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Sorry,Japaneseonly.こんばんは。今日は、名古屋市昭和区の岡谷鋼機名古屋公会堂で行われた、2026愛知県フィットネス選手権大会を観戦してまいりました。東京都では日本社会人選手権があったのですが、愛知県ボディビル・フィットネス連盟からのオファーが先にあったので、こちらを優先した次第です。まずは、競技結果をプログラムに書き込みましたので、それをご覧ください。なお、メンズフィジークとビキニフィットネスで、①となっている選手は、オーバーオール優勝です。続いては、表
MIYOSHIAsako,1stplaceof2026Tokyonovice(Women'sPhysique158cm-)女子フィジーク158cm超級の優勝は、エントリー番号11番の三善麻子選手でした。今大会で初めて見た選手ですが、いきなり優勝とは驚きました。しかし、このフリーポーズを見れば優勝にも納得がいくというものです。特に、見事な開脚ポーズを盛り込むとは、ただ者ではありませんね。なんでもヨガインストラクターをやっているそうで、なるほどだから体が柔ら
KISHINOHaruka,6thplaceofWellniSPORTECCUP2025.(Wellness)まず6位は、エントリー番号67番の岸野悠佳(はるか)選手(愛知)でした。当初はボディフィットネスの選手でしたが、2024年のSPORTECCUPで新設されたウェルネスに挑んだところ、3位と上位で入賞しました。さらに、オールジャパンウェルネスチャンピオンシップスでは163cm超級で見事優勝して、東京世界フィットネス選手権の代表にも選ばれています。その
HIRATAAyumi,5thplaceof2025JapanOpen.(Bodyfitness)さらに5位は、エントリー番号133番の平田歩選手(徳島)でした。初めて見たのは2024年のオールジャパンマスターズフィットネスチャンピオンシップスで、ボディフィットネス35歳以上160cm超級で2位に入賞しています。ちなみに、このときの3位が今回8位の中村選手でした。ただ、その年のJBBFFITNESSGRANDCHAMPIONSHIPSには参戦していなかっ
MIYASHITAAkina,7thplaceof2025JapanOpen.(Women'sPhysique)今日は、7位までのご紹介とさせていただきましょう。7位は、エントリー番号81番の宮下明菜選手(東京)でした。初めて見たのが2023年の東京選手権でしたが、いきなり女子フィジークで10位と早くも決勝に進んでいます。さらに、関東クラス別選手権では女子フィジーク158cm以下級で優勝、日本女子チャレンジカップでも2位と好調でした。2024年に入っては、
11月1日(土)のFWJで衝撃の身体を披露した横川尚隆さんですが、JBBF時代から大好きな選手✨JBBF時代(2019年日本ボディビル選手権)の頃と今回のFWJと身体がどれくらい変化しているのか比較してみました‼️※左:2025FWJ右:2019JBBFフロントダブルバイセプスフロントラットスプレッドサイドチェストサイドトライセプスバックダブルバイセプスバックラットスプレッドアブドミナル&サイマストマスキュラー角度も画質も全然違うんですけど、並べてみると改めて筋肉
Victoryceremonyof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(Bodyfitness35-44years160cm-)Results(Finalistsonly)1HIRATAAyumi2SUZUKIKotoko3NAKAMURAYukie4NAKAIMisa最後は、ボディフィットネス35歳以上(44歳以下)160cm超級の順位発表及び表彰式の模様です。このクラスはそもそも出場
Sorry,Japaneseonly.こんばんは。いま私は、横浜へ戻る新幹線の中にいます(爆)。今日、京都市南区の京都テルサで行われた、オールジャパンジュニアフィットネスチャンピオンシップス2026及びオールジャパンフィットモデルチャンピオンシップス2026の審査結果は、すでにこちらからご覧になれます。該当する大会の「審査結果一覧」からご参照ください。こちらでは、表彰式の写真をご紹介いたします。オールジャパンジュニアフィットネスチャンピオンシップスビキニフィットネス
NAKAHATAMaki,5thplaceof2025AllJapanFitnessChampionships.(BikiniFitness163cm-)続いて5位は、エントリー番号77番の中畑真希選手(北海道)でした。今大会で初めて見た選手ですが、いきなりオールジャパンで入賞するとは、ただ者ではありませんね。決勝進出選手の中でも最も若い29歳でしたが、名前が「中畑」だけに今大会では「絶好調」だったということでしょうか(爆)。
Resultsof2026AllJapanFitnessChampionships(AUG9,2026,Suzuka,Mie)BikiniFitness-163cm1TONOIKEFumino2KAWANOAkari3KAKUSaori4SEKIHiromi5MAYUMIHikaru6KOBAYASHINaomi(7NUKITAEri)(8KOBAYASHIAyano)(9YOSHITSUGUNatsuki)(1
