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9月5日(土)こないだから雨続き各地で水害被害も出て大変ですねずっと雨の天気予報が並んでたけど、昨日土曜は晴れに変わった!マジで?晴れたらバイク乗れるな〜と思いながら今朝は6時半頃起床外を見たらホントに晴れてるやん!!!(゚∀゚)これならおバイク出来る!笑まあでも夜中まで降ってたみたいだから午前中はまだ路面の乾きも悪いしお昼前頃からボチボチ走るかな(*´ω`*)朝はのんびり支度して10時過ぎに出発!行きつけのGSで給油して西知多産業道路へ別に急ぐ訳でもないので車の流
スーパースポーツ乗りの服装はどっち?カジュアル派vsレーシングスーツ派スーパースポーツに乗るとき、意外と悩むのが「服装問題」。・街乗りだからカジュアル?・SSならやっぱりレーシングスーツ?今日はこのテーマを本気で語ります。■カジュアル派の魅力パーカーやライディングジャケット、デニムにスニーカー。最近はプロテクター入りのカジュアルウェアも充実していて、「普段着+安全性」という選択ができる時代になりました。◎メリット✔街に溶け込む✔気軽にコンビニ・カフェに入れる
🏍️新入庫情報|CBR1000RRSC57《人気の後期モデル》マットブラックホンダの名作スーパースポーツCBR1000RR(SC57)後期モデルが新入庫しました。近年ますます評価が高まっているSC57の中でも、完成度が高いとされる後期型×マットブラック仕様SSファン必見の一台です。🔥SC57後期モデルが今も人気な理由SC57は2004〜2007年に登場した初代CBR1000RR。その中でも後期モデル(2006〜2007年)は、✔走行性能と扱いやすさのバランスが
ホンダCBR1000RR(SC57)とGSX-R1000(K9)足つき比較してみました!こんにちは😊今回はリッタースーパースポーツの中でもよく比較されるHondaCBR1000RR(SC57)とSuzukiGSX-R1000(K9/2009年モデル)の「足つき性」にフォーカスしてご紹介します。「どっちが足つきいいの?」「実際に跨るとどう違う?」そんな疑問を持っている方、ぜひ参考にしてください✨📸CBR1000RR(SC57)ホンダらしい軽快さと扱いやすさ
【徹底比較】CBR1000RR(SC57)前期・後期の違いとは?ホンダの名作スーパースポーツCBR1000RR(SC57)。2004年の登場以降、Firebladeの名を冠するにふさわしい完成度で、今なお根強い人気を誇るモデルです。SC57には大きく分けて前期型と後期型が存在し、見た目は似ていても中身は確実に進化しています。今回は、その違いを分かりやすくご紹介します。■SC57前期モデル(2004〜2005年)🔧特徴CBR954RRからのフルモデルチェンジ直
X-14Rはツアラーなのか、それともスーパースポーツなのかカワサキZX-14R(NinjaZX-14R)。その巨大な車格と圧倒的な排気量から、「これはツアラーでしょ?」「いや、どう見てもスーパースポーツでは?」と意見が分かれる一台です。結論から言うと――ZX-14Rは“どちらかに分類できない異端のフラッグシップ”。その理由を特徴とともに見ていきましょう。■エンジン性能は完全に“スーパースポーツ級”ZX-14Rの心臓部は1,441cc水冷並列4気筒エンジン。
なぜYZF-R1は高くなった?答えは簡単開発コストが爆増2010年モデルから2025年モデルで起きた納得の理由スーパースポーツの象徴とも言えるヤマハYZF-R1。2010年頃のモデルと、最新2025年モデルを比べると「価格が上がった」「装備が別物」と感じている方も多いのではないでしょうか。しかしこれは単なる値上げではなく、開発内容そのものが別次元へ進化した結果です。今回は、なぜR1の開発コストがここまで上昇したのか、その理由を分かりやすく解説します。電子制御が“オプション”から“
