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■1■齋藤潤くん(6月生まれ18歳/テアトルエンターテインメント)出演の映画「ストロベリームーン余命半年の恋」23日まで上映直後に映るQRコードで観られたスペシャル映像が、ORANGERANGEが歌う映画主題歌「トワノヒカリ」MVとして、24日に一般公開。素敵な潤くんらが出演、映画を思い出して涙する。■■映画『ストロベリームーン余命半年の恋』公式【𝟏𝟎.𝟏𝟕(𝐅𝐫𝐢.)公開🍓🌕】@stmoon_movie■10月24日■#ORANGERANGE「トワノヒカリ」MVがついにYouTubeで
後編ですね2時間(-3分)弱のほぼ長編でした。警察を辞めて故郷の秋田に戻り、事件被害者、加害者家族の支援をしたいという思いから、タカとリクという2人の少年を引き取り、暮らしていた室井慎次。しかし、彼の家のそばで他殺死体が発見され、さらにかつて湾岸所を占拠した猟奇殺人犯の日向真奈美の娘だという日向杏が現れたことから、穏やかな日常は徐々に変化していく。かつての同僚であり今は秋田県警本部長になっていた新城に頼まれ、警視庁捜査一家の若手刑事の桜とともに捜査に協力することになった室井。そんな彼の
芥川なおの同名純愛小説を「恋を知らない僕たちは」「チャチャ」「夜が明けたら、いちばんに君に会いにいく」などの酒井麻衣監督が実写映画化。小さい頃から病弱で学校に通えず、毎日家の中で一人過ごす日々を送っていた桜井萌は、15歳の冬に自身の余命が半年だと宣告された。自分の誕生日に、好きな人と見ると永遠に結ばれるという「ストロベリームーン」を見ることが夢だった萌は、病院からの帰り道で“運命の相手”を見つけ、高校に通うことを決意。萌は入学式の日に告白をした佐藤日向とストロベリームーンを見に行くが、その
■ストーリー病弱な体のため、学校にも通えず毎日ひとり家の中で過ごしてきた桜井萌。そんな彼女の密かな夢は、自分の誕生日に好きな人と一緒に見ると永遠に結ばれるという、6月の満月「ストロベリームーン」を見ることだった。15歳の冬、医師から余命が残りわずかであることを宣告された萌は、夢をかなえるために「運命の相手」を見つけようと心に決め、高校に通うことを決意する。■評価:5点満点中3.5点■感想私は難病モノ・感動モノが好きなので、期待していました。前半は結構単調なシーンが多か