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こんにちは。先日、母(93)と強羅の温泉で3日間過ごしてきました。宿泊先は、2月に娘とお世話になった『佳ら久』です。『箱根・強羅佳ら久』こんにちは。昨日、やっと2+7日間の禁酒期間が明けてホッ*****娘の有給休暇に合わせて、2月の中旬(KAATの翌日)に箱根へ温泉旅行大腸カメラ検査直前の…ameblo.jp娘との旅行先を調べていた時に『佳ら久』が小田原から送迎バスがあることを知り、これなら暖かくなったころ母も連れて行ってあげられると思い、すかさず予約。一足先に娘と2月に
元気な小田先生に引っ張られて上野の山をフラフラ…いえ本当のフラフラ倒れそう〜よ(笑)精養軒に行くと言う…あれ?ここ韻松亭じゃ無い!ダメ元で入れるか聞いてくる!きゃー予約無しではいれちゃった😍でも…1時間にしてくださいって😅そしてこの席??あっちも空いてるのに?対応悪し😤でもお弁当は美味しいかった!花籠弁当3,000円❣️これはお値打ちです。でも、お弁当は美味しかった🥰花籠弁当大豆ご飯カレイ茶碗蒸し蓬の麩饅頭足も入れて欲しかった😅小松宮彰仁親王ストゥーパ
30年前に「大河の一滴」を読んで感動し、姪の結婚式のスピーチでその中の一説を話したことを思い出していますそして今、また五木寛之の本を読みたいと、Amazonに注文しました93歳の人間論人は何かのために生きるのではない。誰かのために生きるのだ。常に再生の希望はある。少年時代の引き揚げ体験、自死への欲求、思いがけない病の宣告、、、、、あえて、大河のながれに逆らうことを決意した告白的人間論。静寂から立ち上がる、鮮やかな再生の物語。テレビでインタビューを受け
小説「神の汚れた手」などの作品で知られ、去年2月に93歳で亡くなった作家の曽野綾子さんが60代の時にまとめた未発表のエッセー集の原稿が見つかりました。後にベストセラーとなる老いをテーマにしたエッセー集と重なる内容もみられ、関係者は「死の概念がだんだんと円熟期にさしかかってきた時期の大きな作品だ」としています。曽野綾子さんは、小説「神の汚れた手」や、老いても自立し人生を楽しく生きる知恵を紹介したエッセー集「老いの才覚」などの作品で知られるほか、途上国での福祉活動にも力を尽くし、去年2月に