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4月29日(水)今日は祝日でお休みでも天気予報は曇りでスッキリしないみたい無理してバイクに乗るコトも無いしゆっくり寝てよかな(*´ω`*)と思ってアラームもセットせずに寝たんですが…朝6時目が覚めてしまった(^_^;)カーテンを開けると外はやっぱりどんより曇ってるどうしよかな?なんて思ってると時折晴れ間も出て来た分かったよ!行くよ!笑急いで支度を済ませ7時半頃出発!東海環状道で松平までワープ国道301号線を東進ここは相変わらず流れが悪いがこれは仕方ないな(^_^;)
スーパースポーツ乗りの服装はどっち?カジュアル派vsレーシングスーツ派スーパースポーツに乗るとき、意外と悩むのが「服装問題」。・街乗りだからカジュアル?・SSならやっぱりレーシングスーツ?今日はこのテーマを本気で語ります。■カジュアル派の魅力パーカーやライディングジャケット、デニムにスニーカー。最近はプロテクター入りのカジュアルウェアも充実していて、「普段着+安全性」という選択ができる時代になりました。◎メリット✔街に溶け込む✔気軽にコンビニ・カフェに入れる
4月4日(土)7時半過ぎに起床昨夜寝たのが遅かったので、起きてしばらくボーっとしてました(^^;)今日は一日雨予報が出てるけどまだ雨は降り出してない雨が降る前にタイヤ交換やるか!(゚∀゚)急いで顔を洗って朝ご飯にします押し入れからストックしてるタイヤを全部出してチェックど、れ、に、し、よ、う、か、な?笑取り付けるタイヤも決まったので作業開始します車体からホイールを取り外してサクサク交換していきます手組みのコツは欲張らないコト!一気にハメようとせず少しずつビードを落と
ホンダCBR1000RR(SC57)とGSX-R1000(K9)足つき比較してみました!こんにちは😊今回はリッタースーパースポーツの中でもよく比較されるHondaCBR1000RR(SC57)とSuzukiGSX-R1000(K9/2009年モデル)の「足つき性」にフォーカスしてご紹介します。「どっちが足つきいいの?」「実際に跨るとどう違う?」そんな疑問を持っている方、ぜひ参考にしてください✨📸CBR1000RR(SC57)ホンダらしい軽快さと扱いやすさ
膝すりに憧れるあなたへ|スポーツバイクで自然にバンクするコツ膝すりは「速さ」じゃない。まずは憧れていいスポーツバイクに乗っていると、一度は思うはず。あんなふうに、コーナーで自然に膝を擦ってみたいサーキット写真や走行動画で見る膝すりはライダーの憧れの象徴です。ただし誤解されがちなのが、膝すり=無理に倒すこと膝すり=公道でやるものというイメージ。実際の膝すりは、正しい姿勢・視線・タイヤの使い方が揃った結果として自然に起こるものです。この記事では「膝を擦るためのテクニッ
🏍️入庫速報!HONDAVFR400Rロスマンズカラー入庫しました!皆さんこんにちは!本日は当店に入庫したての注目車両をいち早くご紹介します✨伝説の400ccレプリカHONDAVFR400R(NC30)ロスマンズカラーが店頭に並びました!📍HONDAVFR400Rロスマンズカラー(NC30)—当店在庫車両🏁車種:HONDAVFR400R(NC30)🎨カラー:ロスマンズカラー(Rothmans)📍実走行:13983Km🔥入庫車両の魅
11/28で第2次ロット締切です。ヤマハから2026年型のYZF-R1とYZF-R6のレースベース車両の受注が始まっています。ドッグファイトレーシングでは今年もコンプリート車両の製作販売を開始いたします。昨年からの大きな変更はありませんがコンプリート製作に関わる部品価格の上昇によりR6のSTコンプリートは若干の値上がりとなっております。当社の先行注文分からR1&R6先着順にて第1次ロットの納期である2026年2月末にご提供出来るのは残り1台となりました。それ以外は本日が予約最終日で、一
