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これまで色々オイルを試してみましたせっかくなので軽く感想などテンプレですが個人の感想ですあしからず~・テイトーPremium10w-40国産ブランド?なのかな?安いのに100%化学合成油3980円くらいだったのが昨今の値上がりでちょっと高くなってますね、、、それでもこの性能なら安いですけどね全体的にサラサラしてる感じかな〜夏場は油温がゴリゴリあがり、ヒートしやすい気がします劣化もちょっと早いイメージですマメに交換するなら良いかもTEITO
タイトルの通り、キャリパーのピストンにWPC加工をしようと思いますキャリパピストンにやってるひとの情報も少ないんですよね~じゃあ自分でやるか!という流れで詳しくはWPC+HMS(ハイパーモリショット)ですけどねモトジムカーナコースをひとたび走行すると、リヤのキャリパー周りはアッチアチ内部にダストは溜まりまくり、ローターも波打ち、なんだったらローター割れた事もあります←使用後・新品→オーバーホールも頻繁に行いますが、ピストンにはダストのカスが固着してしまい、
前回からの続きパーツも続々届きはじめたので、新しいカムシャフトを取り付けましたWシリーズはカムシャフトにセンサーが無く、それでいてクランクシャフトは360度なので、ピストンはどちらも上死点。それでどちらのピストンが排気なのか圧縮なのか、どうやって判定してプラグの点火タイミングやインジェクターのタイミングはあわせているのか、とても不思議でした調べたところ、プラグの点火は排気上死点でも無駄に点火するらしく、圧縮だろうが排気だろうが、上死点であれば左右どちらも着火する仕様とのことそして吸気
北海道ツーリングから戻り、8月はチョイ乗りしかしていなかった我が家の5号・W800。5/20にオイル交換フィルター交換して北海道ツーで1500km弱一気に走ったんでまた8/29にオイル交換です。嫁さんは仕事なので自分がW800に乗り砂さんの工房まで。久しぶりに乗るW800。砂さんの工房に到着。初期型W800はまだまだ元気です。交換するオイルはいつものワコーズ・プロステージS10W-40。今回はオイルのみの交換。2.9L入って完了。次回交換は81,818kmを過ぎたらフィ
カワサキWシリーズの特徴的な部分の「ベベルギヤ」(正確にはわずかオフセットしているので、「ハイポイドギア」と呼ぶのでしょうが、カワサキがベベルギヤとしているので、そう呼びましょう)整備や調整にはちゃんとした知識が必要ですね。サービスマニュアルからでは理解が困難な構造的な事や感覚的な事など、独特のシステムです。カムシャフト側、ドライブギヤが破損しています。エンジンオイル量の不足や、長すぎるアイドリングでの暖気・・・などで、ギヤを保持しているベアリングへのオイル供給量が不足し、
W800チェーン&スプロケット交換です前後スプロケットはカワサキ純正チェーンはDIDシルバー新品のスプロケットは美しいですね♪カワサキ車のフロントスプロケットは外れにくいとネット民の間でも有名な話私的にはこれまでの経験でそれほど外れにくいと思ったことはなかったのですが今回はちとその洗礼を受けました結果的には外せたのですがその方法がこちらコンプレッサー~インパクト間のホースを最短に(笑)こうすることによってエア圧がよりダイレクトに!(^^)そして圧が一番高い
続きです再度ヘッドカバーを開け、再びバルブクリアランス測定以前と変わらない測定結果う~ん??なんでじゃろ?と、ふとカムシャフトを見ると・・・あれ?カム山、凹んでない?ロッカーアーム側には傷もなく、カム山に爪痕の様な凹みこれが原因かどうかは不明、でもロッカーアームが当たる位置がセンターではなく、カム山からはみ出ている気がする全体的にロッカーアームがセンターに当たっていない感じで、特にここだけはみ出るくらいズレているはみ出て接触していたので変な凹みとバリが出
ガソリン残量が数字で分かる燃料計のプロテックデジタルフューエルマルチメーターKawasaki'19~'26W800/CAFE/STREET、'21~'26MEGUROK3専用キット新発売です。品番:12552【DG-K09】税込み価格¥17,600(本体価格¥16,000)この燃料計は何と!ガソリン残量が数字で表示されるんです!W800/メグロK3はガソリン残量警告ランプがあるから後付けでフューエルメーターなんかいらないのでは?って思う方もいらっしゃい
フロントフェンダーは終わったので、今日からリアフェンダーのメッキング処理。意外にも晴れ間が広がったので、ドローンの包括申請の更新申請をしたら、ちょっとバイクに乗ることも出来るかな〜って思っていたのだが、別記事に上げたように、更新申請は出来ず、新規申請をせざるを得なくなった。その為に2時間半程費やしてしまった。バイクには乗るのは諦めて、リアフェンダー磨きをすることにした。フェンダー裏は、先に塗布してしまったCRC6-66をパーツクリーナーで落として、その後、サビ取りキング。やっぱり、まず「サ