3.585勝5敗0HP0S)パワナンバー...110007153905256西武時代の内海哲也の愛弟子として投手王国の1ピースとなりつつある育成出身左腕。山本学園(現:惺山)から2021年育成ドラフト3位で入団すると、2年間で支配下登録こそなかったがフェニックスリーグでCS調整のために来ていた阪神打線を相手に6回1失点の好投を見せた。この結果が大きな注目を集めるに至り、翌年6月に3年目にして待望の支配下
髙寺望夢【遊撃手・二塁手・外野手】メイン再現年度...2025年(.2312本7打点4盗塁)パワナンバー...119002153243567「リトル糸井」とも称される宇宙人っぽさも魅力な虎の若手のホープ。上田西から2020年ドラフト7位で入団すると、2年目には一軍に昇格し8試合の出場ながらCSにも10代野手では球団史上初めてスタメン出場した。そこから2年間は二軍でみっちり鍛えられ一軍出場は果たせなかったが、昨年は開幕一軍入りし主に外野手として出場。5月
今回世紀末コアさん主催のドラフト企画に参加させてもらったのでその振り返りをさせてもらいます。パワプロの企画ものに関して初参加ということもあり知見の浅いものの感想となっていることをご了承くださいませ。1位宮城大弥1位は宮城選手を指名しました。とはいっても1位はモイネロ選手を公言させてもらったのですが抽選の結果外れてしまい投手の中で次に評価の高かった宮城選手を指名といった形です。投手指名をした背景として当初は自分も野手指名をする予定でした。しなし、野手のスラッガー級が続々と公言されてる中で「
渋井敬一【二塁手】メイン再現年度...1987年(.1986本19打点6盗塁)パワナンバー...11100908586395080年代後半にレギュラー争いに参戦した繋ぎ役の内野手。桐蔭学園から1977年ドラフト2位で入団し、2年目の1979年には早くも32試合に出場しプロ初本塁打も記録。以後はセカンドを中心に内野のユーティリティーとして重宝され、渡辺進や水谷新太郎、角富士夫ら80年代の主力選手をバックアップした。1986年には261打席とスタメンの機会
野村謙二郎【三塁手】メイン再現年度...2001年(.2739本53打点7盗塁)パワナンバー...118005087944624慣れ親しんだショートからサードに転向した元トリプルスリー男。広島では走攻守三拍子そろった遊撃手として90年代を代表する選手となり、1995年には打率.315、32本塁打30盗塁でトリプルスリーを達成。1998年まで定位置を守ったが、翌年からは度重なる故障に悩まされ東出輝裕にその座を譲ることとなった。2001年は当初セカンドに
仲地礼亜【投手】メイン再現年度...2023年(4.982勝5敗0HP0S)パワナンバー...113004156747448史上初の沖縄県の大学からのドラフト指名を1位で飾った先発右腕。沖縄大では全日本大学選手権にも登板し、地方出身ながら多彩な変化球を操る完成度の高いスターターとして2022年ドラフト1位で入団、1年目から9試合に登板し2勝と一定の実力を見せるも、翌年は1回で降板し故障離脱。昨年は二軍で8勝と好調かに思えたが、8月の初先発で3回途中に
小久保裕紀【二塁手】メイン再現年度...1995年(.328628本76打点14盗塁)パワナンバー...119005084855152ホークスの若き大砲として中心選手となっていく強打の二塁手。青学大では大学生屈指のスラッガーとしてキャプテンも務め、1992年のバルセロナ五輪では大学生で唯一代表に選出。逆指名制度を利用し1993年ドラフト2位で入団すると、1年目から外野手をこなすなど78試合に出場し6本塁打をマークした。翌年からは藤本博史がファーストに
筒井壮【三塁手・外野手】メイン再現年度...2003年(.2912本8打点1盗塁)パワナンバー...115002111071959闘将・星野仙一の甥としても知られる内野手及び名コーチ。星野と同じ明治大に進学し、川上憲伸らと共に主力として活躍。1996年ドラフト7位で星野が監督を務める中日に指名され入団したが、内野手の層は厚く二軍暮らしのシーズンが多かった。後に外野手も兼ねて2003年には59試合に出場しプロ初本塁打を含む2本のアーチを記録したが、翌年に