フロントスプロケット周辺やスイングアームピボット周りをお掃除しておきます洗浄したチェーンスライダーを装着綺麗に致しましたスイングアーム内側もこの通り洗浄致しました、キャリパーサポートもグリスUP!これだけじゃありませんが、外したパーツ洗浄パッドもお掃除して、残計測!タイヤに亀裂を見つけたので漏れが無いかチェック!漏れてはいない様です
【徹底比較】CBR1000RR(SC57)前期・後期の違いとは?ホンダの名作スーパースポーツCBR1000RR(SC57)。2004年の登場以降、Firebladeの名を冠するにふさわしい完成度で、今なお根強い人気を誇るモデルです。SC57には大きく分けて前期型と後期型が存在し、見た目は似ていても中身は確実に進化しています。今回は、その違いを分かりやすくご紹介します。■SC57前期モデル(2004〜2005年)🔧特徴CBR954RRからのフルモデルチェンジ直
こんにちは!やっすんです!今回はブログに書こうかすごく迷ったんですが・・・・書きますブログタイトル通り2026年モデルYZF-R1予約受付を再開します。当初はご予約受付を開始の段階で、ご予約で終わりの予定でしたが、ブルーのみ受付再開致します。ご了承下さい。車体本体価格:2,530,000円(税込)カラー:ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)YSP滋賀としては、一人でも多くのお客様にYZF-R1を所有していただき、YZF-R1で駆ける楽しさを満喫
ラジエター祭り。車両はこちら。『YZF-R1恐怖の【エラーコード12】なら~覚悟を決めてスターターモーターを変えよう♪』これは、運。車両はこちら。新しいと思ってたらもう20年弱に来てる、07R1です。さて今回は~エンジン不動。と言うか、セルが回らないだけの様です♪…ameblo.jp以前メンテ↑でちょいちょいしてるR1です。アップマフラーのR1て言ったら僕の中で「最新」なのだがこちらは07モデル…もう20年経ちそうじゃない?『GSX-R1000
さて。帯解周辺を散策して。ちょいと足を伸ばして。レッドバロンへ。今回のお伴はGSX250Rでしたが。写真を撮って無かったので。GSX-R1000の時のを使い回し(笑)。早速。在庫車をチェックしていきます。まずは。こちら。スズキのGSX-8TT!!イメージカラーのブラック!これ、ね。ホイールがレッドで良い感じですね!普通は。ホイールが派手だと全体のイメージが取っ散らかる印象もありますが。
今週もヤフオクで落とした荷物が届きましたいざ開封!気になる中身は…アントライオン製ビレットクラッチホルダー✨これはワイヤー進入角度、レバー比、レバー位置の3箇所で調整出来るというモノもう廃盤になってるらしく、新品の在庫があっても約38000円程する為なかなか手が出ないシロモノ(^_^;)今回ヤフオク中古で安く買えてラッキーでした!(*´∀`*)レバー末端に削れた痕があるが気にしない笑早速交換作業に移りますアントライオン大好きおじさんなので、既存のクラッチレバーももちろんア
新車より中古が高い!?ZX-10Rに起きている“逆転現象”の正体とは【2026年最新版】ここ数年の中古バイク市場で、異常とも言える現象が起きています。それが――👉「ZX-10Rの中古価格が新車価格を超える」逆転現象。スーパースポーツの中でも特に話題になっているのが、カワサキNinjaZX-10Rです。なぜこんな事態が起きているのか?2026年現在の市場動向と合わせて解説します。■ZX-10Rとは?なぜここまで人気なのかZX-10Rは、WSBK(スーパーバイク世界選手
3月14日(土)朝8時からR1のブレーキパッドの交換をしました冬のツーリング用にしたエンドレスプロ2パッドこの残量なら来年もまた使えるかな(*´∀`*)今回交換するパッドはベスラXX効きも良くダストも少ないらしい久しぶりの新品パッド✨ピストンを押し戻してサクッとパッド交換ブレーキパッドを交換したらアタリを出したいので試運転に出ます(*´ω`*)9時過ぎに出発!近くの田んぼ道で低速でストップ&ゴーでブレーキにアタリを付けていきます今日も風が冷たくてバイクで走ってると結構
