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今回はイレギュラーな投稿です。TVerで「相棒」を視聴していて見つけた俳優さん「山口香緒里」です。1見つけた俳優さん相棒season6第16話「悪女の証明」から暴れん坊将軍Ⅹ第1話「吉宗爆殺!!都から来た美しき女刺客」から三味線の演奏の調子を変えて不審者(演:松下恵)の接近を報せる場面の画像です。この回にはゲストで升毅と特撮ファンにはお馴染み中田浩二が出演していました。※サンダーバードのスコット・トレーシーの日本語吹替え担当2暴れん坊将軍出演者の変遷
デアゴスティーニから発売中の『Gメン’75DVDコレクション』も残りあと5冊。刊行開始時に2025年末完結の文字を見て随分先のように思えたが、あっという間にその時期が迫り、いつもながらに時の流れの早さを痛感する。今週発売された第114号で1981(昭和56)年の放送分は終了、次号より82年のラスト1クールに突入する。以前も記した通り、81年春の吹雪刑事ら降板後の最終1年は個人的には記憶が疎ら。その頃はGメンらしくない演出が目立った為に印象が余り良くないせいもあり、覚えている回も少ない。
1982年TBS近藤照夫プロダクション監督下村和夫深作欣二小松範任脚本高久進撮影下村和夫吉田業重撮影助手山本英夫助監督長石多可男丹波哲郎若林豪范文雀鹿賀丈史谷村昌彦藤川清彦江波杏子梅津栄谷隼人岡まゆみ江角英明阿藤快中田譲治結論、悪くはなかったが、最終回にしては小ぶりで、人情味を重んじた作風になって
本イベントの収録配信が決定いたしました!詳細は本文をお読みください!ショットガンフィルム主催トークライブに、『Gメン’75』の津坂刑事役でおなじみの俳優・岡本富士太さんがいよいよ登場します!今回は『Gメン』の共演者や撮影の思い出などはもちろん、『Gメン』に続いてレギュラーの立野刑事役を演じたもう一つの代表作『大空港』についても熱く語っていただきます!そして今回は岡本さんの「マブダチ」である佐藤武光監督との対談トークが実現!佐藤監督は『Gメン’75』と『大空港』で助監督を務め、『
書き忘れてたけど、『大都会闘いの日々』#22「スター」の柴田昌宏(本作では柴田昌名義)さま。なんといっても私にとっての「推し中の推し」ハンドルネームの元になった方です。そして尺が短いため、柴田さんの台詞がカットされているところがありました。柴田さん演じるラジオディレクターがユキの事を刑事に説明するシーンがない役柄もあまりパッとした役ではなく、犯人役で最後は射〇されてしまうけど、#27の『雨だれ』に出た弟の侊彦さんの方が印象に残る役柄だ
久々にGメン’75ネタ。吹雪刑事を演じた中島はるみのインタビューが週刊誌FLASHに掲載。短いながらも充実した内容記事。「心残りは“幻のハワイ”と渡哲也さん」中島はるみ、『Gメン’75』舞台裏を語る「丹波哲郎さんはいつもカンペを」-SmartFLASH/スマフラ[光文社週刊誌]smart-flash.jp>「先輩Gメン役の若林豪さんや伊吹剛さんにビルの屋上で追い詰められ、私は最初の台詞をビシッとキメたつもりでした」>「ところが……あまりにも棒読みすぎたのか、皆さん笑いを堪え