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5月6日(水)GWも今日がいよいよ最終日今朝は7時頃起床顔洗って朝ご飯食べて洗濯回して車に積みっぱなしのバイクと荷物を下ろしますとりあえずタイヤをツーリング用に戻したいけど、スタンドフックが飛んでしまってスタンドで上げられないL字フックのスタンドを探すけどなかなか出て来ないのでこのびろーんとなったヘリサートをプライヤーで引っ張って除去新たなヘリサートを挿入してみるももうネジ穴がガバガバで効かない(^_^;)下穴M7.5でガバガバならM8ボルト入るんじゃね?て入れてみたらネジ
GWのお休みも終わり、忙しくさせて頂いています、有難う御座います。4月の納車のお客様です!先ずはMT125を坂崎様に納車させて頂きました!通勤用のN-MAX125からの乗換です、マニュアル車楽しんで下さい!有難うございました!続いては、貴重なYZF-R170th限定車を川崎様に納車させて頂きました。国内200台限定の70thカラー楽しんで下さい、有難う御座いました!続いては、XSR900日本限定カラーをK様に納車させて頂きました!レト
前々からやりたかったハンドル交換色々と吟味してスーパーナウエンジニアリングのセパレートハンドルタイプAをチョイスしましたタイプCと最後まで悩みましたけど…オレンジ色がアクセントになりそう50パイ垂れ角6°をチョイスハンドルバーは230mmに変更してもらいました標準は245mmSUPERNOWスーパーナウレーシングハンドルタイプACBR1000RR-RCBR150RCBR250RCBR250RRCBR400RRNSR250RRVFZX-10RZX
こんにちは!やっすんです!今回はブログに書こうかすごく迷ったんですが・・・・書きますブログタイトル通り2026年モデルYZF-R1予約受付を再開します。当初はご予約受付を開始の段階で、ご予約で終わりの予定でしたが、ブルーのみ受付再開致します。ご了承下さい。車体本体価格:2,530,000円(税込)カラー:ディープパープリッシュブルーメタリックC(ブルー)YSP滋賀としては、一人でも多くのお客様にYZF-R1を所有していただき、YZF-R1で駆ける楽しさを満喫
ラジエター祭り。車両はこちら。『YZF-R1恐怖の【エラーコード12】なら~覚悟を決めてスターターモーターを変えよう♪』これは、運。車両はこちら。新しいと思ってたらもう20年弱に来てる、07R1です。さて今回は~エンジン不動。と言うか、セルが回らないだけの様です♪…ameblo.jp以前メンテ↑でちょいちょいしてるR1です。アップマフラーのR1て言ったら僕の中で「最新」なのだがこちらは07モデル…もう20年経ちそうじゃない?『GSX-R1000
スーパースポーツ乗りの服装はどっち?カジュアル派vsレーシングスーツ派スーパースポーツに乗るとき、意外と悩むのが「服装問題」。・街乗りだからカジュアル?・SSならやっぱりレーシングスーツ?今日はこのテーマを本気で語ります。■カジュアル派の魅力パーカーやライディングジャケット、デニムにスニーカー。最近はプロテクター入りのカジュアルウェアも充実していて、「普段着+安全性」という選択ができる時代になりました。◎メリット✔街に溶け込む✔気軽にコンビニ・カフェに入れる
【徹底比較】CBR1000RR(SC57)前期・後期の違いとは?ホンダの名作スーパースポーツCBR1000RR(SC57)。2004年の登場以降、Firebladeの名を冠するにふさわしい完成度で、今なお根強い人気を誇るモデルです。SC57には大きく分けて前期型と後期型が存在し、見た目は似ていても中身は確実に進化しています。今回は、その違いを分かりやすくご紹介します。■SC57前期モデル(2004〜2005年)🔧特徴CBR954RRからのフルモデルチェンジ直
