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今日も足廻り作業しておりましたが、画像が無いので足廻り以外の作業をご紹介足廻りは、インスタグラムで再度UPされるはず…今日は、ジムニーネタを投入!ジムニー・シエラのATFチョイ替えならぬほぼ全交換ほぼって何ぞや?って話なのですが、何回も交換しただけの話ですまず1回目のATF抜き1L少ししか抜けません抜いた量を地道に点滴のように入れ込んで入れ込んだらエンジンを掛けてATFを混ぜる作業を繰り返しました。JB64(シエラはJB74)のATF全量が5.4Lとの
埼玉店に移動して作業してます。今回移動した理由は、タイトルにもあるように”後付けのシートヒーター”の作業の為とでも申しましょうか?誰もやりたがらない作業なので僕な訳です難しいというよりも面倒な作業と思っていただければOKだと思います。しかも今回は運転席・助手席の2脚この作業は、かなり時間が掛かりますまずはシートの表皮を剥ぎますが、今回はお車がダークプライムだったので背面の横がチャックの為に背面は比較的簡単こんな感じにめくる事が可能です。基本的な事ですがシー
埼玉店に移動し、セコセコと作業してますぅ〜先日は、朝からブレーキローター交換・ブレーキシュー作業が入っており、どっちが前やる?とか談笑しながら、僕が楽なフロントをやることになりました取付するブレーキ関係部品は全て”ディクセル”皆さん一度は聞いた事あるメーカーさんだと思いますし、何しろデリバリーが早いのが良い!まぁそんな事は良しとして作業です楽なフロント作業となり、やったね!とフロントタイヤを外すと‥わかります?アップにしますね作業受けた子が2WDだと思
当ブログをご覧い頂いており、同型車両のメンテナンスに興味を持たれ、新規ご来店されました。平成27年式のレヴォーグ(VAG)で走行距離は103000Km他の車両ブログで予防メンテナンスの存在を知り、今回は駆動系オイルのメンテナンスをご依頼いただきました。特に現在は不調・不具合はありません。でも、性能って・・・・ゆっくりと右肩下がりして行くのですよね。(特に今回のCVTフルード等は体感として現れます)しかも、その下がり具合と言ったら・・かなりの緩やかさで下
本日のお仕事は…三菱フソウのキャンターになります。知人の車屋さんから「キャンターってATF交換した方がイイの??」と聞かれましたので、「交換必須です。少なくとも8万キロで…理想は5万キロで交換してください」とお伝えすると「今17万キロ…」といわれましたので、ストレーナーを含め交換する運びとなりました。リフトアップしてオイルを抜いていきます。一度は換えられているようで、心配しましたが良かったですね。オイルが抜けたら、ストレーナー取り外します。コ
スタッフ車両にてトレーリング&実験編になります今回の車両はスズキエブリィ(DA64W)になります。参考走行距離は約20万kmといういわゆる過走行車で実験しました。※これは最終仕上げでの写真になります。先ずはドレンより古いオイルの排出ドレンからは約2Lの排出となりました。今回はオイルパンの脱着、フィルター交換を行いましたので、オイルパンを剥離した状態…さすがに過走行ということもあり、排出オイル、バルブボ
高岡市のお客様から車を乗り換えたので、納車整備では触られていないミッションオイル交換とエアコンガスクリーニングと下廻りの防錆塗装のご依頼です。ニッサンセレナGFC282023年式22500キロ当店に入庫してくる車の中ではかなり新しく走行距離も少ないですね〜😀本来?はそんな新車に近い状態だからこそ予防整備をやっておくことで、将来の劣化を防ぐことになるわけなので整備としては理想ですよね〜⤴️乾かす時間が必要になるので最初に足回りや下廻りを高圧洗浄しておきます🫡そしてまずはエアコンガ
黒部市のお客様から中古で購入した車のATをリフレッシュしたいということでATF圧送交換と最近エンジンチェックが点いたということで点検のご依頼です。ランドローバーレンジローバーLW3SA2016年式106500キロ入庫したらまずはテストドライブへ🚙〜今回のお客様は初めての輸入車ということで、今の状態が普通なのか?もわからないからとりあえずメンテナンスを〜って流れだったんですが、乗ってみた感じだと特に問題はなさそうですね😙でも強いて言うなら加速が重い感じはします😗エンジン警告灯の点
大阪府高槻市よりニッサンHFC26セレナCVTF圧送交換・トルコン太郎枚方・摂津・寝屋川・四條畷・生駒・大東・守口・交野・吹田・奈良C26セレナオートマオイル交換(CVTフルード圧送交換)CVTF全容量圧送クリーニング交換トルコン太郎大阪府四条畷市カーショップGRES(グレス)!HFC26NISSANSERENA[セレナ]▼オートマチック・トランスミッション・フルード取替CVTF圧送交換作業(オートマオイル圧送交換クリーニングマシン/トルコン太郎施工
BMW車両におけるATF交換のご紹介です今回の実施車両は表題にもある通り、218d(F46)となります。同車両はアイシン製のATが搭載されており、オイルパンが縦置きなのとZF製ミッションと違い、フィルター内蔵のオイルパンではない為、オイルパン剥離無しでATFの交換を行います今回使用したオイルはLIQUIMOLY製のTOPTEC1800と添加剤のATFアディティブになります。オイルクーラー部分に接続するアタッチメントもご用意しておりますので、トル
新しくご来店のNDロードスター様はATF交換ですオイルパンを脱着するコースです4万キロ弱の走行距離ですがですが、ATFはかなり黒くなっておりますマグネットには鉄粉が積もっていますマグネットはフィルター下にも隠れていて合計3個ありますオイルパン、マグネット洗浄後ポンプのフィルターOリングは交換バルブボディを洗い流してストレーナー交換オイルパンを組み付け後電動ポンプも組付けボルト類も交換です規定量フルードを入れたらトルコン太郎を接続して圧送交換開始新油を入れて一回目
ハイエースを乗り続ける身としては気になるATF問題。当方のハイエースは28万キロ。ATF交換歴不明です。新車から乗っている人、履歴のある中古車屋から買った人はある程度整備履歴が分かると思いますが、私のようなヤフオクで引っ張ってくる人には整備履歴なんかわかったもんじゃないです。一般的に過走行で交換履歴不明のATFは交換しない方が良いとされています。しかしオイルである以上劣化するので、変えたいですよね。というわけで全部ではなく、一部だけを複数回に分けて交換していくやり方でやって
カーショップグレスでは、トルコン太郎でオートマチックフルード(ATF・CVTF)の圧送交換承っております!輸入車(外車)・国産車はもちろん過走行車の施工可能です★皆さんは車のメンテナンスの中で、オートマオイル交換というものを聞いたことがありますか?ATF(CVTF・DCTF)の交換は、エンジンオイルの交換と同じくらい大切なメンテナンスです。交換せずにずっとそのままにしておくと、燃費が落ちたり、変速時のショックが大きくなったり、最悪の場合、車ごと買い換えなければいけないくらいの高額修理