ブログ記事882件
にーはろはろー✋今日も拙いブログにお越し頂きありがとうございますそして、いいねもありがとうございます今日は寒いです(▼∀▼;)そんな今日もホットな話題を華流メインでアップしますよ華の殿堂入り推しメンから。肖战くんは絶賛公開中映画「得闲谨制」情報から。~得闲谨制公式~SinaVisitorSystemweibo.com~肖战工作室~凄い数ですよ~(*▼∀▼*)「家を守る道、共に歩んでくれて感謝!莫得闲(映画『得闲谨制』)主演の肖戦@肖战551万人の観客の
映画「TOKYOタクシー」2025(令和7)年11月21日公開★★★☆☆まだ明けやらぬ早朝、個人タクシーの業務を終えて帰宅する宇佐美コウジ(木村拓哉)運転日報をつけているともう家族が起きだしてきます。中三の娘が私立の音大の付属高校に推薦で入れることになったものの、その入学金が100万円、アパートの契約更新や車の車検で年が越せるか・・・と妻に愚痴をこぼされます。長野にある妻の実家を売るしかないか、姉に借金を頼んでみようか・・・・深夜の仕事にむけて仮眠をとっていると同僚から電話
ご訪問ありがとうございます。うしずのです。今回は映画「TOKYOタクシー」の感想を書かせて頂きます。この映画は「パリタクシー」という映画のリメイク作なんですね。オリジナルの映画を観ていないので違いが分からないのですけど、東京の歴史が物語に織り込まれていたので、だいぶアレンジされているのではないかな?と思います。観る前は、穏やかなだけな作品かと思っていたんですけど、意外と重いエピソードもありましたね。私は昭和生まれなので大丈夫ですけど。
大相撲九州場所が終わってしまいましたね。千秋楽に横綱大の里が休場!ま、ま、ま、何と!千秋楽に横綱対戦がないなんてー!ある意味ブーイングものですけど(笑)ま、高安がなんとか勝ち越し、ウクライナ出身の安青錦が優勝したんだから、よかったよかった、です♪きょうは午後から山田洋次監督の「TOKYOタクシー」を観に行きました!山田洋次監督なら絶対泣かせてくれるよね?倍賞千恵子さんとキムタクだからどんな化学反応があるか楽しみでした。それに東京のいろんな風景を魅せてくれるのかも楽しみでし
いかにも山田洋次監督作品でした。現実的にあり得ないような、ありそうな、そんなエピソードを交えて、過去と現代と行ったり来たり。役者の芝居力というより、山田監督の作品のセリフは、現実的にあまり人が口にしないような言葉が結構あります。今回も倍賞美津子がタクシーの後ろの席に座りながらずーっと話をするのですが、80代の女性がそんな言葉遣いするわけがないというところが何箇所があります。打って変わってキムタクですが、こんな若々しいタクシードライバー見たことないし、この仕事する前何してたか、優香と娘の3
【80点】監督:山田洋次やっぱり、木村拓哉は超カッコいい!原作:2022年製作のフランス映画「パリタクシー」。未鑑賞。タクシー運転手の宇佐美浩二(木村拓哉)は、85歳の高野すみれ(倍賞千恵子)を東京・柴又から神奈川の葉山にある高齢者施設まで送ることになった。すみれの「東京の見納めに、いくつか寄ってみたいところがある」という頼みを受けた宇佐美は、すみれの指示で各地へタクシーを走らせる。旅を共にするうち、次第に心を許したすみれから語られたのは、彼女の意外な過去だった。タクシーの運転
こんにちはアラフィフパート主婦です東京タクシー🚕観てきましたネタバレありなので、これから映画観る方は、スルーしてください葛飾柴又から倍賞千恵子さんをお客として迎える、タクシー運転手🚕木村拓哉さんこの2人は"ハウルの動く城"で、お馴染み倍賞千恵子さんの声が素敵過ぎて、「こんなお婆さんでガッカリしたでしょう」って言いながら、自身に満ちた感じ、歳を重ねた女性の強さがとても良いですタクシー運転手木村拓哉さんは、高校受験を控えた父親役妻は、パート勤めの優香
今日からお休み♪今朝はびっくりするほど遅く起き、自分の中の時間軸が大乱れです3時間遅れくらいで生活してます宣言どおり、先週の水曜日に映画・『TOKYOタクシー』を観て来ました。ちょうどサービス・デーで1400円!お値段以上の、大変なお値打ち映画でございました皆さまも、御覧になって(ご乗車と言うべきか?)下さいね。しがないタクシー運転手・宇佐美浩二(木村拓哉)の運転で、ヒロイン・高野すみれ(倍賞千恵子)の凄絶な過去を振り返りながら、最終目的地・葉山まで走ります。若干
作品についてhttps://www.allcinema.net/cinema/399056↑あらすじ・クレジットはこちらを参照してください。・監督:山田洋次・すみれ:倍賞千恵子/蒼井優・宇佐美:木村拓哉個人タクシー運転手フランス映画「パリタクシー」のリメイクだそうです。予告編で見た、倍賞さんの粋で洒落た老婦人がとても魅力的で、気になっていました!(^^)/東京から葉山の老人ホームへ向かうすみれは途中、思い出の場所何か所かに寄りたいと宇佐美に申し
「TOKYOタクシー」を観てきました。ストーリーは、タクシー運転手の宇佐美浩二は、85歳の高野すみれを東京・柴又から神奈川の葉山にある高齢者施設まで送ることになった。「いくつか寄ってみたいところがある」という頼みを受けた宇佐美はタクシーを走らせる。次第に心を許したすみれから語られたのは、彼女の意外な過去だった。というお話です。毎日休みなく働いているタクシー運転手の宇佐美浩二。ある日、仕事を終えて家に帰ると、高校受験を控えた娘が推薦入学出来るかもしれないと言う。それは
山田洋次監督『TOKYOタクシー』を観てきました。予感が働いた通り、なかなかの良作であった。2022年のフランス映画『パリタクシー』が下敷きとなっている。終の棲家への入居を目前に、タクシーの車窓から東京の景色を見納めたい貴婦人を倍賞千恵子、貴婦人のタクシーによる一日旅のドライバーを担う事になる「平凡な男性」を木村拓哉が演じる。予告編の木村拓哉の涙の訳は読み易いにしても、往年の寅さんばりの笑いあり、葛飾柴又や隅田川界隈の下町風情と人情ありで観応え充分。倍賞千恵子と木村拓哉が横浜のレスト