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前回の続き、7章から9章までの内容です。『極3』では旧版『3』のオリジナル音源と今作用の新録音声が交互に入れられるけど、流石に17年経ってると加齢による声優さんの声や演技の変化が如実に目立つなぁと。桐生/黒田さんが一番顕著だが、やっぱりオリジナル版の音声だと今より演技に若々しさがまだあるよね(20年前の初代『1』『2』だともっとハッキリ感じるが)。宇垣さんも元々“老け声”だけど、今回聞き比べてみてオリジナル版の『3』だとそれでもまだ最新の音声と比べると若い。シリーズが20
『極3』本編記事は今回でようやくラストまで行くけど、また直近の某代表の発言も踏まえながら書いていきます。シーンが追加された鈴木国交相、聞いた事ある声だなと思ったら『0』の山野井さんかオリジナル版では昭和ライダーでショッカーやデストロンなどの怪人役もやってた池水通洋さんだったな。まぁ鈴木国交相自体、シーン追加されても特に顛末とか語られるほど重要キャラでもないけど⇧綾子のアサガオ出奔や遥のカード詐欺の受け子のイベントなどが無くなり短くなった10章。『DarkTi
早速ですが、龍が如く極3/龍が如く3外伝トロコンしました。おねがい!アッコさん!極道の世界を描いたアクションアドベンチャーゲーム、龍が如くシリーズの3作目のリメイク版になります。年明けに龍が如く極2をトロコンしたのは、本作を遊ぶためと言っても過言ではないのであります。完走した感想は、めちゃくちゃ楽しめました。本作は龍が如く3のリメイク版に加えて、本編に登場してくる峯義孝の前日譚的な外伝も遊べます。峯さんのプレイもしっかり龍が如くしておりました。本編35時間くらい、外伝8時間くらいで
2026年4月4日発売の、「龍が如く極3」のドンキコラボ香水。今回は桐生一馬バージョンと峯義孝バージョンの両方を試してみた正直な感想をレビューします※あくまでも個人的な感想です桐生一馬バージョン:メンズ香水らしい力強い香りトップノート(つけ始め):ロータスリース、ピタヤ、マンダリンミドルノート(香りが落ち着いた頃):ミュゲ、ジャスミン、ピオニーラストノート(つけて数時間経過):ムスク、アンバー、シダーウッドつけ始めから数時間経過するまで一貫して感じるのは、メンズ香水らしい
『生き様』ミニアルバム、毎日聴いてます何気に女性が歌うのは初めての「ばかみたい」アッコさんver.初登場の『5』から5人(桐生/秋山/冴島/難波/峯)が歌ってきて言わずもがな名曲なんだけど、流石超一流シンガーだけあって楽曲のポテンシャルを最大限引き出してて、同じ曲なのに今までにない感動がありますタイトル曲「生き様」はフックが強いメッセージソングでシンプルにカッコイイ「パラリライ」は最初「パプリカ」みたいな曲だなと思ったけど、よく聴いたら人が亡くなる悲しみを表す内容で、「平
始める前からこんな事言うと思ってなかったけど、これからプレイログを上げていく前に一言申し上げておきたいと思います。私の中での龍が如くは完全に死にました。『『龍が如く』同じサブキャラ擦りすぎ問題』《つぶやき:後で消すかも》『極3』のleakが海外サイト中心に出回ってて、主に海外勢が大ブーイングしてますね勿論事実かどうか不透明なので真に受ける気は全く…ameblo.jp先月流出してたleak、確認出来たのは文字情報とスクショらしきものだけだったので半信半疑だったけど、数日前に該
『龍が如く3外伝DarkTies』原作龍が如くオンラインすごろくイベント『峯義孝という男』新作発表記念にお送りいたします!だから俺は自分自身に誓った。「絶対に偉くなってやる。偉くなって金と地位を手に入れてやる」……と。そして……俺はそれを手に入れた。絶対的な金と地位を。同時に俺は、俺がたどり着いたその場所で、心の底でずっと求めていたもの……“絆”を得たと、そう感じていた。俺を称賛し、信じ、ついてきてくれる部下たち。孤独の中ずっと生きてきた俺にとって、それはと
初筆:2026.3.15本編EDがクソマズ改変されてるというのは事前に知ってたので、クリア後の後味という意味で先にマズい方を処理して、後から美味しいもの(ツッパリの龍)に手をつけようと思い…。神室町編に突入してから放置してたツッパリの龍をようやく再開させることに🏍ツバサちゃん、今作の数少ないポジティブな要素で個人的に『0』のユキちゃん・ロスジャの天沢ちゃん・7外伝のランちゃんに並ぶレベルで今ではお気に入りのサブキャラです御覧のように背景もツバサちゃんその話の前に、まず
既に発売から1ヶ月以上経ってて世間的に話題になる事も少なくなり、私もとっくにトロコン済でもあり、当の公式もストヘブやライブの件で2つの“史上最低のED”から話題を逸らそうとしてる感もある『龍が如く極3』。これまで関連記事を10本以上出してきたけど、私も『極3』関係の記事はこの記事で最後にしたいと思います。ついでに2月・3月は『極3』関係で沢山記事を出して頑張ったので、月曜か火曜にもう1本完成済みの記事を出した後は、しばらく当ブログの更新はお休みさせて頂きます最後なので、前半は今
先日、龍が如く極3/3外伝をクリアしましたが、現在みごとに“峯義孝ロス”です💦いつの間に、こんな峯さんを好きになっていたのか!?WHY?昨日はそんな気持ちが募ったので、私のチャンネルに動画を1本上げておくことにしました。クリア後モードで“ヘルズ・アリーナ”(地下ファイトクラブ)をプレイしていたのですが、どうしてもクリア出来ず手詰まりになったので、配信することでモチベを上げるのと、有識者の方に何かいいアドバイスをコメントでもらえないかと期待して動画を見返したら、配信
DarkTiesを一通りやり終えたので、発売1週間でようやく『3』本編に入りました(2/19)基本的な流れはオリジナル版『3』で散々やって来たので私は熟知してるけど、お墓のシーンで急に色んな人(遥、狭山、スドダテ)が一気に出て来て『極3』がガチで初見の人は確かに意味分からんやろな~と。実質前作『2』のエピローグ的な冒頭のシーンだけど、リリース年換算だとオリジナル版は『2』→『3』で2年程、『極2』→『極3』だと実に8年(!)開いてるんですよね。⇧この会話恐らく新録だと思うけ
予告通り今回は3章:アサガオライフの内容についてです。3章に入ると、今作の追加要素の一つ・アサガオライフが解禁となり、家事・炊事・子供との遊び・虫取り・農業・漁業・畜産・作物の出荷などでバリバリ忙しくなりますリメイク作品なのにイマイチ『龍3』をやってる感覚が薄い今作だけど、横山代表に「ダサいから変えました」と言われた旧衣装に着替えたら思いの外フィットして、『龍3』をやってる感が急に出て来たのでこの衣装にしてます⇧ちなみに料理の時はコレにチェンジゴーグル着ける事で「タ