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先月の養老鉄道7700系に続いて、18m級の東急オールステンレスカーが熱い鉄コレわたしの街~扱いで出た3000系に続いて、今回は7200系が通常のオープンパッケージ扱いで発売となりました。再生産でも十二分熱いですが、原型の非冷房屋根と中間車を引き連れての発売で(お値段差し引いても)テンションアゲアゲということで、レビュー的なものでございます。まずは4両セットの方から眺めていきます。パッケージ自体は至って普通、何時も通りの鉄コレフォーマット流石にこの
古くは7000系エコノミーキットのオマケ前面、次いでクロスポイントの簡易金型キットといった具合にグリーンマックスから製品化されている東急7200系今回は史上初めて完成品としての製品化になりました。が、一応GM50周年という触れ込みの特別製品という形で製造元がマイクロエースという同業者同士のコラボに表向きの理由よりもデカそうな大人の事情を察しつつ、とりあえずレビュー的なものでございます。パッケージもう少しGM色が出てくるかと思いきや、完全にマイクロ仕様となって
豊橋にて豊橋鉄道の渥美線に乗車しました。豊橋駅1日乗車券を購入10編成あり、各車両に花がデザインされています。1800系東急7200系のダイヤモンドカットが活躍中座席のシートは違うけど、車内はほぼそのまま。桜電車にのって終点の三河田原駅へ。時間の関係で同列車で折り返し高師駅で降ります。ユニチカ豊橋工場の廃線跡があります。車庫を散策留置していたホムは解体されたらしいですね。※2009年撮影高師駅のあとは柳生橋駅
グリーンマックス創業50周年を記念した製品の第2弾!GMブランドで発売になった池上線赤帯3両編成に次いで、今回は東横線非冷房車8両編成が登場です。毎度のことながら製造元がマイクロエースで…という大人の事情を非常に感じる製品ですが、今回も眺めていきましょう。パッケージGMブランドで出た赤帯製品と同様に、マイクロエース仕様の箱にGMの印刷というキメラ仕様(笑)品番は1万番台クロスポイント製品は基本的には再販の有無は告知されないものの、この製品に限っては