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ストーンサークルの殺人(ハヤカワ・ミステリ文庫)Amazon(アマゾン)めっちゃおもしろいミステリーでした。ドンデン返しの連続で、最後の1ページまでハラハラドキドキ。読みながら「うっそー!えー〜‼︎は〜?マジ...なに〜ー❗️」とか叫んでて、心から1人暮らしで良かったと思いました。うるさかったはず😂日本にいるとアメリカ文化が入ってきやすいけど、これはイギリス🇬🇧文学刑事がドーナツやピザの代わりに、ポークパイや卵、ベイクドビーンズを食べててよかった。ハリウッド映画で刑事らがドーナツマフ
私は以前、自己愛性パーソナリティ障害(NPD)と思われる人物から、約3年間にわたり強い執着を受けたことがあります。沈黙を守ってきましたが、自身の心の整理のため、また同じような悩みを持つ方への「一つの情報提供」として、ここにその経緯をまとめたいと思います。*「違和感にどう気づき、どう離れるか」を記録したものです。*以前、この件について触れた際、一部で「不倫批判の記事」だと誤解を招いてしまったことがありましたが、本質はそこではありません。倫理観の問題以上に根深い「心のあり方」と、自分を守るため
クライアントさんのパートナー(夫や妻)には、周り(友人や同僚など)から、「おまえ(あなた)だから仕方ない」「まあ、おまえならそうなるよな」と、半ば“諦められた優しさ”で扱われている人が多いです。しかし本人は、その裏にある、「おまえ(あなた)には期待していないよ」「周りはおまえに負担をかけられているよ」というメッセージを受け取れず、ただの「肯定」として解釈してしまいます。むしろ、「自分はこのままで良い」「周りも認めてくれてる」という誤った自信すら持ってしまう
自己愛性パーソナリティ障害(NPD)関連の記事が増えてきましたので、まとめました。(たまに追記修正しています)自己愛性パーソナリティ障害と共依存自己愛性パーソナリティ障害(人格障害・NPD)と共依存の関係性、末路、対処法について解説。事実の書き換えへの対策や、惹かれてしまう心理、彼らの傾向を把握するためのチェックリストなど、具体的な事例を交えtakehearts.com『自己愛性パーソナリティ障害の人の被害者(共依存体質)のあなたへ①』自己愛性パーソナリティ障害の人の怖さをわか