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継続検査&新規登録検査でした新規検査登録CBR1000RR逆車文句無しの一発合格です(^^)継続検査はZX-10Rこちらも一発合格!両車とも作業があります定休日明けの木曜日も一台金曜日にも登録が一台ということで今週の当店の全営業日に陸運局へ行ってます(^^)こちらも車検でお預かり中のCBR1000RR追加作業のプラグ交換ですステムベアリングも入荷しています重作業ですねーということでダイレクトイグニッション(プラグキャップ)が既にみえていますね
🏍️【冬でも最高】千葉県おすすめツーリングスポット完全ガイド|寒い季節こそ房総へ!こんにちは😊寒い冬でもバイクに乗りたいライダーさんへ!「冬は寒いから走れない…」そう思っている方にこそ知ってほしいのが千葉県・房総エリアの冬ツーリングです❄️✨実は房総は✔雪が少ない✔凍結が少ない✔海沿いルートが多いという理由で関東トップクラスの冬向きツーリングエリアなんです🏍️🔥今回は「走って楽しい」「景色がいい」「初心者でも安心」この3拍子が揃ったおすすめスポットを紹介します!
新車より中古が高い!?ZX-10Rに起きている“逆転現象”の正体とは【2026年最新版】ここ数年の中古バイク市場で、異常とも言える現象が起きています。それが――👉「ZX-10Rの中古価格が新車価格を超える」逆転現象。スーパースポーツの中でも特に話題になっているのが、カワサキNinjaZX-10Rです。なぜこんな事態が起きているのか?2026年現在の市場動向と合わせて解説します。■ZX-10Rとは?なぜここまで人気なのかZX-10Rは、WSBK(スーパーバイク世界選手
【徹底比較】CBR1000RR(SC57)前期・後期の違いとは?ホンダの名作スーパースポーツCBR1000RR(SC57)。2004年の登場以降、Firebladeの名を冠するにふさわしい完成度で、今なお根強い人気を誇るモデルです。SC57には大きく分けて前期型と後期型が存在し、見た目は似ていても中身は確実に進化しています。今回は、その違いを分かりやすくご紹介します。■SC57前期モデル(2004〜2005年)🔧特徴CBR954RRからのフルモデルチェンジ直
は前回の続きです『ZX-10R(RS型20年式)盆栽号と5年過ごして(いわゆるインプレ)』10月に入り30℃の真夏日があり未だ夏日が到来するWarmJapan4月にグリーンな季節が来たかと思いきや、もうホンダな季節10Rが我が家にきてまもなく5年…ameblo.jpブレーキトラブルはまた後述します、続いては5️⃣熱75点新型からはオイルクーラーが追加されましたが、同型エンジンでの追加ということは、前々からエンジンの熱問題はあったのでしょう。私はクーラントをスポーツクーラント
シグナスXSRの駆動系オイル漏れ修理です駆動系の奥にはギアが組み込まれていますこのギアの『蓋』からオイルが漏れることがありますこの蓋を外すと・・・リアのギア達の登場!(笑)普段はギアオイルにつかっていますここのガスケットからオイルが漏れてしまうのですね蓋のガスケットを交換します元通りに組みまして駆動系もすべて組みこんだのちエンジン始動でオイル漏れチェックを行ってなければ作業完了です(^^)ちなみに漏れはありませんでした車検でお預かりだったK様
【今だからこそ、ハヤブサ2型に注目すべき理由—安心感×走行性能×価値のバランスが抜群】スズキが誇るモンスターマシン「GSX1300R・ハヤブサ」。その中でも“完成度の高さ”と“扱いやすさ”を両立したモデルがハヤブサ2型(2008〜2020)です。現行の3型が登場した今、あえて2型に目を向けるライダーが増えているのをご存じでしょうか?ここでは「今だからこそ注目すべきポイント」に絞ってご紹介します。◆1.完成度が極まった“熟成型”モデル2型は初代をベースにしながら、エ
希少カラー入荷!1500台限定!ヤマハTZM50Rテレコールカラー今回ご紹介するのは、今ではなかなかお目にかかれない一台――ヤマハTZM50Rテレコールカラーが入荷しました!90年代レーサーレプリカブームを象徴するミニスポーツモデルで、その中でもこのテレコールカラーは特に人気・希少性ともに高いカラーリングです。■TZM50RとはTZM50Rは、ヤマハが誇る水冷2ストローク単気筒エンジンを搭載した本格派50ccスポーツ。ミッションは6速、軽量な車体と相まって、50c