羽生田忠克【外野手】メイン再現年度...1994年(.2920本11打点3盗塁)+α1989年などパワナンバー...118002115254391球界一の鉄砲肩とも呼ばれたライオンズ黄金期の強肩外野手。土浦日大から1982年ドラフト外で入団し、その肩を武器に主に試合終盤の守備固めとして活躍。打撃で伸び悩んだことや故障が多かったことからレギュラー定着はならなかったものの、1994年には自己最多73試合の出場で打率.292の成績を残した。翌年以降は若手の
辻内崇伸【投手】メイン再現年度...2006年(一軍登板なし)+α2009年などパワナンバー...115002138075668大阪桐蔭のスーパーエースとして鳴り物入りするも故障と制球難に泣いたドラ1左腕。高校時代にはチームメイトの平田良介らと共に活躍し2005年夏の甲子園ではベスト4、大会奪三振数は65を記録。球速に至ってはマックス156キロと規格外の数字を計測し、超高校生級の逸材として2005年高校生ドラフト1位で巨人に入団。キャンプでは一軍スタート
前田智徳【外野手】メイン再現年度...2012年(.3270本19打点0盗塁)パワナンバー...110008155098340最晩年は代打の切り札として生涯カープを貫いた孤高の天才。1990年に入団してから程なくしてレギュラーの座を勝ち取り、走攻守三拍子そろった外野手として90年代前半のカープを代表する選手となった。途中2度の長期離脱が選手生命を危ぶまれながらもその度にカムバックを果たし、2007年には通算2000本安打を達成。この年を最後にレギュラー
近藤健介【外野手】メイン再現年度...2024年(.31419本72打点11盗塁)パワナンバー...115009143800794ホークス移籍後はまさかの長打力開眼も魅せている現役ナンバーワン打撃職人。2012年に日本ハムに入団すると、当時は打てる捕手として台頭も送球イップスの影響もあって正捕手定着には至らず。次第に外野手としての起用が多くなっが2017年には幻の4割打者としても話題となり、以後は球界を代表するアベレージヒッターとして毎年のように首位
西野真弘【二塁手】メイン再現年度...2016年(.2642本33打点16盗塁)+α2015年など※背番号は2017年以降の仕様パワナンバー...119008155347626167㎝と小柄ながら要所での活躍が光る社会人出身の俊足内野手。JR東日本から2014年ドラフト7位で入団すると、1年目から平野恵一に代わってセカンドのレギュラーを奪取。この年は7月に骨折で後半戦は出場できず打率3割台ながら57試合の出場に終わったが、翌年は全試合出場と規定打席
バッティングセンターの怪物が仲間とともに甲子園を目指す前代未聞の野球漫画の主人公をパワプロで再現!今回は野球漫画『スルガメテオ』の主人公「駿河彗(するがけい)」の再現選手です。目次はじめに『スルガメテオ』とは?駿河彗の作中での活躍選手能力・パワナンバーはじめに・カバー画像には「週刊少年マガジン公式Ⅹアカウントのポスト」掲載画像を使用しています。・2026年2月15日に再現選手を再作成したことに伴い、この記事の修正と選手能力画像の差し替えを行いました(※前
デニス・サファテ【投手】メイン再現年度...2011年(1.341勝3敗2HP35S)パワナンバー...112001155779534後にホークスで最強守護神となる助っ人剛腕リリーフ。メジャーではオリオールズ時代に57試合に登板するも、その後は定着できず2011年に来日しカープに入団。前年守護神を剥奪された永川勝浩や、その代役を務めたシュルツ及び横山竜士らを抑えてほぼシーズン通してクローザーを全う。終盤の離脱でセーブ王は逃したが35個を記録と永川不在