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さて~終活の一環で買ったSRXなんでSRX250なのか?ですが~当時はレーサーレプリカ全盛期にはいりつつこのころこのようなバイクはオンナの乗り物的な扱いで~実際そうでした~当時仲間のイケてるマユミが乗ってたな~いいオンナだったな~その時はSRX400も好きで~400も欲しいですが~バイクは重いの嫌・・VTが限界だったな~カタナ250も重いなので~軽量どころかRZ50とあんまりかわらん華奢な250にしました・・後期型は隙ではなくこの薄いタンクの初期型がいい・・距離は実走みたい
雲ひとつない晴天、朝から走ります🏍️準備を整えて朝7時に出発。流石にこの時間は肌寒かったですね😨目的地は魚沼市にある響の森公園、『デイトナ朝活Cafe!』デイトナが地域と連携しライダーの交流を深めよう、という定期イベントです。天気が良かったこともあり、開始の8時からかなりのバイクが集まっていました。青空には青Zくんのブルーが映える♪(´▽`)しかしここで問題が!(◎_◎;)朝活cafeと言うだけあって簡単な軽食とコーヒーを販売しているのですが、このオニ
青Zくんに予算を取られて伸び伸びになっていたメグミンのカスタム。やっと準備が整いました。大物!マフラー交換‼︎【WirusWin】こんな感じで届きました。スリップオンは出来ないため、エキパイからキャタライザー1体タイプです。今までも4気筒を何度も変えているので、たかが一本なんて簡単なはずなんですが・・・O2センサー、問題があるとすればここかな、って思っていたのが大当たり。硬くて回らない💧しかも2箇所💧💧なんせ配線が繋がっているためソケットやメガネレンチが使え
車・バイクのメンテで使っている工具ですが、ソケットレンチはHCのセット。メガネコンビネーションは一応KTCですが、どちらも30年以上前に購入したものヽ(´o`;工具なんてプロでもない限り壊れることもないので、30年以上使ってました。しかしッッ⁉️恥ずかしながら最近知ったのですが、昔のソケットはボルトの角に力がかかる線接触、ここ10年ほど前からはボルトの平らな部分に力がかかる面接触になっているのが普通だそうですね。(アオジムくんの硬いドレインボルトをナメてしまったのは、それが原因だ
昨日からパーツを磨いていますリンクも全バラ細かいパーツもナットまで磨いて・・・脱脂洗浄します拭いたら塗ります塗ると言ってもシャフト類は軽く頭と先だけうっすらです磨いたままだと錆びるので錆止めです置けないものは吊って乾かしますディスクはまあまあキレイですが塗るので磨きますインナーはゴールドに・・・エンジンも洗浄して磨いてケースを塗りますフレームは錆の腐食を軽く削ってそのまま塗ってみたら~研ぎあとがちょっとあるのでサフ塗ります塗るのは漆黒のロックペイントの黒でウレタンクリア
さて~2年始動しなかったバカタナ1世セル一発始動しています代わりに2世が始動困難ですが~おそらく点火が弱い調べたらバッ直リレーという方法で点火を強化出来るらしいバッテリーをリレーを介してIGコイルに直接電源を流すという何かワカランけど~要はメインハーネス経由で送られる電圧がハーネスやらの劣化で落ちるので~バッテリーから直接送電するってことらしいちなみにバカタナ2世は調べたら電圧の低下は無かった・・なのでIGコイル、コード、キャップのせいで点火が弱い・・・でこちらを測りますバ
バラしの続きですエンジンをバラします下部がややこしい・・・冷却水のパイプが全部詰まっています中をほじくったらこの有様・・・こりゃもうダメだ・・・オイルラインのパイプは通っていましたWPのハウジングが固着してます・・・ダウエルピンが錆びて固着すると外れないので~禁断のこじ開け・・・やばいです・・・このWPユニットは非分解なので前と同じくDMRさんでOHしますローターも特殊で前に買ったプーラーで外しますワッシャ噛ませて傷まないようにエンジンバラしましたあとは車体のみ磨い
塗って乾いたパーツを部位ごとに組んでいきますリアサスは綺麗なものがあったので落札バーエンドのウェイトとタンクキャップは錆びて荒れが凄いのでパテ盛りプラパーツを磨きますエアクリは4ストなのに珍しく湿式です白けたプラは磨いて塗りますプラっぽくまた漆黒の黒でない場合は関ペの黒真っ黒ぬ塗りたい場合はロックの黒で塗り分けますこれらは関ペの黒ですプラはがっつり塗るとペリッっと剥げるのでうっすら塗りますワイヤーは抜けるものは抜いて注油ワイヤー全体にグリスアップして入れます抜けないモノ