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昨日歯茎を切開して下の親知らずを抜歯したmichiです안녕先日は久しぶりのブログにも関わらず尋ねて来てくださりありがとうございましたなんて美しいんだろ…『いいね』下さった方のアイコンを見ながら初めましての方お久しぶりの方には見つけて下さり…ありがとう♡常連様には覚えてて下さり…ありがとう♡ありがとう♡ととっても嬉しく幸せな気持ちでいっぱいです皆様からの反応いただく事はとっても嬉しく励みになってます。なら…もっとブログ書けよ!!ってね。本当にマジでそう思って
前回、こまごまスペックは長くなるので割愛!!!!って言ったんですが一番大事なとこ忘れていました。ひとまず今回購入した1982年のD-18のざっくり仕様を!↓トップ:シトカスプルースバック・サイド:マホガニー指板・ブリッジ:ローズウッドネック:マホガニーピックガード:黒色のセルロイド(アセテート)ブレイシング:ノンスキャロップXブリッジプレート:メイプルロッド:スクエアロ
ちびちびギブソンから末っ子のLG-0です。LG-0は前回のLG-1の弟分みたいな感じです。きちんと言うと廉価版です。LG-2からブレイシングを簡素にしたのがLG-1でした。そして今回LG-1からトップ板をマホガニーで製作したのがLG-0です。ピックガードがネジ止めでチープな感じとかそんな違いもあったりしますがトップがマホガニーになったのが一番大きいでしょう☆LG-0は1958年に発表されました。ギブソンのちびアコースティックギターのモデルとして
Martin社の組立キット。これは、Martin社の工場から各工程にあるD-28用の半完成部品を集めてキットにしています。軽い気持ちで購入(当時10万円ぐらい)しましたが、ど素人にはハードルが高く、各工程毎に壁があり、ネットでやり方、工具を調べながら、数年かかって完成まで辿り着いた悪戦苦闘の記録です。結果的に、道具、工具、工作機械などに、キット以上の出費になり、一部屋が作業部屋になってしまいました。自宅の作業部屋😅
前回から始まった所有した初めてのD-18を語っていこうの回!初めてのD-28はもうすでにどこかで書いてあるのでこちらをどうぞ!↓『‘81MARTIND-28CUSTOMパート1』マーティンの話題が出たところで僕の初マーティンのお話にまいります!!!!ギブソンと対極の立場にある、のかどうかはわからないですが(笑)よくギブソンと二…ameblo.jpさ、ということでD-18これですね、購入がけっこう前ということもあって、ど