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今回の画像はネットからの拝借です私『ヌック管水腫』になりましたこれから治療に入ります経緯を記録してみますね4月上旬ふと右側鼠径部に大きな空豆のような膨らみを発見こんな感じそう言えば3月くらいから歩くのに右側だけ引っ掛かりを感じたのですよ痛みはなくなんかプヨプヨしてる~という具合です直ぐにかかりつけ医(内科)に相談※いつも潰瘍性大腸炎を診てもらってますでも炎症反応はないので恐らくリンパ腫であろうと…数週間から1ヶ月で治るであろうと心配なら外科
こんにちは今日は夫一人で病院の日だったのですがーーー私も時間が空いたので一緒に行く事に。お月様なので車で待ってようと思ってたけど「CTの結果が出るから一緒に行こうよあんま行きたくないけどな一緒に診察室まで行く事にしました(まぁ主治医Tのお顔も見たいしね)鼠径ヘルニアの話なんですけどやっぱり鼠径ヘルニアではあるらしいのさでもでもでもーーーーじつは腹水が溜まってるらしくてそれによって膨満感があるのかも?と。腹水があると鼠径ヘルニアの手術はほぼ出来ないらしくてまずは腹水
2009年に右脚の付け根のあたりに、タマゴくらいの膨らみができて、病院で診てもらったら、鼠径ヘルニアと診断されました。膨らみは手で押して戻って、痛みがなくても、自然治癒で治ることはなく、治療法は手術のみ。当時は擦れたりして、痛みや違和感があったので、経過観察を選択するより、「簡単な手術ですから」とか「いずれするなら早いほうが…」と言われたので手術をしました再発はしないって言われたけど、それから10年くらい経って、反対の左側にも膨らみができました。病院に行かなくても鼠径ヘルニ
おはようございますゴールデンウィーク突入ですね我が家はなんの事状態ですが。。。笑命と向き合うお仕事に休日はないのです。。。わたし24時間営業状態。。笑睡眠とれるときはありがたやーーーって感じで寝させていただいてます。でも震度3くらいの地震では起きません。。。が、子犬の泣き声には飛び起きます。笑おかげさまで生後8ヶ月のちわぷー女の子、ビションくんたち。。。続々とお家が決まりましてただただ感謝申し上げます。お問い合わせくださった方々、情報を拡散してくださった方々御礼申し上げます。8ヶ
こんにちは、原田高志です。脳卒中リハビリテーション看護認定看護師として20年、看護学生や新人看護師の皆さんに、「観察力・相談する力・寄り添うケア」の大切さを伝えています。本日は【ここで紹介する事例は学習テーマ用の架空事例です】と明記し、「小児鼠径ヘルニア―看護学生・実習・ケア・観察・注意点」について、1年生にもわかりやすく解説します。導入:小児鼠径ヘルニアとは?小児鼠径ヘルニア(しょうにそけいヘルニア)は、いわゆる「脱腸」と呼ばれ、股の付け根や陰部に腸(時に卵巣など)が飛び出
本日は森の里病院での2回目の勤務でした。外来は5名。少しずつ地域の方々のお役に立てればと感じています。外科の加藤先生とともに、近隣の医療機関にご挨拶。静岡で一緒だった先生ともお会いできたり、狭い世界です^^森の里地域(厚木)で、骨盤底疾患に対する専門的な治療を展開できればと考えています。骨盤臓器脱に対する腹腔鏡下仙骨腟固定術(LSC)、腹圧性尿失禁に対する尿道スリング手術、鼠径ヘルニア(TAPP法)、痔核・痔瘻の根治術など、骨盤底に関わる幅広い疾患を対象とし、森の里病院が“骨盤底の専