【究極のメガスポーツ対決】スズキ2型ハヤブサvsカワサキZX-14R足つき・性能を徹底比較!メガスポーツの代表格といえばこの2台。「ハヤブサか、14Rか」一度は悩んだことがある方も多いのではないでしょうか🤔今回は足つきと性能面を中心に、実際のオーナー目線で比較してみます!■足つき比較(重要ポイント)◆スズキ2型ハヤブサ(GSX1300R)シート高:約805mm車重:約266kg(装備重量)数値だけ見ると大型ですが、シート形状がスリムで、タンクとの繋がり
はーい!今回は西松屋のミニチュアバイクYamahaYZF-R1をレビューするわ850円ぐらいです前回のフォルクスワーゲンと同じこれも西松屋の商品多少ギミックもあります色は1種類だけかな?このバイクシリーズ他にもありそうなんですがYZF-R1の赤しか残ってませんでした塗装は多少省略されてるんだけどそのままでも悪くないと思うわ1/18ですが1/12にもなんとか使えますポケバイということにすれば掌動が
また懲りずにヘルメットを購入しました。実はこの2年の間にヘルメットを3つぐらい買っているのですが、今回はその中でもHJCRpha1V2Carbonというモデルを購入したので、その感想をお話ししたいと思います。私は昔からMotoGP好きで、推しライダーファビオ・クアルタラロ選手。23年にヘルメットHJCにスイッチしてから、HJCさんはレプリカヘルメットを多く発売してくれています。RPHA1は23年レギュラーグラフィック、23年フランスグラフィックを購入していました。RPHA
【頂上決戦】2025YZF-R1Mvs2021ZX-10RR―中古で選ぶならどっち?こんにちは!今日は中古スーパースポーツの究極比較をお届けします🏍🔥対決するのは…✅ヤマハYZF-R1M(2025年式)vs✅カワサキNinjaZX-10RR(2021年式)どっちが買いなのか?スペック比較はもちろん、性格や乗り味まで徹底解説です!■まずは基本スペック◆2025YZF-R1M(ヤマハ)・排気量:997cc・最高出力:約200PS・最大ト
スーパースポーツは馬力重視?それともトルク重視?意外と知らない本当の答えスーパースポーツバイクと聞くと「とにかく馬力が高い」「速さ重視のモンスターマシン」そんなイメージを持つ方も多いのではないでしょうか。では実際のところ、スーパースポーツは馬力重視なのか?それともトルク重視なのか?今回はこのテーマを分かりやすく解説していきます。まずは基礎知識|馬力とトルクの違いよく混同されがちなこの2つ。役割はまったく違います。■トルクとは?トルクは「押し出す力」。・発進時の力強さ・低
🏍️入庫速報!HONDAVFR400Rロスマンズカラー入庫しました!皆さんこんにちは!本日は当店に入庫したての注目車両をいち早くご紹介します✨伝説の400ccレプリカHONDAVFR400R(NC30)ロスマンズカラーが店頭に並びました!📍HONDAVFR400Rロスマンズカラー(NC30)—当店在庫車両🏁車種:HONDAVFR400R(NC30)🎨カラー:ロスマンズカラー(Rothmans)📍実走行:13983Km🔥入庫車両の魅
🏍️SC57でセンターアップマフラーが採用された背景(2004〜)🔹MotoGPイメージの継承とイノベーションSC57型CBR1000RRはMotoGPで培われた技術とイメージを市販車にフィードバックすることが大きなテーマでした。その象徴のひとつとしてセンターアップ(アンダシート)マフラーが採用されました。このスタイルはリアビューの迫力あるデザインモトGP的な高性能イメージの演出外観アクセントとして大きな魅力項目採用(SC57)その後の状況狙いMotoGPイメー
さて。YZF-R25と言えば。かつて。モデルチェンジの際に。お買い得価格になりました。その記事は。こちら。↓↓↓YZF−R25の新車が衝撃の激安価格で販売されていますよ|バイクネタ帳つ、遂に・・・。ヤマハのYZF-R25、新車価格が崩壊しています・・・!欲しい方は今だ!!!|バイクネタ帳で。その後。現在では。前の型のYZF-R25の新車在庫はさすがに殆ど無いですが。和歌山県には1台ありまして。