画像は以前のもの昨年の車検の時に慌てていてスピード検査をそのまま行ってしまいスピードセンサーエラーで警告灯が付いてしまったのでその消去作業.EOBD2汎用スキャンツールカー情報診断ツール有線エンジン回転数エンジン負荷率水温OBDIIV310マルチメーターAmazon(アマゾン)ヤマハモーターサイクル4ピン診断CANBUSケーブルからOBD2フォールトコードリーダーモーターサイクルスキャナー診断ケーブルAmazon(アマゾン)
🏍️新入庫情報|CBR1000RRSC57《人気の後期モデル》マットブラックホンダの名作スーパースポーツCBR1000RR(SC57)後期モデルが新入庫しました。近年ますます評価が高まっているSC57の中でも、完成度が高いとされる後期型×マットブラック仕様SSファン必見の一台です。🔥SC57後期モデルが今も人気な理由SC57は2004〜2007年に登場した初代CBR1000RR。その中でも後期モデル(2006〜2007年)は、✔走行性能と扱いやすさのバランスが
新車より中古が高い!?ZX-10Rに起きている“逆転現象”の正体とは【2026年最新版】ここ数年の中古バイク市場で、異常とも言える現象が起きています。それが――👉「ZX-10Rの中古価格が新車価格を超える」逆転現象。スーパースポーツの中でも特に話題になっているのが、カワサキNinjaZX-10Rです。なぜこんな事態が起きているのか?2026年現在の市場動向と合わせて解説します。■ZX-10Rとは?なぜここまで人気なのかZX-10Rは、WSBK(スーパーバイク世界選手
🏍️魂を揺さぶるスーパースポーツ——CBR1000RR(SC57)レッドカラー登場!ホンダが誇るスーパースポーツモデル、CBR1000RR(SC57)が入荷しました!深みのあるレッドカラーに、存在感抜群のセンターアップマフラー、そして精悍なブラックホイールが組み合わされた一台。実走行わずか25,791Kmとコンディションも良好です。🔥CBR1000RR(SC57)とは?2004年に登場した**CBR1000RR(型式SC57)**は、MotoGPマシン「RC211V」で培われた技術
寒い毎日が続いてますね🥶先日、ふと立ち寄った「針テラス」さすがの“聖地”もこの寒さでは誰もおりませんでした😅お昼間に0台って…初めて見る光景じゃないかな🏍️さて、今日の作業は前夜に緊急搬送されたM様のYZF-R1(4C8)スタータークラッチが滑ってエンジンがかからなくなったということで、今回ワンウェイクラッチの交換を行います。通常作業としては、難易度中レベルなのですが…ローター、ワンウェイなどを取り外してパーツ点数を確認したところ…数点の欠品が😵ダンパーの一部とワッシャが足
🔥CBR250RRvsVFR400R徹底比較!直4とV4、どっちが楽しい?ホンダの名車ラインナップの中でも、今なおファンの多い2台。🏍CBR250RR(MC22)🏍VFR400R(NC30)どちらも「4気筒エンジン」を搭載しながら、エンジン形式は👉CBR250RR:直列4気筒👉VFR400R:V型4気筒という真逆のキャラクター。今回はこの2台を性能・乗り味・維持面・楽しさまで含めて比較します。■エンジン形式の違いがすべてを決める🔵CBR250RR(MC2
CBR1000RR-R30周年アニバーサリーが人気の理由とは?その魅力を深掘り!🔥ホンダを代表するスーパースポーツ「CBR1000RR-RFIREBLADE」。その誕生30周年を記念して登場した“30thAnniversary”モデルが、今なお高い人気を集めています。今回は、その人気の理由を分かりやすくご紹介します。■1.特別感あふれるアニバーサリー専用カラー&グラフィック30周年の象徴ともいえる専用カラーリング。HRC由来のトリコロールをベースに、専用ロゴや記念ステッ
🏍️SC57でセンターアップマフラーが採用された背景(2004〜)🔹MotoGPイメージの継承とイノベーションSC57型CBR1000RRはMotoGPで培われた技術とイメージを市販車にフィードバックすることが大きなテーマでした。その象徴のひとつとしてセンターアップ(アンダシート)マフラーが採用されました。このスタイルはリアビューの迫力あるデザインモトGP的な高性能イメージの演出外観アクセントとして大きな魅力項目採用(SC57)その後の状況狙いMotoGPイメー
