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ダウンタイム6日目の朝。ベッドの上から失礼いたします今朝の様子です。リフトアップは、良好です。頬の内出血もほぼなくなってきました。ただぁ〜。鼻が…。つらいす。鼻先が画像ではあまり写っていないのだけれど、実際にはまだ赤みがかなりあります。そして、この赤みがなかなか引かないだよねむしろ昨日より濃くなっているように見える気もして、正直ちょっと不安です。私はというと、毎日毎日クリニックのLINEへ経過報告。もはや、かなりこまめに経過報告してくる患者として認識されている
なんで同じ小鼻縮小=鼻翼縮小でも医者によって大きくクオリティに差が出るのか?そこで小鼻縮小における切る技術の違いを、直美と上手な医師を整理します。項目直美の医師上手な医師切開の考え方とにかく幅を狭くすることを優先します鼻全体のバランスと将来変化を前提に設計します切開ライン教科書的で画一的です鼻翼溝や鼻孔形状に合わせて個別設計します切除量見た目基準で多めになりやすいですミリ単位で必要最小限に抑えます内部処理皮膚を切って縫うのみです筋肉皮下組織支持構造
歌舞伎町のホストさんが語っていた、とあるビューティーの鼻整形の失敗に進捗があった模様です。鼻の穴が1個になってしまい、鼻が右に曲がっていて、上に向いて豚鼻になってしまった大失敗中の大失敗。半年経過して「失敗ですか?」と聞いたところ、まだダウンタイムですと言って逃げられたそうです。そのホストさんは、とうとう修正に踏み切ったという事ですね。軟骨移植をやり直す際に、グチャグチャすぎて、素人がやったのかと思ったと言われたそうです。1年間一生鼻から血が出ていたという事。この事件から言える教