SHIBUTANIMiwako,1stplaceof2025KanagawaChampionships(Women'sPhysique)女子フィジークの優勝は、エントリー番号149番の澁谷(しぶたに)美和子選手でした。澁谷選手はもともとビキニフィットネスの選手として活躍していて、2016年の関東オープンで初めて見て以来、実に10年にわたって活躍を続けていますが、今回初めて女子フィジークに挑戦して見事優勝したのです。しかし、フリーポーズの経験がなかったわけではあ
Prejudgingof2025KantoFitnessChampionships(MasterBikiniFitness35years-)続いてこちらは、左右半分が入れ替わっての2回目のクォーターターンの模様です。それではここで、出場選手を簡単にご紹介しておきましょう。エントリー番号順に、37番欠場・38番岩崎ひとみ選手(神奈川)・39番清水百合香選手(栃木)・40番森田涼子選手(埼玉)・41番平知美選手(東京)・42番栗原祥子選手(神奈川)・43番欠場・4
TAKASUGIMakiko,6thplaceof2025KantoFitnessChampionships(BikiniFitness163cm-)まず6位は、エントリー番号31番の高杉真樹子選手(神奈川)でした。初めて見たのが2023年のマッスルフェスタ横浜(横浜オープン)でしたが、このときはビキニフィットネス40歳以上級で2位でした。同じ2023年の神奈川フィットネス選手権では、ビキニフィットネスで6位に入賞しています。ちなみに今大会では45歳以上
OZAWATerumi,1stplaceof2025KantoChampionships.(Women'sPhysique158cm-)女子フィジーク158cm超級の優勝は、エントリー番号136番の小澤輝美選手でした。初めて見たのが2024年の神奈川県選手権で、そのとき女子フィジークで3位に入賞しています。また、北区オープンの女子フィジークでも3位に入賞しています。2025年は今大会で初めて見ましたが、ここで見事タイトルを手にすることができました。このよ
Resultsof2026AllJapanFitnessChampionships(AUG9,2026,Suzuka,Mie)BikiniFitness163cm-1NISHIMURAYuko2YASUIYuri3NAKAHATAMaki4SAKURAFujiko5KAATHIRAAiko6FUJIIYuko(7ENOMOTONozomi)(8MOMIYAMAYoko)(9NAGASAWAAnna)(10KOM
はじめまして!Kayoです!今日からAmebaブログを始めます!普段はエステ・整体・パーソナルトレーナーのお仕事をしています💪🏾そして私自身も筋トレが大好きで、現在は10月のビキニフィットネスの大会に向けてトレーニング&減量中です🔥フィットネス系の大会にはこれまで何度か出場してきましたが、ビキニフィットネスへの挑戦はなんと3年ぶり…😱今は大会に向けて、自分の身体と向き合いながら毎日試行錯誤しています。とはいえ、いつも完璧にできているわけではありません😂仕事で疲れてジムに行けない日も
FUJIWARAAyaka,2ndplaceof2025JapanCategoryChampionships(Women'sPhysique-158cm)こんばんは。それでは今日は、昨日に引き続きまずは2025日本クラス別選手権の女子フィジーク158cm以下級の決勝フリーポーズの続きから、ご紹介いたしましょう。昨日は3位までご紹介したので、2位はエントリー番号193番の藤原彩香選手(岡山)でした。今大会に参加した女子選手の中でも最も若い30歳ですが、2
Digestof2026KantoFitnessChampionships(Fitmodel)Results1KUROTAKIRika2KOYAMAChiharu3ETOMisaki4NAKAHARAYumiko5SHIRAISHIMina6NAKANOYukiko2026関東フィットネス選手権の結果(敬称略)フィットモデル1黒滝里佳2小山千春3江藤美咲4中原由美子5白石美菜6中野由紀子こんばんは。
YAMAKAWAYukari,5thplaceof2025AichiFitnessChampionships(Fitmodel)まず5位は、エントリー番号121番の山川ゆかり選手でした。2024年の愛知県フィットネス選手権で初めて見た選手ですが、そのとき限りの「エントリーモデル」の158cm以下級で2位でした。「エントリーモデル」は以前にもご説明したかと思いますが、ワンピース(モノキニ)を使わずイブニングドレスのみで行われる、フィットモデルを簡略化したものでし
OKUBOHIromi,2ndplaceof2025JBBFFITNESSGRANDCHAMPIONSHIPS.(Bodyfitness)そして2位は、エントリー番号35番の大久保裕美選手(東京)でした。2022年の北区オープンがデビュー戦でしたが、そのとき早くもボディフィットネスで優勝しています。そして2023年に入ると、東日本フィットネス選手権(ボディフィットネス158cm以下級)・東京選手権(ボディフィットネス158cm以下級)・SPORTECCUP
