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『室井慎次敗れざる者&生き続ける者』2024年日本《スタッフ&キャスト》監督本広克行脚本君塚良一撮影川越一成音楽武部聡志出演柳葉敏郎/福本莉子/齋藤潤/前山くうが/前山こうが/松下洸平/矢本悠馬/丹生明里/筧利夫/マギー/小泉今日子/松本岳/加藤浩次/稲森いずみ/飯島直子/小沢仁志/木場勝己/いしだあゆみ/長田拓郎/甲本雅裕/真矢ミキ《解説》
ネタバレ御免の勝手で偏った感想を基本敬称略で。2024年公開の実写版。自分では見る気はなかったのだが、妻がアマプラで見ていたので付き合いで視聴。何の知識もなく見始めたら、思った以上に面白かった。さすが野木脚本。視聴後はしばらく、頭の中に紅が鳴り響いていた(苦笑)。それにしても、綾野剛の醸し出す雰囲気は上手い下手を越えた次元。齋藤潤や芳根京子も好演。出番は少なかったが橋本じゅんもいい味。
慎吾の言えなかったお仕事の1つ目、キタ。香取慎吾主演映画『高校生家族』2026年秋以降全国公開決定!この度、香取慎吾が主演する映画『高校生家族』が、2026年秋以降に全国公開することが決定いたしました。仲間りょうさんによる同名漫画を映画化する『高校生家族』は、その名の通り、家族全員が高校生になるという型破りな設定の青[…]contents.atarashiichizu.com夢の高校生役への想いを語っています!#高校生家族https://t.co/M6ZlKS07oo@Y
言えないことの一つがやっと公開。香取慎吾主演映画『高校生家族』2026年秋以降全国公開決定!https://t.co/K9EdlhdrB1#新しい地図#atarashiichizu#香取慎吾#ShingoKatoripic.twitter.com/6P0O90uwKX—新しい地図(@atarashiichizu)February2,2026動画も。慎吾君が高校進学しなかった話は、ファンならよく知ってますが、最近の子たちはジョークだと思ってしまうかもね。ほんとに、進学しなか
慎吾ちゃんが短髪の動画を上げてざわざわした理由は、映画の主演だったんですね(公式サイトより引用)香取慎吾主演映画『高校生家族』2026年秋以降全国公開決定!この度、香取慎吾が主演する映画『高校生家族』が、2026年秋以降に全国公開することが決定いたしました。仲間りょうさんによる同名漫画を映画化する『高校生家族』は、その名の通り、家族全員が高校生になるという型破りな設定の青[…]contents.atarashiichizu.com今朝のめざましテレビで情報が解禁されて
朝、何気につけていたテレビから慎吾ちゃんの声新しいCMかなと思ったらなんと映画のお知らせ共演者も馴染み深い人やこれからの活躍が楽しみな人達そして大好きな猫ちゃんまで原作は2023年まで連載されていた仲間りょうさん原作の『高校生家族』私、読んだことなくて内容は把握していないのですがコメディ要素が強い楽しいお話みたい国宝みたいに映画賞を取るような重厚なものもいいけど最近は重いものより笑えるお話が好きな私はこのお話に朝から喜びました公開は秋以降のようですがその頃も普
慎吾くん主演映画「高校生家族」今年秋以降全国公開決定‼️嬉しいお知らせありがとうございます公開はまだ先だけど秋の映画公開を楽しみに待ってます💚父家谷一郎(香取慎吾)母家谷静香(仲里依紗)長男家谷光太郎(齋藤潤)長女家谷春香(永尾柚乃)\\映画『高校生家族』//映画化決定‼️#仲間りょう人気ギャグ漫画が実写映画化🔥家族みんなで高校生⁉️一家を演じるのは…🌸#香取慎吾@ktrsngofficial🌸#仲里依紗@riisa1018naka🌸#