昨日、入庫したアドレスV125S部品注文する前に念の為に駆動系を確認しますVベルト破損が確定しました(^^;ちぎれたベルトの残骸の清掃を行い部品も注文しました(^^)VFR800F部品が入ってきたのでクラッチ板の交換ですクラッチ板を新品と比べると・・・一目瞭然ですねかなり焼けているのがわかりますパーツリストを見ながら順番を間違えないように組んでいきますすべて組み付けましたスターターギアも間違いなくクラッチレバーを握って動作確認を行いカ
連休初日は寒かったけどいい天気でしたね。来店も多く賑やかな1日でした。この前の使用限界を迎えた、えーっとシックネス?シクネス?ティックネス?フィーラー?もうなんでもいいわ。シクネスゲージとしとく。今日新しいシクネスゲージ届きました。先端が一般的な物より幅が狭くなっていて使い勝手が良い。はず。例えばYZF-R1の5バルブエンジンの吸気側とかこの細いのがいい仕事してくれそう。文字も濃く大きいのでとてもありがたい。R1といえば、先日お預かりしたR1ECUは絶大な信頼をおける方にお
画像は以前のもの昨年の車検の時に慌てていてスピード検査をそのまま行ってしまいスピードセンサーエラーで警告灯が付いてしまったのでその消去作業.EOBD2汎用スキャンツールカー情報診断ツール有線エンジン回転数エンジン負荷率水温OBDIIV310マルチメーターAmazon(アマゾン)ヤマハモーターサイクル4ピン診断CANBUSケーブルからOBD2フォールトコードリーダーモーターサイクルスキャナー診断ケーブルAmazon(アマゾン)
こんにちは!やっすんです!本日新車が大量に入庫しました9台の新車が入庫しましたYZF-R170thAnniversaryEditionYZF-R970thAnniversaryEditionXSR900日本限定カラーのアイボリー3台YZF-R25ブルーYZF-R25マットブラック2台MT-25マットブラックです並べて写真を撮ると圧巻ですひと際目を引くのが70thAnniversaryEditionのYZF-R1とYZF-R9ですこ
こんばんは♪先日納車しましたお客様!転倒してしまったとの事でご入庫いただきました!まずはハンドルから!バーが曲がっていたので交換です!左側はサムブレーキのホースを挟んでいましたので交換です。エアボックスまで外して交換です。ハンドルバーも曲がっていましたので交換となりました。エンジンカバーも交換します!外して掃除して新しいのに交換!周りのカバーボルトもトルクを確認。ステップバーも交換します!ベビーフェイスのブロックタイプ!ホイールも前後外して振れを確認します。カウルステ
まいどおおきに!今日はYZF-R1キャブ車取り付けてる電圧計が走行中、10.5Vとかになり電圧が安定しないとの連絡。まぁ以前からグチャグチャの電気周り特に配線系の繋ぎ方に不安な感じはしてたがついにこの時が来たかって感じですがまぁ症状からして簡単な所でバッテリーかレギかジェネか。テスターでチェックするとジェネ.....発電不良。開けてチェックするとジェネ本体は通常3本のボルトで固定されてるが何故か1本だけで固定されてる?良く見るとネジ穴の位置が合って
🏍️魂を揺さぶるスーパースポーツ——CBR1000RR(SC57)レッドカラー登場!ホンダが誇るスーパースポーツモデル、CBR1000RR(SC57)が入荷しました!深みのあるレッドカラーに、存在感抜群のセンターアップマフラー、そして精悍なブラックホイールが組み合わされた一台。実走行わずか25,791Kmとコンディションも良好です。🔥CBR1000RR(SC57)とは?2004年に登場した**CBR1000RR(型式SC57)**は、MotoGPマシン「RC211V」で培われた技術
俺のR1は5年前にヤフオク中古で買ったブレンボ製16×18ラジアルマスターシリンダーに交換してあるんですがブレーキスイッチもブラケットも付属してきたのをそのまま使ってましたスイッチはさすがに壊れて何年か前にスイッチ単体で買って交換したんですがブラケットはずっと同じモノを使ってました何度も付けたり外したりを繰り返してる内に、スイッチを留めるブラケットのネジ山がもうダメになってきてたんですよね(^^;)このネジ山はレバーを留める貫通ボルトの受けになります今までグラグラのブラケットをタイ