2026年8月2日JBBF東日本メンズフィジーク選手権大会168cm以下級に出場して6位という評価をいただきました。ピックアップラウンド22名→12名予選ラウンド12名→6名決勝ラウンドTOP6目標を達成する事は出来ませんでしたが、高い目標を持つ事で成長し続けることが出来るものだと思います。メンズフィジークは自分にとり心身ともに自信をもたらしてくれる競技なので、大会に向けての取り組みやステージは楽しくて仕方ありません。次の目標を決めて取り組み改善・成長を続けたいと思い
OGURA(UJIIE)Arezu,2ndplaceof2025JBBFFITNESSGRANDCHAMPIONSHIPS.(BikiniFitness)そして2位は、エントリー番号6番の小倉あれず選手(栃木)でした。3位の長瀬選手同様に、2024年のJBBFFITNESSJAPANGRANDCHAMPIONSHIPSでビキニフィットネス2位に入賞しているため、2次ピックアップから登場した「シード」選手でした。小倉選手も28歳と5位の関選手と同じ
IJIMAHaruka,1stplaceof2025AllJapanJuniorFitnessChampionships(Bodyfitness)そして優勝は、エントリー番号95番の飯島遥香選手(東京)でした。こちらももちろん初めて見る選手です。ただ、2025年の東京選手権にも出場していて、ボディフィットネスで5位に入賞しているとのことです。ボディビルの名門・早稲田大学バーベルクラブに所属し、パワーリフティングも手掛けているそうで、これは逸材といえるでし
YAMAMICHIKaori,4thplaceof2026TokyoClassbyChanpionship.(Women'sPhysique158cm-)次に4位は、エントリー番号23番の山道香織選手でした。初めて見たのが2023年の東京ノービスで、このときはミスビギナーで7位でした。そして続く東京クラス別で女子フィジークに初参戦していますが、このとき早くも158cm超級で4位に入賞しています。2024年には、日本マスターズ選手権の女子フィジーク50歳
SHIGEOKAMaiko,2ndplaceof2025AllJapanMastersFitnessChampionships.(BikiniFitness50years-160cm-)そして2位は、エントリー番号90番の重岡麻生子(まいこ)選手(山口)でした。今回初めて見た選手でしたが、いきなり2位に入賞するとはただ者ではありませんね。こういう人材が地方から突如出てくることもありますから、侮れません。翌日のオールジャパンフィットネスチャンピオン
KOYAMAChiharu,8thplaceof2026IFBBMr.UniverseThailand.(Women'sFitmodel)「Vウォーク」は、まず日本選手3人を優先してご紹介させていただきます。まず、エントリー番号37番の小山千春選手は8位でした。小山選手といえば、2025年のオールジャパンフィットモデルチャンピオンシップスにおいて、50歳以上級で優勝している実力あり選手です。2024年には、東京IFBBワールドカップにも参戦しています。
OSOGUCHIMai,3rdplaceof2025AllJapanWellnessChampionships.(163cm-)さらに3位は、エントリー番号121番の獺口(おそぐち)真衣選手(神奈川)でした。26歳と、今大会ではフィットモデルを含むすべての女子選手の中でも最も若い選手でした。しかし選手としてのキャリアは意外と長くて、初めて見たのは2019年の神奈川フィットネスオープン大会でした。ビキニフィットネスの選手として活躍していましたが、2025年に
OGAWAAkiko,5thplaceof2025KantoFitnessChampionships(BikiniFitness163cm-)続いて5位は、エントリー番号35番の小川章子選手(神奈川)でした。初めて見たのが2021年の神奈川フィットネス選手権で、2022年には横浜オープンのビキニフィットネス40歳以上級で5位に入賞しています。2023年に入ると、神奈川フィットネス選手権のビキニフィットネス35歳以上級で2位と好成績を挙げました。2024年
TOKUSHIMAAkane,5thplaceof2026Tokyonovice(Women'sPhysique-158cm)続いて5位は、エントリー番号6番の徳島茜選手でした。今大会で初めて見た選手ですが、マッスルゲートの方ではかなり活躍していたみたいですね。体の鍛えられ方といい、ソツのないフリーポーズといい、これが東京「ノービス」か?と思えるくらいハイレベルでしたね。それでも5位なのですから、本当に東京ノービスのレベルは上がってしまいましたね。参加選
KAKIMIMegumi,2ndplaceof2025AichiFitnessChampionships(BikiniFitness)そして2位は、エントリー番号105番の垣見恵美(めぐみ)選手でした。このクラスの中でも最もキャリアの長い選手です。なにしろ初めて見たのが、2016年のオールジャパンビキニフィットネス選手権だったのですから(爆)。ただ、その後長らく大会で姿を見かけていなくて、今回久々に見ることになりましたが、それでいきなり2位とはさすがですね