2025年9月放送★あらすじ「定価200円の数学のノートが、2000円以上になる方法知ってる?」屁理屈ばかり唱えるおじさんが、未来を諦めていた高校生の人生を変えていく。他者からの評価に迷い続ける現代で、自分の信じるべき「価値」を探す物語。★キャスト風間俊介、齋藤潤、山口森広川面千晶、鷲尾英彰三河悠冴、島田桃依Huluに入ってたディレクターズカット版のほう見ましたがそれでも26分なのであっという間だけど見応えのある作品でした👍🏻シナリオライターコンテストの大賞、神谷克麻さんの
待ってましたーっ!😆やったんぽぽ👍原作マンガも楽しみだし、ぜひぜひ実写映画の続編もお願いします🙏💦もちろん、聡実は齋藤潤くん、狂児は綾野剛さんで✨綾野剛さんも『カラオケ行こ!』の御礼舞台挨拶で「ファミレスも行こうね」って言ってたし大学生になった聡実くんも見たい💕
2025年10月28日(火)角川シネマ有楽町第38回東京国際映画祭「迷宮のしおり」舞台挨拶登壇者:SUZUKA(新しい学校のリーダーズ)、原田泰造、伊東蒼、齋藤潤、河森正治監督=========================「マクロス」シリーズを手掛けた世界的クリエイター河森正治の初オリジナル劇場長編アニメ声の出演:SUZUKA(新しい学校のリーダーズ)、原田泰造、伊東蒼、齋
作品概要普通の女子高生・前澤栞がスマホの中に閉じ込められ、現実世界では自由奔放な「もう一人の自分」が現れるという、SNS社会の問題を描いた異世界青春ファンタジー。(C)「迷宮のしおり」製作委員会出演声優と役柄SUZUKA(新しい学校のリーダーズ)主人公・栞と現実世界のSHIORIの二役(声優初挑戦)(C)EIGAJOHO.COM伊東蒼栞の幼馴染で女子高生インフルエンサー・倉科希星役(声優2度目、人間役は初)(C)EIGAJOHO.COM齋藤潤
映画館に入った瞬間、少しだけ胸がざわついた。スクリーンの前に並ぶ座席は、ほぼ空っぽ。正確に言えば――観客は自分ひとりだけだった。こんな状況で映画を観るのは久しぶりだ。貸し切りのようで贅沢な反面、「この作品、大丈夫かな?」という一抹の不安もよぎる。そんな気持ちを抱えたまま、映画『迷宮のしおり』は始まった。物語の主人公は、どこにでもいそうな普通の女子高生・前澤栞。引っ込み思案で自己主張が苦手だが、実家は柔道道場。本人もなかなかの腕前を持っているという、静かな芯の強さを秘めた少女だ。
僕はあんた以外の大人も知ってる。僕はその人みたいな大人になる。あんたみたいな大人になるもんか!
【Netflix】室井慎次生き続ける者☆☆「踊る大捜査線」のキャラクター室井慎次を主人公にしたスピンオフ映画の後編※前編のネタバレあり警察を退官し、田舎で犯罪加害者の孤児を引き取って暮らす室井慎次。しかし室井の家の前でかつて逮捕した犯人の死体が見つかり、またシリーズ史上最悪のシリアルキラー日向真奈美の娘である日向杏も姿を現した。捜査が進む中、室井の家の納屋が何者かに放火される。釈放されたリクの父親、内心の読めない杏、謎が深まる事件それらの真相が本作で明かさ
2025年鑑賞89本目あらすじ病弱な体のため、学校にも通えず毎日ひとり家の中で過ごしてきた桜井萌。そんな彼女の密かな夢は、自分の誕生日に好きな人と一緒に見ると永遠に結ばれるという、6月の満月「ストロベリームーン」を見ることだった。15歳の冬、医師から余命が残りわずかであることを宣告された萌は、夢をかなえるために「運命の相手」を見つけようと心に決め、高校に通うことを決意する。入学式の日、萌は出会ったばかりの同級生・佐藤日向に突然告白し、人生初の「お付き合い」をスタートさせる。互いの距
ストロベリームーン余命半年の恋2024年日本原作:芥川なお監督:酒井麻衣脚本:岡田惠和製作:桑原勇蔵、髙𣘺敏弘、郷司雅通、徳留慶太郎、松本拓也、桑原佳子、渡辺勝也出演:當真あみ(桜井萌)、齋藤潤(佐藤日向)、杉野遥亮(佐藤日向(13年後))、中条あやみ(高遠麗(13年後))、池端杏慈(高遠麗)、黒崎煌代(フーヤン)、吉澤要人(カワケン)、伊藤健太郎(カワケン)、泉澤祐希(フーヤン)、池津祥子(高遠晴美)、橋本じゅん(佐藤修)、田中麗奈(桜井美代子)、ユースケ・サンタマリア(桜井康介
