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峠に挑むC57を撮影後すぐに移動開始。2か所目はこの時期ならもちろん!のススキロード第2弾です♪たださすがに陽が落ちてしまう時間帯。果たしてデジタル機器故の利点で撮影しましょう!そうです。この姿です!うれしいです!イヤー満足!ただ感動もそこそこに次へ移動しました。撮影日:2025年11月磐越西線8233列車SLばんえつ物語C57180+12系x7両
今年は、3月29,30日に運行されました。29日のみ撮影に行けたので、その内容になります。早朝に出発し、東北道から磐越道を通って京ヶ瀬の阿賀野川橋梁の所へ向かいました。会津若松を過ぎた辺りから雨が降り始め、西会津から新津近辺までは雪も降って来る生憎の空模様です。まぁ、良くある事なので撮影地にはちゃんと向かいます。雨は、到着時にはほぼ止みましたが、準備している間にまた降り出し8時頃でもまだ降っていました。しかも気温が低くて寒いという・・・これではちょっと辛いかな?と思ってい
3/3-2/3C5733号機タイプ《企画品》何回かに分けてご紹介の予定です日頃の、製品と極力変わらない取扱いと走行性に重点を置いた仕様となっています。実用的な取扱いは極力そのままに、外観の一部変更と動力並びに集電特性を高めた改善加工を行っています。写真は、KATO2024C571次形《企画品》C5733号機タイプ『外観』◯エンジン前部・付属品ナンバー取付「C5733」号機・ナックルセンタリングバネ付加工取付それに当たっての各部調整(連結は通常に出来ます
2025年11月のSLばんえつ物語の撮影記録です。往路4か所目、当初は師匠希望の場所に向かったのですが現地に到着すると、「ん~」どうも今一つな感じに。そこで急遽、撮影場所の変更しこちらまでやってきました。こちらでの撮影は久しぶりです。電線がごちゃごちゃしていますが、C57はとてつもなくいい煙でやってきました!ここ、こんなに凄かった??右後方には紅葉した木々も!いやいや、これは大当たりでは?最後にバックショット。この日は落ち葉対策の後補機がぶら下がっていまし
JR山口線を走る観光列車SLやまぐち号の主力蒸気機関車で、不具合により長期運用離脱しているC57形1号機について、JR西日本は2026年10月に復帰させたい意向を明らかにしました。同列車の象徴として親しまれる「貴婦人」、鉄道ファンや山口県民の間で期待が高まりそうです。SLやまぐち号の運転開始時から活躍してきたC57形1号機。同列車の象徴として、今も高い人気を誇っています=篠目駅付近、2004年C571の復帰は12月22日、JR西日本が山口市で開いた会見で明らかにし、地元
昨年はSLの故障が相次いだ。D51498が7月にブレーキ不緩解という信じられないミスにより運転休止、修理に長期間を要すると思われたのに反し早期に復帰したが、9月の試運転でテンダーの車輪が脱線した。7月の件との関係は不明だが、世代間の技術継承がうまく行われていないのではないかと心配になる。C57180も一昨年11月にボイラーの不具合をきたしたし、先々月は慶徳峠を登れずに途中でストップし、山都駅までの退行を余儀なくされた上に運転打切りという不名誉を演じてしまった。幸いすぐに復帰できたが、以後
誤って重複して投稿してしまいました。昨日いいね、いただいた方々に深くお詫び致します。申し訳ございませんでした。昨年11月の磐越西線撮影記録です。白鳥が居なくなった1か所目の撮影後、1か所立ち寄ったのちに3か所目は師匠を連れて初めての場所です。この時期であれば何とか撮影できそうです。まずは飛び出しから前月よりも良い感じでカマが見えました♪背後の山も色づきがよい感じでした♪旧国道の雑草もこの時期であればさほど影響は出ない感じですね最後は岩山と。可もなく不可もなく、と