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30年前に「大河の一滴」を読んで感動し、姪の結婚式のスピーチでその中の一説を話したことを思い出していますそして今、また五木寛之の本を読みたいと、Amazonに注文しました93歳の人間論人は何かのために生きるのではない。誰かのために生きるのだ。常に再生の希望はある。少年時代の引き揚げ体験、自死への欲求、思いがけない病の宣告、、、、、あえて、大河のながれに逆らうことを決意した告白的人間論。静寂から立ち上がる、鮮やかな再生の物語。テレビでインタビューを受け
カリフォルニアシャワーの巻!2026.2.17.2年ぶりにコンサートに行きましたその名も…75周年記念渡辺貞夫グループ2026~カリフォルニアシャワ~渡辺貞夫(sax)小野塚晃(p)養父貴(g)コモブチキイチロウ(b)竹村一哲(ds)ンジャセニャン(per)分かる人には分かると思いますが、「マイディアライフ」のアルバムが出たのが1977年。「カリフォルニアシャワー」1978年。「オレンジエクスプレス」1981年。そして「