ブログ記事50件
初筆:2026.3.15本編EDがクソマズ改変されてるというのは事前に知ってたので、クリア後の後味という意味で先にマズい方を処理して、後から美味しいもの(ツッパリの龍)に手をつけようと思い…。神室町編に突入してから放置してたツッパリの龍をようやく再開させることに🏍ツバサちゃん、今作の数少ないポジティブな要素で個人的に『0』のユキちゃん・ロスジャの天沢ちゃん・7外伝のランちゃんに並ぶレベルで今ではお気に入りのサブキャラです御覧のように背景もツバサちゃんその話の前に、まず
早速ですが、龍が如く極3/龍が如く3外伝トロコンしました。おねがい!アッコさん!極道の世界を描いたアクションアドベンチャーゲーム、龍が如くシリーズの3作目のリメイク版になります。年明けに龍が如く極2をトロコンしたのは、本作を遊ぶためと言っても過言ではないのであります。完走した感想は、めちゃくちゃ楽しめました。本作は龍が如く3のリメイク版に加えて、本編に登場してくる峯義孝の前日譚的な外伝も遊べます。峯さんのプレイもしっかり龍が如くしておりました。本編35時間くらい、外伝8時間くらいで
既に発売から1ヶ月以上経ってて世間的に話題になる事も少なくなり、私もとっくにトロコン済でもあり、当の公式もストヘブやライブの件で2つの“史上最低のED”から話題を逸らそうとしてる感もある『龍が如く極3』。これまで関連記事を10本以上出してきたけど、私も『極3』関係の記事はこの記事で最後にしたいと思います。ついでに2月・3月は『極3』関係で沢山記事を出して頑張ったので、月曜か火曜にもう1本完成済みの記事を出した後は、しばらく当ブログの更新はお休みさせて頂きます最後なので、前半は今
前回アサガオ/沖縄編を全部書ききれなかったので、今回はその部分から。『極3』のライティング、昼は明るすぎて、逆に夜は暗すぎるので、もうちょっと中間を取れなかったのかぁと⇧前回のアサガオ編で書ききれなかったのが、子供たちとの絆ドラマオリジナル版の『3』では本編に盛り込まれてたもので、今回はアサガオライフで絆をMAXにすると発生するもの。本編終盤の展開を考えると、本来ならアサガオ周辺のイベントは(感情移入の面で)事前にやっといた方が良いんだろうけど・・・オリ
予告通り今回は3章:アサガオライフの内容についてです。3章に入ると、今作の追加要素の一つ・アサガオライフが解禁となり、家事・炊事・子供との遊び・虫取り・農業・漁業・畜産・作物の出荷などでバリバリ忙しくなりますリメイク作品なのにイマイチ『龍3』をやってる感覚が薄い今作だけど、横山代表に「ダサいから変えました」と言われた旧衣装に着替えたら思いの外フィットして、『龍3』をやってる感が急に出て来たのでこの衣装にしてます⇧ちなみに料理の時はコレにチェンジゴーグル着ける事で「タ
今年は行くかどうか迷っていたが、気温が猛暑日ではないしたまにはイベントにでも行こうと東京ゲームショウ2025の2日目に行ってきました。今年は幕張メッセの9ホールの入場口から入ったが空いていて9時から待ち時間ゼロで入場できた。やっぱり2日目は空いていて物販エリアですぐ買い物ができた。カプコンの物販ではいろいろあったがやはりバイオの新作のレクイエムのグッズを購入した。あと小島プロダクションもグッズを出していてデスストランディング2のグッズがめちゃ高いので驚きました。(あのカイラル通信を接続
『極3』本編記事は今回でようやくラストまで行くけど、また直近の某代表の発言も踏まえながら書いていきます。シーンが追加された鈴木国交相、聞いた事ある声だなと思ったら『0』の山野井さんかオリジナル版では昭和ライダーでショッカーやデストロンなどの怪人役もやってた池水通洋さんだったな。まぁ鈴木国交相自体、シーン追加されても特に顛末とか語られるほど重要キャラでもないけど⇧綾子のアサガオ出奔や遥のカード詐欺の受け子のイベントなどが無くなり短くなった10章。『DarkTi