綾野剛、16歳・齋藤潤の公開告白にガチ照れ!?「恥ずかしい…」映画『カラオケ行こ!』大ヒット御礼舞台挨拶-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com綾野剛朝ドラ女優・佐久間由衣と「通い愛」|FRIDAYデジタル「仕事が一番楽しい」と公言する綾野。映画にドラマに番宣に全力投球する合間を縫って佐久間と逢瀬を重ねたその夜、渋谷のスペイン坂にある焼
良い映画だった。ギバちゃんは1ミリも存在せず、最初から最後まで、いや、オールアップの挨拶までも、室井さんだった。踊る大捜査線は、個人的に大ファンなのだが、もしかしたらシリーズの最高傑作かも知れない。映像がとてもきれいで画角が締まり、淡々と静かなのに飽きが来ない。大きな事件は起きないものの、最初から最後まで気が抜けなかった。それでも見終わって、ひたひたと心が温かくなった。多くを語らない室井さんの心情や、豊かな自然、繰り返される生活の確かさ。人の
◆第008位『ちはやふる~めぐり~』評価:085脚本:小坂志宝/日テレ/水曜22時/出演:當真あみ・原菜乃華・齋藤潤・嵐莉菜・上白石萌音/全10話/平均視聴率:3.8%「BE・LOVE」誌上にて、2008年~2022年まで、連載された、末次由紀の漫画、『ちはやふる』。2016年には、同名漫画を実写映画化、2016年に、「-上の句-/-下の句-」、2018年、「-結び-」を三部作にて、放映された。本作は、映画版三部作の10年後を描いた、続編であるが、主人公は、前作のちはや
10月の映画鑑賞🎦10本目の「国宝」は紹介済み👇️11本目は…🍓ストロベリームーン🌝〜余命半年の恋〜あー、絶対ダメなやつサブタイトルだけでわかるやん💦💦イオンシネマにて結局観に来ました😅無料情報誌チラシ予告動画等主題歌ORANGERANGE/トワノヒカリイントロダクション、ストーリーは公式から。相関図も公式から拝借🙏🏼キャスト見ただけでも悪役はいないから😆、純粋な展開になるのは必然😁【ネタバレ注意⚠】病弱で学校にも通えず、友達すらいなかった桜井萌(當真あみ)
今回も映画レビューしちゃいます(*゚▽゚*)今回ご紹介するのは…『ストロベリームーン余命半年の恋』ですヽ(・∀・)幼い頃から病弱で学校に通えず友達もできずという毎日を過ごしてきた桜井萌は、無情にも余命半年の宣告を受けてしまう。悲しみに沈む桜井一家だったが、萌は残された時間でやりたいことをやり通すと決意。高校に入学し恋することを目標に掲げ、入学初日に同級生の佐藤日向に告白するのだが……といったお話。もうタイトルにある通り、ヒロインが半年で亡くなってしまう恋愛物語です。お涙頂戴もの
12日、水曜のお話。久しぶりの?映画のお話。というよりも、、ここ2か月くらいずっと、映画といえばプリキュアばっかりだったんでそれ以外の話題が久しぶりでしたねwストロベリームーン余命半年の恋浜松の、東宝シネマズにて。ちょっと気になってムビチケを、、ずいぶん前に購入したはいいけど、なかなか行くタイミングがなくて…このオフを、慌てて鑑賞日に充てました!幼い頃から病気がちで、学校に行けなかった主人公・萌、実家のお店の手伝いを経て彼女と出会い、親友になる麗、
映画振り返りシリーズ今回は「ストロベリームーン」を観ての感想です🎥(ネタバレしないように書きます)原作の小説が「令和イチ泣ける」と話題になった芥川なおさんのベストセラー作品でした余命少しの女の子が生まれて初めての恋をして短い高校生活を恋愛と青春に傾ける大まかに書くならこんな感じでしょうか死が近づく中でストロベリームーン(6月の満月)をメインテーマに恋の尊さ相手を悲しませないためにどう考えたらいいのか気持ちを詰まらせながら観ていました桜井萌(當真あみ)この映画の
