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Resultsof2026AllJapanFitnessChampionships(AUG9,2026,Suzuka,Mie)BikiniFitness-163cm1TONOIKEFumino2KAWANOAkari3KAKUSaori4SEKIHiromi5MAYUMIHikaru6KOBAYASHINaomi(7NUKITAEri)(8KOBAYASHIAyano)(9YOSHITSUGUNatsuki)(1
TAKAHASHINoriko,3rdplaceof2025KantoChampionships.(Women'sPhysique158cm-)続いて3位は、エントリー番号135番の高橋典子選手でした。2015年の東京オープン(現東京ノービス)以来、10年以上にわたって活躍を続けている、ベテラン選手です。2016年には、日本マスターズの女子フィジーク40歳以上級で優勝したこともあります。その日本マスターズには、毎年参戦しています。それにしてもこの若々しさ、と
YAMAOKAYuki,4thplaceof2025JapanOpen.(Bodyfitness)そして4位は、エントリー番号112番の山岡由紀選手(茨城)でした。2025年の関東フィットネス選手権で初めて見た選手ですが、このときボディフィットネス158cm以下級でいきなり優勝しています。さらに158cm超級優勝選手とのオーバーオール決勝でも優勝し、早くも力を見せています。そういう意味では、今回の4位入賞も納得のいくところでしょう。そしてその活躍は、オールジ
Finalof2025AllJapanFitnessChampionships.(Bodyfitness-158cm)続いては、2回目のクォーターターンの模様です。2回目は、3人1枚で撮影した写真も交えてポーズに重点を置いてご紹介させていただきました。2回のクォーターターンを終えると、決勝審査は終了でそのまま選手退場となりました。それでは引き続き、各選手の「Tウォーク」をカウントダウン式にご紹介させていただきます。
Appendixpicturesof2026TokyoClassbyChanpionship.Allresultsarehere.That'sallof2026TokyoClassbyChanpionship.(MAY302025,Kita-ku,Tokyo)女子競技のご紹介はすべて終わりましたが、同時に第1部で行われていたマスターズボディビル各クラスの表彰式の写真を、簡単にご紹介しておきましょう。なお、すべての競技の審査結果につきまして
Allresultsof2026Japancategorychampionshipsarehere.こんばんは。今私は、北陸新幹線かがやき582号で東京に向かっています。今日は、石川県金沢市の金沢市文化センターで行われた、第30回日本クラス別選手権大会を観戦してまいりました。男子競技を含むすべての審査結果は、すでにこちらで公表されています。とりあえず今日は、表彰式の写真をご紹介しておきます。女子フィジーク158cm以下級女子フィジーク163cm以下級女子フィジー
INABAEmi,3rdplaceof2025TochigiChampionships.(Women'sPhysiqueOpen)続いて3位は、エントリー番号152番の稲葉絵美選手(埼玉)でした。初めて見たのが2022年の東京ノービスで、今はなきカテゴリー「ミスビギナー」で4位に入賞しています。ついで2023年の関東クラス別では、女子フィジーク158cm以下級で3位と好成績を挙げています。それから2年ぶりに見ることになりましたが、とりあえず元気そうでなによ
MASAKIKyoko,10thplaceof2025JapanOpen.(Bodyfitness)次に10位は、エントリー番号131番の柾木響子選手(広島)でした。今回初めて見た選手ですが、優しそうな笑顔と引き締まった体とのコントラストが、実にこたえられません。身長は162cmと際立って高いわけではありませんが、8頭身の見事なプロポーションでより高く見えますね。魅力的な人材が、まだまだ埋まっていたのですね。この後は、オールジャパンマスターズフィットネスチャ
TOKUNAGAMioko,2ndplaceof2025TochigiChampionships.(Women'sPhysiqueOpen)そして2位は、エントリー番号153番の徳永澪子選手(東京)でした。初めて見たのは、2023年の東京ノービスで今はなきミスビギナーで8位でした。2024年に入って女子フィジークに転向し、東京ノービスでは6位、東京クラス別では158cm超級の予選12位でした。2025年の東京ノービスでは女子フィジークで5位で、東京クラス別
11月1日(土)のFWJで衝撃の身体を披露した横川尚隆さんですが、JBBF時代から大好きな選手✨JBBF時代(2019年日本ボディビル選手権)の頃と今回のFWJと身体がどれくらい変化しているのか比較してみました‼️※左:2025FWJ右:2019JBBFフロントダブルバイセプスフロントラットスプレッドサイドチェストサイドトライセプスバックダブルバイセプスバックラットスプレッドアブドミナル&サイマストマスキュラー角度も画質も全然違うんですけど、並べてみると改めて筋肉
