ブログ記事1,243件
「まもなく7月。ふりかえると自分の人生の大部分が決まった6月で、あっという間でした....。生涯を通してバンドを応援して行けたら良いなと七夕の短冊に書いてこようと思います。」お疲れ様です!、今回からは黒夢のアルバムをレビューしていこうと思います。GLAY・ラルク・LUNASEAと共に今の自分を作った4バンドの一組に君臨するバンドであり、初めて黒夢のライブに行くことが叶った2月の感動、その後にZeppは就活の為に行くことが叶わなかったのですが、11月のルナフェスでまた黒夢に会える!というこ
「そういえば、もうすぐ夏もおわりですね。非常に長さを感じた夏でした。外も涼しくなってきて欲しいです。」今回は黒夢の6thアルバム「CORKSCREW」をレビューしていきます。後期黒夢を象徴する重要なアルバムです。前作リリース後、活動拠点をライブに映した黒夢は97年から98年の間に年間230本にも及ぶ怒濤のスケジュールを決行、その中にはあの「新宿LOFT」公演も含まれています。更にその間にリリースされたシングルこそがあの名曲「少年」であり、歴代のシングルでNo1ヒットになるなど、さらに人気を
食らってますメタルコアバンド、Crossfaithのメンバー、DAIKIさんが海外ツアー同行していたバンド、FallinginReverseメンバー、ロニー・ラドクさんから14歳の少女に会おうとしていた、と暴露されましたつい先日まで順調にツアーしているように思えたのでまさかの展開です暴露動画を聞く限りは・DAIKIさんがDMで14歳少女とやり取りしていた・それをkoieさんに知らせたら「知らなかった。深刻な問題だと理解している」と回答・DAIKIさんに直接聞いたら「14歳だと知ら
ルナフェスから、約2週間…流石に今日こそは、ルナフェス2日目の感想を書きあげますよ_✍︎(・𖥦・)Part.2まで書きました👇『ルナフェス公演の感想Part.1』今日は、ルナフェス(11/9)の公演の方の感想を書いていきますよ(•̀ᴗ•́)و1日目も豪華な顔ぶれだけど、2日目もとんでもなく凄い✨そりゃあ、sold…ameblo.jp『ルナフェス2日目BUCK∞TICK編』忙しいのとお疲れ( ̄ω ̄;)で日があいてしまいましたが、ルナフェス2日目の感想の続きを書いていきます
「ルナフェスまでに卒論を良い所まで進めると奮闘して取り組んでいましたが、なんと!かなりハイペースで進んでしまい目的達成。ホッと胸をなで下ろしています。なんか時間って進むのあっと言う間ですよね。」お疲れ様です、お久しぶりです。今回は黒夢の2011年にリリースされた7thアルバム「HeadacheandDubReelInch」をレビューしていこうと思います。前作「CORKSCREW」から、なんと13年振りとなった今作。1999年からの無期限活動休止、そして2009年の解散ライブ。完全に
清春がYouTube「おきるねるきよはる」をはじめ黒夢のリテイクアルバムが今春発売されるらしい。今日は1日作業をして帰りに優駿の2月号を手に入れた。最近の僕はためてしまうストレスを消化不良で漢方の太田胃散に依存してる。なんかね、もう仕方がないの。レベルの違うやつらとチームでヘイトを聞かされるわけでたまったもんじゃない。平気な顔して個人情報は言い出すし、なんかね・・・。ばかみたい。
「蝉が鳴かないというニュースがありましたが、皆様の地域はいかがでしょうか。自分の所はバリバリ鳴いておりまして、非常に夏だなぁと感じます。」お疲れ様です!今回は黒夢のメジャー3rdアルバム「feminism」をレビューする回でございます。前作の勢いを保ちこれからというところでまさかの臣が失踪、そのまま脱退してしまうという大事件が起きました。バンドの音楽性の核である臣の脱退によって、音楽性も更にメジャーへ向けた大きな変化が起き中期黒夢が幕を開けます。2人になった黒夢ですが、自身たちはバンドで
「本日もバイトが終わり、酒を飲んで眠る。夏休みに入ってからこんな日々が続いています。全ては10月以降のキセキの瞬間のために、今はバイトに励もうと思います。」お疲れ様です、今回は1994年リリースの黒夢のミニアルバム「Cruel」をレビューする回です。2月のメジャーデビュー直後にフルアルバムをリリースしてその7月には2ndシングル「ICEMYLIFE」では初のトップ10入りをし、あのMVや、歌番組出演など通して多くの人にバンドの存在を認知させファンを増やしていきました。まさにその勢いを感
第62回代表曲と売れた曲は一致するのか黒夢清春のカリスマ的な存在感もあって、1990年代半ばにヒットチャートを賑わせた黒夢。私も当時、結構カラオケで歌わせてもらいました。見かけのわりにキャッチーな歌も結構多く、一方で独創的な歌詞に対してはどういう意味なのかと頭を悩ます部分もあって、とにかく独特で魅力的な作品を輩出してくれました。【1994年】「fordear」「ICEMYLIFE」デビューシングルで18位と好位置につけ、2作目「ICEMYLIFE」で早くもト
「お盆に帰省していました。学生時代最後の夏休み、この長期休暇もこの先は取れない事でしょう。しみじみしますね。いつもの都会の喧騒は全くなく響き渡る虫の声が癒しさえも感じた数日間、玄関にトカゲが出たりとハプニングもありましたが、最後の夏休みに素晴らしい思い出を残す事ができました。」お疲れ様です。今回は黒夢の4thアルバム「FAKESTAR~I'MJUSTAJAPANESEFAKEROCKER~」のレビューをします。1996年にリリースされた今作、前年の前作「feminism」でオリ
黒夢のライブに行ってきましたすーっごく楽しかったDeath。sickくらいから特に。ウォーキンオン・ザ・エッヂの人時くんのベースはメロすぎるdance2garnetの人時くんのベース聴きたいな。羽田空港の隣りの天空橋にあるZepp羽田ね。結構ダルい駅で…帰り、横浜がホーム向こうに渡った側で面倒だから、羽田空港に戻ってリムジンバスに乗って帰ってきた🚌(京急苦手っていうのもある)羽田は助手席で行くものだな。横浜から地味に遠い。Zepp出たら雨が降っていて…あん
BRAHMAN30THANNIVERSARY尽未来祭2025幕張メッセ9〜11ホール左往LOWIQ01&THERHYTHMMAKERSPLUS/MONGOL800/RHYMESTER/THABLUEHERB/ヌンチャク(secret)/BRAHMAN右往SCAFULLKING/BACKDROPBOMB/EGO-WRAPPIN'/黒夢/RiddimSaunter待ち望んだ未来。尽未来祭2025に遂に辿り着いた。海浜幕張に着いた瞬間から早くも未来が楽しみ
熱すぎる2021年に解散した筋肉系メタルコアバンド、HERNAMEINBLOOD(以下、HNIB)が10月のFACT主催イベントROCK-O-RAMA-THEENDで復活を宣言しました大麻所持やらかしたUmeboさん復帰で限りなくオリメンな趣も熱いHNIBと言えばIkepyさんすなわち筋肉漢臭い歌声とデスボ、そして筋肉ちなみにイケピーさん、昔は全然非マッチョでした初期後期おかしいやろ由緒正しきメタルコアレーベル、TRIPLEVISIONentertainmentマ