ブログ記事613件
数日前、宮原の庫内に保管されているEF15が庫外に引き出されているという情報がありました。EF15はすっかり解体されたものと思っていましたが残っていたんですね。隣にちらりと写っているEF60は確か解体されたはずです。保存するつもりで保管していた車両も解体されてしまって残念です。まあ全ての車両を保存するのは叶わないことなので仕方ありませんけれど・・・ということで、宮原でのEF15158のオレンジカードです。オレンジカード自体がもう過去のものとなってしまいましたが。この写真の時と
GWに入っても依然活動していないのでまた想い出話でお茶を濁します今月デーデーの重連が牽くサロンカーなにわが紀勢本線に入線して大いに賑わったようですが、小生はJRになってからは訪れていません。国鉄時代には人気絶頂のゴハチが定期で客レを牽いていて何回か参戦しましたが、一番最初に訪問したのは40年前のGWです。最初に大阪の今は無き竜華機関区に行きましたが、飛び込みだったため立ち入り許可は出ず、仕方なく門の前から望遠レンズで中の風景を撮りました。SL時代の名残の扇形車庫もあって休
先日、かとうさんから8年ぶりに発車したデッキガマ3062-3EF15標準形(スロットレスモーター搭載)¥8,800●EF15は貨物用電気機関車の標準機として昭和22~33年(1947~1958)の間に、202両が量産され、北は東北本線・黒磯から南は山陽本線・下関まで全国の直流区間で昭和62年(1987)頃まで活躍しました。◆全国で広く活躍した機関車で、同時期に活躍した様々な貨車の牽引機としておすすめです。写真や映像などの資料を参考に、実物同様の編成を再現しましょう。◆今回製品より動力に
こちらの天賞堂の古いEF15一応、走りますが、ノイジーですというのもドライバーで指したギアが割れているからです矢印先に裂け目があるの、分かりますか?入手した時点では、この裂け目が原因でギアが引っかかり、走行できない状態でしたま、ジャンクで手に入れたので仕方ありませんが・・で、ギアの裂け目が広がらないよう、ギア中央の真鍮色のスペーサーが入る穴を少し広げた上で、スペーサーにエポキシ接着剤でギアを接着しましたこれで、一応走るようになったものの、ノイジーって訳です
信号炎管のカラー化作業手順その2です。にほんブログ村↑押すと更新が早くなるかも…しれません(←「地味記事ですが続きをご覧いただきありがとうございます~」割箸に0.7mmの穴をピンバイスで開け、パーツ付属の治具を使い、パーツを一本づつ刺していきます。(プラサフを吹いてあるので治具を挟んだくらいでは塗装は剥がれませんし、更にプライマー効果のある上塗りで塗装するので剥がれても大丈夫かとは。)「豪華金ピカですね~」ちなみに私の使用しているのは↓の島忠OEM製品です。【注意】現