TAIRATomomi,3rdplaceof2026GunmaOpen.(Bodyfitness)続いて3位は、エントリー番号26番の平知美選手(東京)でした。初めて見たのは2025年の栃木フィットネスオープンでしたが、そのときはビキニフィットネスで5位に入賞しています。さらに、関東フィットネス選手権のビキニフィットネス35歳以上級では4位に入賞しています。今年は、オールジャパンへの参戦も考えてみたいところですね。
Sorry,Japaneseonly.こんばんは。今日は、名古屋市昭和区の岡谷鋼機名古屋公会堂で行われた、2026愛知県フィットネス選手権大会を観戦してまいりました。東京都では日本社会人選手権があったのですが、愛知県ボディビル・フィットネス連盟からのオファーが先にあったので、こちらを優先した次第です。まずは、競技結果をプログラムに書き込みましたので、それをご覧ください。なお、メンズフィジークとビキニフィットネスで、①となっている選手は、オーバーオール優勝です。続いては、表
NISHIMURAYuko,5thplaceofWellniSPORTECCUP2025.(BikiniFitness)こんばんは。それでは今日は、昨日に引き続きWellniSPORTECCUP2025のビキニフィットネス決勝「Iウォーク」をご紹介してまいりましょう。今日は5位からですが、5位はエントリー番号107番の西村裕子選手(兵庫)でした。2024年のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスでは、ビキニフィットネス45歳以上49
YAMAMOTOSatomi,1stplaceof2025EastJapanChampionships(WomenPhysique-158cm)女子フィジーク158cm以下級の優勝は、エントリー番号176番の山本里美選手(千葉)でした。今大会で初めて見た選手でしたが、いきなり優勝とは驚きました。確かにプロポーションは抜群ですしバランスよく筋肉も付いていましたね。またご覧のとおりポージングにもソツがありませんね。それと、38歳という「若さ」も持ち味かもし
OKUBOHIromi,2ndplaceof2025JBBFFITNESSGRANDCHAMPIONSHIPS.(Bodyfitness)そして2位は、エントリー番号35番の大久保裕美選手(東京)でした。2022年の北区オープンがデビュー戦でしたが、そのとき早くもボディフィットネスで優勝しています。そして2023年に入ると、東日本フィットネス選手権(ボディフィットネス158cm以下級)・東京選手権(ボディフィットネス158cm以下級)・SPORTECCUP
KATAOKAAkemi,4thplaceof2025AichiFitnessChampionships(BikiniFitness163cm-)まず4位は、エントリー番号114番の片岡明美選手でした。今大会で、初めて見た選手です。172cmの長身ですが、それに負けない筋肉がしっかり付いている感じですね。ここまで筋肉が付いているのなら、今年はウェルネスに挑戦してみるのもいいかもと思ったりします。
SHIBUTANIMiwako,1stplaceof2025KanagawaChampionships(Women'sPhysique)女子フィジークの優勝は、エントリー番号149番の澁谷(しぶたに)美和子選手でした。澁谷選手はもともとビキニフィットネスの選手として活躍していて、2016年の関東オープンで初めて見て以来、実に10年にわたって活躍を続けていますが、今回初めて女子フィジークに挑戦して見事優勝したのです。しかし、フリーポーズの経験がなかったわけではあ
ISHIHARAShizuko,4thplaceof2025AichiFitnessChampionships(Bodyfitness)ではここからは、各選手の「Tウォーク」をご紹介します。まず4位は、エントリー番号117番の石原志津子選手でした。初めて見たのが2022年の東海フィットネス選手権でしたが、そのとき早くもボディフィットネス158cm以下級で2位に入賞しています。それ以降、毎年愛知県の大会でお目にかかっていて、2023愛知県フィットネス選手権のボ
Resultsof2026AichiFitnessChampionship(AUG16,2026,Nagoya)Fitmodel1YAMADAKanade2HASEGAWATomoko3NARUMIYuki4SAKAKIBARAHidemi5HATTORIYoko2026愛知県フィットネス選手権の結果(敬称略)フィットモデル1山田かなで2長谷川智子3鳴海友紀4榊原秀美5服部陽子続いて、フィットモデルのダイジ
NISHIMOTORiri,6thplaceof2025AllJapanJuniorFitnessChampionships(BikiniFitness)次に6位は、エントリー番号90番の西元りり選手(東京)でした。今大会で初めて見た選手です。といいますか、そもそもこのオールジャパンジュニアフィットネスチャンピオンシップスでは、初めて見る選手がほとんどでして、しかも見るものこの大会一度限りとなった選手も少なくありません。実際、2023年のオールジャパン