【Netflix】室井慎次敗れざる者☆☆☆「踊る大捜査線」シリーズの12年ぶりの新作にして室井慎次を主人公にしたスピンオフ作品。前後編の1作目がNetflixに登場!かつて青島刑事と志を共にしていたキャリアである室井慎次は警察を退職し故郷である秋田に戻っている。秋田では犯罪被害者の子供2人を里子として引き取り3人で小さな集落の一軒家で暮らしていた。しかし家の近くでかつて室井のかかわった事件の被告の一人が遺体で発見されたことを発端に再び室井はかつての世界に引き戻されることにな
紅だー!!(^-^)"カラオケ行こう!"ヤクザの狂児(綾野剛)と中学3年生の聡実(齋藤潤)の次第に深まって行く友情が微笑ましく良かったですAmazonプライム・ビデオ配信興味を持った方は是非😊どうも、漫画の原作があるようなのですが原作を知らずに見れる作品です♪綾野剛さんの作品も見てみたくなったのでドラマのコウノドリを見てみたいと思います。人気映画作品🎬の理由がわかる凄く良い作品でした😄
■1■齋藤潤くん(6月生まれ18歳/テアトルエンターテインメント)&吉澤要人(かなめ)くん(7月生22歳/スタダ<原因は自分にある。>)ら出演&當真あみさん主演の映画「ストロベリームーン余命半年の恋」泣かせて泣かせて上映中。豊橋市など愛知県のほか、地元浜松市など静岡県内でも昨年夏に撮影された映画。■■映画『ストロベリームーン余命半年の恋』公式【𝟏𝟎.𝟏𝟕(𝐅𝐫𝐢.)公開🍓🌕】@stmoon_movie■10月25日■🍓週末もぜひ劇場で🌕🎊「満足度」𝟗𝟔.𝟖%!🎊「感動した」𝟗𝟕.𝟑%!※
10月18日に、當真あみさん主演の「ストロベリームーン余命半年の恋」を観に行きました。あんな可愛らしく愛らしい娘(こ)が、亡くなってしまったんだねと、振り返るだけで絵になってしまいます。そういうパターンの映画って、たくさんあるでしょうが、私の頭の中に浮ぶのは、浜辺美波さんの映画「君の膵臓をたべたい」ですね。いずれ亡くなる主人公なので、必要以上に主人公が苦しんでいる姿を追わない。生を一杯残しいていくという感じです。ただし、この映画、「君の膵臓をたべたい」では出なかったが、両親(
『ストロベリームーン余命半年の恋』2025年|日本|127分@T-JOY京都|平日12:35〜|観客9人僕は、お涙頂戴の演出があまり好きではない。「さあ、ここで泣いてください」「泣きどころはここですよ」「ここで泣けなきゃ人間じゃないですよ」ああ、やかましい。泣くかどうかは自分で決める。感動なんて、観客が勝手にするものだ。だからどうか、余白を残して、僕の好きにさせてくれ。こう思わされる映画にまあまあ出会ってきたから、本作にも距離を置いていた。けれど、ひょんなきっかけで劇場に
オハヨウゴザイマス。奏音のカナです。朝がすっかり冬のように寒くなり起きるのがつらくなってきました。ぬくぬくしてたいよねぇ出来れば。しかしそうも言っていられないのが現実。アタシは金曜日以外はお仕事がないのでのんびり寝ててもいいのかもしれませんが相方さんのお仕事があったり手をかけてあげないといけない犬様がいるのでいつまでも寝てるなんて難しいよね、、、大人になるって、こういうこと。←今日もやることやりながらのんびりする時間も作って無理なく過ごしてまいりましょう。さて。
『366日』(2024年・日本・99分・ドラマ)監督:新城毅彦脚本:福田果歩原作:「366日」物語委員会THEMESONG:HY「恋をして」出演:赤楚衛二、上白石萌歌、中島裕翔、玉城ティナ、稲垣来泉出演:齋藤潤、溝端淳平、石田ひかり、国仲涼子、杉本哲太高校で出会った湊と美海。美海は湊先輩を追いかけて東京の大学に進学。2人は同棲をはじめ4年の月日が経った。湊は音楽業界に就職し美海は夢だった通訳の仕事を探していた。しかし美海の就職活動は上手くいかず東京での職探しは困