フロントスプロケット周辺やスイングアームピボット周りをお掃除しておきます洗浄したチェーンスライダーを装着綺麗に致しましたスイングアーム内側もこの通り洗浄致しました、キャリパーサポートもグリスUP!これだけじゃありませんが、外したパーツ洗浄パッドもお掃除して、残計測!タイヤに亀裂を見つけたので漏れが無いかチェック!漏れてはいない様です
3回目の交換です。前回交換したのは49000kmくらいのときだったので、22000kmぶり。今まで使用していたのはデイトナのゴールデンパッドχで、残量は1.8〜1.9mmでした。『【YZF-R1】Rブレーキパッド交換』2回目のブレーキパッド交換です。今回はリヤだけ。前後のパッドを初めに交換したのは、R1を中古で購入してすぐの約7000kmの時でした。摩耗していたわけではなか…ameblo.jp前回の記事でも書きましたが、R1はフロントに対してリヤのブレーキ容量が極端に小さく、街乗りでバラ
長い!記事も長めですこの「前腕慢性労作性コンパートメント症候群」てご存じですか?俗に言う「腕上がり」の正式病名MotoGPとか全日本とかの多くのライダーが手術されてます。調べたらオフロードやMTBでもあるらしいです。要はライダー全般てことかと。MotoGPではペドロ・アコスタ、ソムキアット・チャントラ、フェルミン・アルデゲル、マルク・マルケスとかが手術受けてるらしいです。で、上手い人がなるのかと思ってたら、、、はい、私なり
結論から言います。スーパースポーツに乗ってるだけで急にモテることはありません😂でも――確実に言えることがあります。それは**「刺さる人には、めちゃくちゃ刺さる」**ということ✨例えば…CBR1000RRYZF-R1ZX-10Rこの低いハンドル。前傾ポジション。レーサーみたいなフォルム🏁正直に言うと…万人ウケはしません🙃でも、「かっこいい…」って思う人にはガチで刺さります。👀女子目線のリアル実際によく聞くのは…・前傾きつそう💦・速すぎて怖そう😅・なん
X-14Rはツアラーなのか、それともスーパースポーツなのかカワサキZX-14R(NinjaZX-14R)。その巨大な車格と圧倒的な排気量から、「これはツアラーでしょ?」「いや、どう見てもスーパースポーツでは?」と意見が分かれる一台です。結論から言うと――ZX-14Rは“どちらかに分類できない異端のフラッグシップ”。その理由を特徴とともに見ていきましょう。■エンジン性能は完全に“スーパースポーツ級”ZX-14Rの心臓部は1,441cc水冷並列4気筒エンジン。
ホンダCBR1000RR(SC57)とGSX-R1000(K9)足つき比較してみました!こんにちは😊今回はリッタースーパースポーツの中でもよく比較されるHondaCBR1000RR(SC57)とSuzukiGSX-R1000(K9/2009年モデル)の「足つき性」にフォーカスしてご紹介します。「どっちが足つきいいの?」「実際に跨るとどう違う?」そんな疑問を持っている方、ぜひ参考にしてください✨📸CBR1000RR(SC57)ホンダらしい軽快さと扱いやすさ
【もう再現不可能?】カワサキH2カーボン―現代では生まれないスペックの怪物もし「バイクの進化がどこまで行けるのか?」と聞かれたら、間違いなく名前が挙がるのがKawasakiNinjaH2Carbon。その存在は、技術、情熱、そして“メーカーの本気”が詰まった公道走行可能スーパーチャージャー・モンスター。しかし——今この時代に、もう一度このスペックのバイクを作れるのか?答えは限りなく“No”に近いのかもしれません。■もはや開発不可能と言われる理由●排ガス規