🏍️新入庫情報|CBR1000RRSC57《人気の後期モデル》マットブラックホンダの名作スーパースポーツCBR1000RR(SC57)後期モデルが新入庫しました。近年ますます評価が高まっているSC57の中でも、完成度が高いとされる後期型×マットブラック仕様SSファン必見の一台です。🔥SC57後期モデルが今も人気な理由SC57は2004〜2007年に登場した初代CBR1000RR。その中でも後期モデル(2006〜2007年)は、✔走行性能と扱いやすさのバランスが
CBR1000RR-RSP—グランプリレッドvsファイアーブレードカラーCBR1000RR-RSPといえば、MotoGP直系の性能と“走る芸術品”のようなスタイリングが魅力。そこに色が加わると、第一印象はもちろん、所有欲や印象も大きく変わります。そこで今回は、代表的な2色を比べてみました。🔴グランプリレッド—情熱の赤CBR1000RR-RSPの標準的なカラーとしてもっとも目立つのがグランプリレッド。これはホンダのモータースポーツ遺伝子を色濃く感じさせ
🏍️魂を揺さぶるスーパースポーツ——CBR1000RR(SC57)レッドカラー登場!ホンダが誇るスーパースポーツモデル、CBR1000RR(SC57)が入荷しました!深みのあるレッドカラーに、存在感抜群のセンターアップマフラー、そして精悍なブラックホイールが組み合わされた一台。実走行わずか25,791Kmとコンディションも良好です。🔥CBR1000RR(SC57)とは?2004年に登場した**CBR1000RR(型式SC57)**は、MotoGPマシン「RC211V」で培われた技術
スーパースポーツは馬力重視?それともトルク重視?意外と知らない本当の答えスーパースポーツバイクと聞くと「とにかく馬力が高い」「速さ重視のモンスターマシン」そんなイメージを持つ方も多いのではないでしょうか。では実際のところ、スーパースポーツは馬力重視なのか?それともトルク重視なのか?今回はこのテーマを分かりやすく解説していきます。まずは基礎知識|馬力とトルクの違いよく混同されがちなこの2つ。役割はまったく違います。■トルクとは?トルクは「押し出す力」。・発進時の力強さ・低
【究極のメガスポーツ対決】スズキ2型ハヤブサvsカワサキZX-14R足つき・性能を徹底比較!メガスポーツの代表格といえばこの2台。「ハヤブサか、14Rか」一度は悩んだことがある方も多いのではないでしょうか🤔今回は足つきと性能面を中心に、実際のオーナー目線で比較してみます!■足つき比較(重要ポイント)◆スズキ2型ハヤブサ(GSX1300R)シート高:約805mm車重:約266kg(装備重量)数値だけ見ると大型ですが、シート形状がスリムで、タンクとの繋がり
*【お値下げ速報】ZX-14ROHLINSEdition〈白金カラー〉入荷&在庫紹介✨―上質感が際立つ特別仕様が今だけのお買い得価格!―**当店に、大人気の**ZX-14Rオーリンズエディション(白金カラー)**が入荷しました!さらに今回は“特別お値下げ”を実施し、大変お求めやすい価格でご紹介します。■気品と迫力を両立した「白金カラー」オーリンズエディションの中でも人気の高いパールスターダストホワイト×ゴールドアクセント。この“白金”のコントラストが、ZX-14
なぜYZF-R1は高くなった?答えは簡単開発コストが爆増2010年モデルから2025年モデルで起きた納得の理由スーパースポーツの象徴とも言えるヤマハYZF-R1。2010年頃のモデルと、最新2025年モデルを比べると「価格が上がった」「装備が別物」と感じている方も多いのではないでしょうか。しかしこれは単なる値上げではなく、開発内容そのものが別次元へ進化した結果です。今回は、なぜR1の開発コストがここまで上昇したのか、その理由を分かりやすく解説します。電子制御が“オプション”から“
スーパースポーツバイクのコールドスタートとは?始動直後がエンジン寿命を左右する大切な時間スーパースポーツバイクに乗っていると、「エンジンをかけた直後、どう扱えばいいのか?」一度は気になったことがあるはずです。その大事な時間帯を表す言葉が「コールドスタート」速さを楽しむバイクだからこそこの“最初の数分”の意識が、エンジンの調子や寿命を大きく左右します。コールドスタートとは?コールドスタートとは、👉エンジンが完全に冷えた状態(冷間)から始動すること。例えば一晩置いた朝の始
🏍️①上級仕様・プレミアムモデルだから基本モデルのYZF-R1に対してR1Mは“プレミアム&トラック重視仕様”として設計されています。・カーボン製外装パーツ装備(軽量化と質感向上)・Öhlins(オーリンズ)製電子制御サスペンションなど高性能装備・シリアルナンバー入りエンブレムなど専用装備あり—これらは標準のR1にはない専用装備で一段上の仕様となっています。このため価格が高めで、そもそも一般的なスーパースポーツよりも“特別な位置付け”です。🧑