ブログ記事4,035件
ご訪問ありがとうございます♪くるま整備の西播産業㈱です(兵庫県支部:ロータスセイバン)昨日納車のスズキ「エブリイ」2025年8月に追加された新色「ツールオレンジ」は、商用車には珍しい明るくポップなソリッドカラーです。キッチンカーや宣伝カーなどのベースにいかがでしょ?さて、現行モデル(DA17W型)は2015年に登場以来、数回のマイナーチェンジを重ねてきました。そして、ついに2026年に「フルモデルチェンジ」をむかえます。また、先行公開されていた
さてさてBYDのシーライオン7を購入後、4日間連続乗ってみました。乗り心地良くて歴代の車ではガツンときていた道もいなしてくれるし、異音という異音が全くしないのでストレス無く快適😄メルセデスベンツW206やVOLVOV60もBピラーがビビッたり、ミシッとかピシッとかガタッとか何かしら走行していると鳴っていました。Cクラスはシートベルトのスライド部分がガタガタで作りが手抜きだったし、CLAなんかコストカットで異音しまくり。正直ベンツには二度と乗りたくないなと思いました。今までの車は全
ということで、ジャパンモビリティショー2025でBYDからついに日本仕様向けEV軽自動車RACCOが出ましたね。BYDの日本向けEV軽自動車RACCO(ラッコ)なるほどぉ、こうなりましたか。軽規格はサイズ制限も厳しいので、デザイン的にはそれほど特徴的なものではありませんでした。パッと見はホンダなどの軽自動車と同じような印象でしょうか。フロントとリアにBYDの文字があるので、よく観ればBYDと分かりますかね。BYDが日本向けにEV軽自動車を出すことは以前から話題になっていました。
ということで、中国のEVメーカーであるシャオペン(Xpeng)が新型P7を発表しましたね。動画はこちら。2025シャオペン(Xpeng)P7のすばらしいデザインこれはカッコいいですねぇ。中国車は以前は他車のパクリばかりで、デザインは酷いものでした。しかし最近はデザイン力も非常に上がり、カッコいいクルマも増えてきました。それでも、逆にそのカッコ良さがEVであらからか、どのクルマを観ても同じようなデザインで、どのブランドのクルマなのかが分らないものが多いです。それは純中国
ということで、プジョー308がフェイスリフトしました。動画はこちら。新デザインが印象的なプジョー308のフェイスリフトこれはなかなかカッコいいですねぇ。現行の308もカッコいいですが、408から始まったバンパーに印象的なボディ同色縦グリルを採用したものになりました。さらに、今までのプジョーは両サイドに爪のようなLEDライトがデザインが特徴となっており、208はマイナーチェンジで1本から3本になったので、308もそれを踏襲するのかと思いました。しかし、ヘッドライトそのものが細
今日10時ごろ、久木5-13-22前の県道で、ハイランド方面から逗子駅へ向かっていた自家用車がガードパイプに衝突する事故が発生しました。車は衝撃で横向きになり、反対車線を塞ぐ形で停車。運転していた女性は軽傷で済みましたが、救急搬送されました。問題は、車が反対車線の約3分の1を塞いでしまったこと。普通乗用車は何とか通行できましたが、バスは通れず、上下線とも停車。ハイランド循環のバスは一時運休となりました。事故車は中国・BYD製の電気自動車「BYDDOLPHIN」
「テスラモデル3アライメント調整」ですうち過去にも御入庫在りましたが『テスラモデル3アライメント調整』「テスラモデル3アライメント調整」です「始めて」ですうち「ルーフ」も「ランボルギーニ」も「フェラーリ」、「ランチア」…ameblo.jpカスタム車両は初めてですと言ってもバネ、タイヤ、ホイールくらいですけどEV車両は今まで覚えているだけで「BMW
アメリカの自動車大手がEV(電気自動車)事業で苦悶している。GM・フォード・クライスラーの大手3社(ビッグ3)は、今期EV関連で約8兆円の損失を計上した。業績悪化のきっかけは、トランプ政権のEV政策の転換である。バイデン前政権は、中国に対抗してアメリカ国内にEV産業を育成することを目指し、北米で組み立てたEVを購入すると最大7,500ドル(114万円)の税額控除を受けられる仕組みを導入した。ところが、トランプ政権はこの税額控除を廃止し、環境規制も緩和した。この政策転換で、ビッグ3はEV開発の
インスター購入までに比較したEVの第四弾は【eVITARA】です※私の使い方は街乗りと月1.2回プチ旅行N-oneeがライバル候補から外れて、インスターで決定かと思った時に国内販売が発表されました。しかも補助金込みだと下位のXグレードとインスターラウンジの金額はそこまで変わらない。そこで比較してみました。vseビターラ〈良かった点〉LFPバッテリー→常に100%運用が出来る車格の割に小さい最小回転半径5.2標準ナビのエンタメ機能が豊富IRカットガラス標準スズキ
世界中の自動車メーカーで、日本市場向けに軽自動車を本気で開発した会社なんてのはこれまで1社もありませんでした。せいぜい海外で販売している車両を少し手直しして軽規格に合わせた程度が関の山。でも今回、中国BYDは軽自動車で一番人気の高い軽ハイトワゴン市場にピッタリ合わせた車種「RACCO」を開発し、先日の東京モビリティショー2025でデザインを公開しました。ただ、価格やバッテリー容量が公開されなかったので詳細は不明です。不明と言ってもバッテリーシールが撮影されていて、224Vの160Ahとなって
インスターで旅行の所感の2回目は「電費と充電」についてです。【往路】関東→岐阜→大阪岐阜観光に寄ったり、自分の走り方がまだわからないからか4回充電をしました。しかし実は充電無くなるよりも、プレコン使ってみたい!とか150kw器を使いたい!欲もありあえて充電したところもあります。電費は7.6km/kWh【復路】大阪→関東浜松SA150kw器25.4kwh27分5秒の1回のみ充電をしました。総合電費7.9km/kWh【所感】インスターなら1月でも大阪ー関東を1回30分程
用品紹介の6つ目はドリンクホルダーです。インスターの弱点の一つはドリンクホルダーの少なさです。購入前に、ヒョンデの担当の方からは、ドリンクホルダーは、後から外付けできるとの話だったのでどうするか考えていました。Xのフォローさんが良いものを使っていたので、真似させてもらいました。アリエクで買ったと聞いたのですが、楽天でも見つけたので購入しました。こんなドリンクホルダー500mlのペットボトルがちょうど入ります。コンセントの上の物入れに取り付けた感じ!ドアの物入れに引っ掛けた感じ
インスター旅の所感の3回目は「純正ナビ」についてです。某有名ブログの編集長さんがヒョンデの別の車で同じ様なことを書いてました。またXでも賛同者いたので綴ってみます。【おかしな挙動例】○高速が嫌い!?①岐阜から大阪の宿Googleマップだと門真インターで降りて下道にとと案内出てるのに、ずっーと前で下道に降ろされました。渋滞情報上では順調な道でしたが、実際は混雑していました。②道頓堀から関東へまさかの「みえ朝日インター」から乗ってくれと案内されました。流石に三重まで下道?と思い
楽天お買物マラソンで、インスターの関連用品を買いました。こんなに一気に買ったの初めてです。納車されたらレビュー記事を書いてみたいと思います。購入品一覧念願の15インチタイヤ付きホイール適合するハブリングフォローさんオススメのフロアマット前におススメでみたスマホスタンド純正だと高くて妥協したドアハンドルプロテクターこれだけAmazon。楽天に無かったキーケース充電ケーブルバック17インチタイヤの保管用のカバー