あえてリッタークラスではなくホンダCBR600RR(PC40)を選ぶ理由スーパースポーツと聞くと、真っ先に思い浮かぶのは1000ccクラス。圧倒的なパワー、最新の電子制御、スペックだけを見れば確かに魅力的です。でも最近、あらためて評価されているのがCBR600RR(PC40)という選択。「なぜ今、あえて600なのか?」その理由を少し掘り下げてみます。■公道で“楽しめる速さ”という価値CBR600RR(PC40)は全開にできるシーンがちゃんとあるバイク。速いけど、
🦅【スズキGSX1300RHAYABUSA2025年モデル】✨マットスティールグリーンメタリック×実走行122kmの極上車、入庫!✨スズキが世界に誇るフラッグシップモデル――GSX1300RHAYABUSA(ハヤブサ)。その2025年モデルが、ついにマットスティールグリーンメタリックで登場しました!走行距離はわずか122km、まさに「新車同等」といえる極上コンディションです。🏁【ハヤブサの誕生と進化の歴史】初代ハヤブサが登場したのは1999年。「世界最速の市販バイクをつ
【出たら終わり】これ逃したらもう無い。最強デメキンR1入荷。正直に言います。これは迷ってる時間が一番もったいない個体です。■2013年後期デザイン逆車YZF-R1“デメキン”と呼ばれたこの世代賛否あったデザインも今では完全に“確立された個性”しかも2013年、後期完成形年式・状態・仕様が揃った個体は年々本当に出なくなっています■足元で分かる。本気仕様。ただのR1じゃない。🔥マルケジーニホイール🔥ブレンボキャリパーここまで入ってるR1、正直どれだけありま
【究極のメガスポーツ対決】スズキ2型ハヤブサvsカワサキZX-14R足つき・性能を徹底比較!メガスポーツの代表格といえばこの2台。「ハヤブサか、14Rか」一度は悩んだことがある方も多いのではないでしょうか🤔今回は足つきと性能面を中心に、実際のオーナー目線で比較してみます!■足つき比較(重要ポイント)◆スズキ2型ハヤブサ(GSX1300R)シート高:約805mm車重:約266kg(装備重量)数値だけ見ると大型ですが、シート形状がスリムで、タンクとの繋がり
【今だからこそ、ハヤブサ2型に注目すべき理由—安心感×走行性能×価値のバランスが抜群】スズキが誇るモンスターマシン「GSX1300R・ハヤブサ」。その中でも“完成度の高さ”と“扱いやすさ”を両立したモデルがハヤブサ2型(2008〜2020)です。現行の3型が登場した今、あえて2型に目を向けるライダーが増えているのをご存じでしょうか?ここでは「今だからこそ注目すべきポイント」に絞ってご紹介します。◆1.完成度が極まった“熟成型”モデル2型は初代をベースにしながら、エ
【ZX-14Rファイナルエディションマレーシア仕様】走行328kmの奇跡、入荷しました。カワサキが誇るフラッグシップ“ZX-14R”。その中でも最終章を飾ったファイナルエディション、さらに希少度の高いマレーシア仕様。そして今回の車両は、驚異の実走行328km。まさに“奇跡的なコンディション”と呼ぶべき1台が入荷しました。■なぜここまで希少なのか?ZX-14Rのファイナルエディションは、生産終了が決まった最終モデルとして、世界的に人気が急騰。とくにマレーシア仕様はEC
輪島へ。街に近づくだけで、壊れた家や傾いた電柱が散見される。まだこんなにひどいのか。朝市通り。…のあったところ。地震の時、大規模な火災があった。今は更地になり、草が生えている。バリケードがあって、中には入れないが、入ったとて。街のにぎわいを作っていた場所の風景とは思えない。輪島市街は至る所で解体工事がされている。重機が壊して、ダンプが走って、街全体がちょっと埃っぽい。まだ工事に至ってないところも。傾いて。崩れて。片付けて無くなって。草が生えて。言葉が無い。青