🔥「赤きデメキン、走りの象徴」YZF-R1(RN24J)アクラポビッチ仕様入荷!ヤマハが誇るスーパースポーツの名機――YZF-R1(RN24J)。その中でも特にファンの心を掴むのが、この通称**「デメキンモデル」**と呼ばれる独特なデザイン。フロントカウルから覗く特徴的なヘッドライト形状は、一度見たら忘れられない存在感です。今回ご紹介するのは、鮮烈なレッドカラーに身を包んだ一台。ボディラインを際立たせる深みある赤が、サーキットだけでなく街中でも圧倒的な存在感を放ちます。💨サウンド
【究極のメガスポーツ対決】スズキ2型ハヤブサvsカワサキZX-14R足つき・性能を徹底比較!メガスポーツの代表格といえばこの2台。「ハヤブサか、14Rか」一度は悩んだことがある方も多いのではないでしょうか🤔今回は足つきと性能面を中心に、実際のオーナー目線で比較してみます!■足つき比較(重要ポイント)◆スズキ2型ハヤブサ(GSX1300R)シート高:約805mm車重:約266kg(装備重量)数値だけ見ると大型ですが、シート形状がスリムで、タンクとの繋がり
膝すりに憧れるあなたへ|スポーツバイクで自然にバンクするコツ膝すりは「速さ」じゃない。まずは憧れていいスポーツバイクに乗っていると、一度は思うはず。あんなふうに、コーナーで自然に膝を擦ってみたいサーキット写真や走行動画で見る膝すりはライダーの憧れの象徴です。ただし誤解されがちなのが、膝すり=無理に倒すこと膝すり=公道でやるものというイメージ。実際の膝すりは、正しい姿勢・視線・タイヤの使い方が揃った結果として自然に起こるものです。この記事では「膝を擦るためのテクニッ
🏍️入庫速報!HONDAVFR400Rロスマンズカラー入庫しました!皆さんこんにちは!本日は当店に入庫したての注目車両をいち早くご紹介します✨伝説の400ccレプリカHONDAVFR400R(NC30)ロスマンズカラーが店頭に並びました!📍HONDAVFR400Rロスマンズカラー(NC30)—当店在庫車両🏁車種:HONDAVFR400R(NC30)🎨カラー:ロスマンズカラー(Rothmans)📍実走行:13983Km🔥入庫車両の魅
CBR1000RR-RSP—グランプリレッドvsファイアーブレードカラーCBR1000RR-RSPといえば、MotoGP直系の性能と“走る芸術品”のようなスタイリングが魅力。そこに色が加わると、第一印象はもちろん、所有欲や印象も大きく変わります。そこで今回は、代表的な2色を比べてみました。🔴グランプリレッド—情熱の赤CBR1000RR-RSPの標準的なカラーとしてもっとも目立つのがグランプリレッド。これはホンダのモータースポーツ遺伝子を色濃く感じさせ
一周回ってCBR600RRという選択スーパースポーツに憧れてリッターSSに乗った。速さも所有感も十分味わった。…でも、最終的に戻ってくる。一周回って、CBR600RRがちょうどいい。最近この流れ、かなり増えています。■数字より“気持ち良さ”が勝つ瞬間リッターSSは確かに凄い。・200馬力近い出力・直線番長の加速力・圧倒的な存在感でも実際の公道では✔開け切れない✔熱がキツい✔重さが気になるその中でCBR600RRに乗り換えると気付く。「これ、めちゃくちゃ気
輪島へ。街に近づくだけで、壊れた家や傾いた電柱が散見される。まだこんなにひどいのか。朝市通り。…のあったところ。地震の時、大規模な火災があった。今は更地になり、草が生えている。バリケードがあって、中には入れないが、入ったとて。街のにぎわいを作っていた場所の風景とは思えない。輪島市街は至る所で解体工事がされている。重機が壊して、ダンプが走って、街全体がちょっと埃っぽい。まだ工事に至ってないところも。傾いて。崩れて。片付けて無くなって。草が生えて。言葉が無い。青
ヤマハTZR250R1993年モデル(3XV)実走行15,051km|倒立フォーク×V型2気筒の名機2スト250ccスーパースポーツの中でも、今なお別格の存在感を放つ一台——ヤマハTZR250R(3XV)1993年モデル。年々タマ数が減り、相場も上昇し続ける中、今回ご紹介する車両は実走行15,051kmの希少な低走行車です。■3XV最大の特徴|V型2気筒エンジンTZR250R3XVといえば、250ccクラスでは極めて珍しいV型2気筒エンジン。・高回転