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「そういえば、もうすぐ夏もおわりですね。非常に長さを感じた夏でした。外も涼しくなってきて欲しいです。」今回は黒夢の6thアルバム「CORKSCREW」をレビューしていきます。後期黒夢を象徴する重要なアルバムです。前作リリース後、活動拠点をライブに映した黒夢は97年から98年の間に年間230本にも及ぶ怒濤のスケジュールを決行、その中にはあの「新宿LOFT」公演も含まれています。更にその間にリリースされたシングルこそがあの名曲「少年」であり、歴代のシングルでNo1ヒットになるなど、さらに人気を
「先日例のコラボを観て、発売初日にマクドナルドに行ってきました。噂のチーチーバーガーを2種類同時に頂いたのですが、家帰ったらガッツリ胃もたれして大変なことになったので、欲張りすぎには気をつけましょう。」お疲れ様です。今回は1997年にリリースされた黒夢の5thアルバム「DrugTReatment」をレビューします。前作「FAKESTAR」で片鱗を感じさせたカラーは更に色濃くなり現在まで続く後期黒夢が本格的に開幕した黒夢の歴史の中でもかなり重要なアルバム。清春さんのファッションや先行シン
「蝉が鳴かないというニュースがありましたが、皆様の地域はいかがでしょうか。自分の所はバリバリ鳴いておりまして、非常に夏だなぁと感じます。」お疲れ様です!今回は黒夢のメジャー3rdアルバム「feminism」をレビューする回でございます。前作の勢いを保ちこれからというところでまさかの臣が失踪、そのまま脱退してしまうという大事件が起きました。バンドの音楽性の核である臣の脱退によって、音楽性も更にメジャーへ向けた大きな変化が起き中期黒夢が幕を開けます。2人になった黒夢ですが、自身たちはバンドで
「まもなく7月。ふりかえると自分の人生の大部分が決まった6月で、あっという間でした....。生涯を通してバンドを応援して行けたら良いなと七夕の短冊に書いてこようと思います。」お疲れ様です!、今回からは黒夢のアルバムをレビューしていこうと思います。GLAY・ラルク・LUNASEAと共に今の自分を作った4バンドの一組に君臨するバンドであり、初めて黒夢のライブに行くことが叶った2月の感動、その後にZeppは就活の為に行くことが叶わなかったのですが、11月のルナフェスでまた黒夢に会える!というこ
「お盆に帰省していました。学生時代最後の夏休み、この長期休暇もこの先は取れない事でしょう。しみじみしますね。いつもの都会の喧騒は全くなく響き渡る虫の声が癒しさえも感じた数日間、玄関にトカゲが出たりとハプニングもありましたが、最後の夏休みに素晴らしい思い出を残す事ができました。」お疲れ様です。今回は黒夢の4thアルバム「FAKESTAR~I'MJUSTAJAPANESEFAKEROCKER~」のレビューをします。1996年にリリースされた今作、前年の前作「feminism」でオリ
清春がYouTube「おきるねるきよはる」をはじめ黒夢のリテイクアルバムが今春発売されるらしい。今日は1日作業をして帰りに優駿の2月号を手に入れた。最近の僕はためてしまうストレスを消化不良で漢方の太田胃散に依存してる。なんかね、もう仕方がないの。レベルの違うやつらとチームでヘイトを聞かされるわけでたまったもんじゃない。平気な顔して個人情報は言い出すし、なんかね・・・。ばかみたい。
第62回代表曲と売れた曲は一致するのか黒夢清春のカリスマ的な存在感もあって、1990年代半ばにヒットチャートを賑わせた黒夢。私も当時、結構カラオケで歌わせてもらいました。見かけのわりにキャッチーな歌も結構多く、一方で独創的な歌詞に対してはどういう意味なのかと頭を悩ます部分もあって、とにかく独特で魅力的な作品を輩出してくれました。【1994年】「fordear」「ICEMYLIFE」デビューシングルで18位と好位置につけ、2作目「ICEMYLIFE」で早くもト
「学期末に入り、レポートやテスト勉強等がありましてなかなか更新できなくてすみません!、無事に全て終わらせて残りは結果を待つのみになりました。本日からは更新も再開していこうと思います!」お疲れ様です。今回は黒夢のメジャー1stアルバム(インディーズ時代と合わせて2ndアルバムともカウント)「迷える百合達~RomanceofScarlet~」をレビューする回でございます。1994年、インディーズで圧倒的な知名度を誇っていた黒夢は遂にメジャーデビューします。YOSHIKIのレーベルECSTA
「本日もバイトが終わり、酒を飲んで眠る。夏休みに入ってからこんな日々が続いています。全ては10月以降のキセキの瞬間のために、今はバイトに励もうと思います。」お疲れ様です、今回は1994年リリースの黒夢のミニアルバム「Cruel」をレビューする回です。2月のメジャーデビュー直後にフルアルバムをリリースしてその7月には2ndシングル「ICEMYLIFE」では初のトップ10入りをし、あのMVや、歌番組出演など通して多くの人にバンドの存在を認知させファンを増やしていきました。まさにその勢いを感
「ルナフェスで黒夢を観て、「BLUETRANSPARENCY限りなく透明に近いブルー」と「Déjàvu」のカバーを生で聴いてしまい震え上がったあの日が脳裏に焼き付いており、未だに興奮が止まない自分です。1曲目と2曲目にかましたの本当に興奮しましたよね。人時さんのベースリフから始まったので最初「SICK?」とか思ったりしたのですが、あのギターフレーズが重なってハッとしましたよ。いやぁ思い出すだけで鳥肌ですわ~。」お疲れ様です。今回は黒夢の8thアルバム「黒と影」をレビューします。現時点
ルナフェスから、約2週間…流石に今日こそは、ルナフェス2日目の感想を書きあげますよ_✍︎(・𖥦・)Part.2まで書きました👇『ルナフェス公演の感想Part.1』今日は、ルナフェス(11/9)の公演の方の感想を書いていきますよ(•̀ᴗ•́)و1日目も豪華な顔ぶれだけど、2日目もとんでもなく凄い✨そりゃあ、sold…ameblo.jp『ルナフェス2日目BUCK∞TICK編』忙しいのとお疲れ( ̄ω ̄;)で日があいてしまいましたが、ルナフェス2日目の感想の続きを書いていきます
8日前に行って来た黒夢のLIVEの感想です。まだツアー中なのでネタバレが嫌な方は読まないで下さい。清春さん(Vocal.)と人時さん(Bass.)による伝説のロックバンド・黒夢。90年代後半に大活躍しつつ1999年1月に無期限活動休止。それから丁度10年後に日本武道館で一夜限りの復活にして解散LIVEを開催し、その1年後に再始動を発表。新曲、アルバムの発売や全国ツアーを行いつつも再び活動休止となってましたが、今年10年ぶりに再開!2月に2日間のアリ
テイコウペンギンにて・・・。カンザス州で起きたシュリッターバーン・ウォーターパーク事故がモチーフとなっています。世界最速のウォータースライダーを建設!!!しかし!様々な難題が直面し安全性も確認出来ないまま開園してしまう・・・。そこで・・・起きてしまった事故・・・まさに悪夢・・・悲劇・・・惨劇・・・。【【実話】世界最速のウォータースライダーで起きた人体切断事故の真相とは【アニメ】】悪夢・・・惨劇・・・悲劇・・・まさに絶望・・・。【絶望(MUCC