KATORika,6thplaceof2025JSBBFitmodelOpen(General)まず6位は、エントリー番号61番の加藤里佳選手(埼玉)でした。今大会で初めて見た選手ですが、フィットモデル参戦選手の中でも2番目に若い35歳でした。まだ大会経験が少ないのが、素人目にもなんとなくわかるような感じがしますが、それでも今回決勝に進んだのですからこれからが楽しみです。この後は、オールジャパンフィットモデルチャンピオンシップスに参戦しています。
NAGOYACityHallBodybuildingClub,3rdplaceof2025JSBBChampionships(Group)続いて3位は、名古屋市役所ボディビルクラブでした。今回はこのクラブにのみ、女子選手がいました。女子フィジークで2位だった、堂山明美選手です。堂山選手は、2年連続での団体演技参戦でした。前回もそうでしたが、堂山選手を常に中央に置いて行われていましたね。結果、前回と同様の3位となりました。
Resultsof2026AichiFitnessChampionship(AUG16,2026,Nagoya)BikiniFitness-163cm1YAMADAKanade2MATSUBARAKikumi3KINJOYumi4HATTAEriko5TAKEDASaki6ANDONoriko7KOSHIMIZUKayo2026愛知県フィットネス選手権の結果(敬称略)ビキニフィットネス163cm以下級1山田かなで2松
Victoryceremonyof2026KanagawaFitnessChampionships.(BikiniFitness-160cm)Results1HASEGAWAYoko2SUZUKISatoko3HATANAKAAi4NAKAMOTOAtsuko5HASHIMOTOEri6SHIMIZUEn7UCHIYAMARirikaこんばんは。2026神奈川県フィットネス選手権のご報告も、今日でようやく千秋楽を迎えました。
INOUEKayo,6thplaceof2026TokyoClassbyChanpionship.(Women'sPhysique158cm-)こんばんは。今日は、2026東京クラス別選手権の女子フィジーク158cm超級の決勝フリーポーズを、カウントダウン式にご紹介させていただきます。まず6位は、エントリー番号25番の井上賀代(かよ)選手でした。初めて見たのは2024年の東京ノービスでしたが、そのときはビギナーズフィットネスの方に参戦していました。2
こんばんは。今日は、東京都北区の赤羽会館で行われた、第17回北区オープンボディビル・フィットネス大会を観戦してまいりました。大会終了後、観戦仲間の方々と打ち上げ行っていて、ただいま帰宅中です(爆)。北区オープンの全競技の審査結果は、すでにこちらで公表されています。写真を交えたダイジェストは、明日ご紹介させていただきたいと思います。北区ボディビル・フィットネス連盟bodybuilding-fitness.jp
Digestof2026KantoFitnessChampionships(BikiniFitness)Results(Finalistsonly)-158cm1KASUYATomomi2OCHIAIReiko3HASEGAWAYoko4KUNUGIKyoko5MASUDAMina6TAKENAGAKaori-163cm1YANAIMayumi2TOMINAGAHiroko3KOMIYASayaka4KOBAY
Victoryceremonyof2025KantoFitnessChampionships(Bodyfitness-158cm)Results(Finalistsonly)1YAMAOKAYuki2SUSAJunko3MIYABARAMiyuki4GUSHIKENTakako5OTAHiroko6TAKASHINAKunikoここからは、ボディフィットネスの順位発表及び表彰式の模様をご紹介します。まずは、158cm以下級です。
OKAZUMIFusae,2ndplaceof2026TokyoClassbyChanpionship.(Women'sPhysique-158cm)そして2位は、エントリー番号10番の岡住総江(おかずみ・ふさえ)選手でした。2025年の東京クラス別選手権で初めて見た選手ですが、そのときこの158cm以下級で6位に入賞しています。1年ぶりに見た岡住選手は、一気に2位まで順位を上げてきました。これは、この後の活躍が楽しみになってまいりました。もしかした
TAKEDAHiroko,8thplaceof2025ShonanOpen.(BikiniFitness)そして8位は、エントリー番号168番の竹田博子選手(東京)でした。この選手は、私が「行動派」として活動を始めた2004年頃にはすでに女子ボディビルの選手として活躍していました(爆)。その後、健康美・フィットネスと活躍の場を変えながらも、少なくとも20年以上にわたって活躍を続けています。その竹田選手が、ビキニフィットネスに参戦したことは驚きではあったので