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初筆:2026.3.15本編EDがクソマズ改変されてるというのは事前に知ってたので、クリア後の後味という意味で先にマズい方を処理して、後から美味しいもの(ツッパリの龍)に手をつけようと思い…。神室町編に突入してから放置してたツッパリの龍をようやく再開させることに🏍ツバサちゃん、今作の数少ないポジティブな要素で個人的に『0』のユキちゃん・ロスジャの天沢ちゃん・7外伝のランちゃんに並ぶレベルで今ではお気に入りのサブキャラです御覧のように背景もツバサちゃんその話の前に、まず
早速ですが、龍が如く極3/龍が如く3外伝トロコンしました。おねがい!アッコさん!極道の世界を描いたアクションアドベンチャーゲーム、龍が如くシリーズの3作目のリメイク版になります。年明けに龍が如く極2をトロコンしたのは、本作を遊ぶためと言っても過言ではないのであります。完走した感想は、めちゃくちゃ楽しめました。本作は龍が如く3のリメイク版に加えて、本編に登場してくる峯義孝の前日譚的な外伝も遊べます。峯さんのプレイもしっかり龍が如くしておりました。本編35時間くらい、外伝8時間くらいで
予告通り今回は3章:アサガオライフの内容についてです。3章に入ると、今作の追加要素の一つ・アサガオライフが解禁となり、家事・炊事・子供との遊び・虫取り・農業・漁業・畜産・作物の出荷などでバリバリ忙しくなりますリメイク作品なのにイマイチ『龍3』をやってる感覚が薄い今作だけど、横山代表に「ダサいから変えました」と言われた旧衣装に着替えたら思いの外フィットして、『龍3』をやってる感が急に出て来たのでこの衣装にしてます⇧ちなみに料理の時はコレにチェンジゴーグル着ける事で「タ
2026年4月4日発売の、「龍が如く極3」のドンキコラボ香水。今回は桐生一馬バージョンと峯義孝バージョンの両方を試してみた正直な感想をレビューします※あくまでも個人的な感想です桐生一馬バージョン:メンズ香水らしい力強い香りトップノート(つけ始め):ロータスリース、ピタヤ、マンダリンミドルノート(香りが落ち着いた頃):ミュゲ、ジャスミン、ピオニーラストノート(つけて数時間経過):ムスク、アンバー、シダーウッドつけ始めから数時間経過するまで一貫して感じるのは、メンズ香水らしい
今日は休みだったので、ヨドバシカメラ仙台店で開催された「龍が如く極3/龍が如く3外伝DarkTies」店頭体験会に参加してきました。会場に入る前、既にかなり行列が出来ていました。こんな感じで特設会場に100人ぐらいの人が並んで、プロデューサーさんのサイン会と体験会に参加する人、体験会だけに参加する人が、それぞれ担当者から整理券をもらいました。試遊台は全部で5台あり、全てPS5でした。登場人物の等身大?のパネルも飾ってありました。午前11時開始だったので、それより
もう早くも月末ですが、そろそろトロコン報告してる人がチラホラ出てきてますね🏆先週(発売1週間)ぐらいで既に「トロコンしました」と書いてる人がいたけど、いくら近年の龍のトロフィー条件が易しめとは言えどんなプレイしたら1週間で取れるの?と。基本的にゲームをやる以上は世界観になるべく長くドップリ浸かってたいタイプなので、効率重視でサクサクプレイする人や、“発売からすぐに私トロコンしました!”“クリアしてすぐ中古屋行って高値で売れた!”とやたらアピールしたがる連中の気持ちは