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「そういえば、もうすぐ夏もおわりですね。非常に長さを感じた夏でした。外も涼しくなってきて欲しいです。」今回は黒夢の6thアルバム「CORKSCREW」をレビューしていきます。後期黒夢を象徴する重要なアルバムです。前作リリース後、活動拠点をライブに映した黒夢は97年から98年の間に年間230本にも及ぶ怒濤のスケジュールを決行、その中にはあの「新宿LOFT」公演も含まれています。更にその間にリリースされたシングルこそがあの名曲「少年」であり、歴代のシングルでNo1ヒットになるなど、さらに人気を
テイコウペンギンにて・・・。カンザス州で起きたシュリッターバーン・ウォーターパーク事故がモチーフとなっています。世界最速のウォータースライダーを建設!!!しかし!様々な難題が直面し安全性も確認出来ないまま開園してしまう・・・。そこで・・・起きてしまった事故・・・まさに悪夢・・・悲劇・・・惨劇・・・。【【実話】世界最速のウォータースライダーで起きた人体切断事故の真相とは【アニメ】】悪夢・・・惨劇・・・悲劇・・・まさに絶望・・・。【絶望(MUCC
CORKSCREW2025ZeppDiverCity2011年2月以来の黒夢のライヴへ行ってきました。それから黒夢は特に97〜98年の楽曲を聴く事が多く2025年にCORKSCREWで、しかもZeppでライヴをやるもんだから必ず行きたかった。当時と同じくFAKESTARからライヴは始まった。1998年から27年。毒にも薬にもならないようなヤツらが相変わらず目立つ2025年。どっちが本物のSTARなのか問いかけるべく、尖りまくったRockBandが2025年に再び登場した!
「蝉が鳴かないというニュースがありましたが、皆様の地域はいかがでしょうか。自分の所はバリバリ鳴いておりまして、非常に夏だなぁと感じます。」お疲れ様です!今回は黒夢のメジャー3rdアルバム「feminism」をレビューする回でございます。前作の勢いを保ちこれからというところでまさかの臣が失踪、そのまま脱退してしまうという大事件が起きました。バンドの音楽性の核である臣の脱退によって、音楽性も更にメジャーへ向けた大きな変化が起き中期黒夢が幕を開けます。2人になった黒夢ですが、自身たちはバンドで
食らってますメタルコアバンド、Crossfaithのメンバー、DAIKIさんが海外ツアー同行していたバンド、FallinginReverseメンバー、ロニー・ラドクさんから14歳の少女に会おうとしていた、と暴露されましたつい先日まで順調にツアーしているように思えたのでまさかの展開です暴露動画を聞く限りは・DAIKIさんがDMで14歳少女とやり取りしていた・それをkoieさんに知らせたら「知らなかった。深刻な問題だと理解している」と回答・DAIKIさんに直接聞いたら「14歳だと知ら
「まもなく7月。ふりかえると自分の人生の大部分が決まった6月で、あっという間でした....。生涯を通してバンドを応援して行けたら良いなと七夕の短冊に書いてこようと思います。」お疲れ様です!、今回からは黒夢のアルバムをレビューしていこうと思います。GLAY・ラルク・LUNASEAと共に今の自分を作った4バンドの一組に君臨するバンドであり、初めて黒夢のライブに行くことが叶った2月の感動、その後にZeppは就活の為に行くことが叶わなかったのですが、11月のルナフェスでまた黒夢に会える!というこ
「お盆に帰省していました。学生時代最後の夏休み、この長期休暇もこの先は取れない事でしょう。しみじみしますね。いつもの都会の喧騒は全くなく響き渡る虫の声が癒しさえも感じた数日間、玄関にトカゲが出たりとハプニングもありましたが、最後の夏休みに素晴らしい思い出を残す事ができました。」お疲れ様です。今回は黒夢の4thアルバム「FAKESTAR~I'MJUSTAJAPANESEFAKEROCKER~」のレビューをします。1996年にリリースされた今作、前年の前作「feminism」でオリ
「学期末に入り、レポートやテスト勉強等がありましてなかなか更新できなくてすみません!、無事に全て終わらせて残りは結果を待つのみになりました。本日からは更新も再開していこうと思います!」お疲れ様です。今回は黒夢のメジャー1stアルバム(インディーズ時代と合わせて2ndアルバムともカウント)「迷える百合達~RomanceofScarlet~」をレビューする回でございます。1994年、インディーズで圧倒的な知名度を誇っていた黒夢は遂にメジャーデビューします。YOSHIKIのレーベルECSTA
「ルナフェスで黒夢を観て、「BLUETRANSPARENCY限りなく透明に近いブルー」と「Déjàvu」のカバーを生で聴いてしまい震え上がったあの日が脳裏に焼き付いており、未だに興奮が止まない自分です。1曲目と2曲目にかましたの本当に興奮しましたよね。人時さんのベースリフから始まったので最初「SICK?」とか思ったりしたのですが、あのギターフレーズが重なってハッとしましたよ。いやぁ思い出すだけで鳥肌ですわ~。」お疲れ様です。今回は黒夢の8thアルバム「黒と影」をレビューします。現時点
「先日例のコラボを観て、発売初日にマクドナルドに行ってきました。噂のチーチーバーガーを2種類同時に頂いたのですが、家帰ったらガッツリ胃もたれして大変なことになったので、欲張りすぎには気をつけましょう。」お疲れ様です。今回は1997年にリリースされた黒夢の5thアルバム「DrugTReatment」をレビューします。前作「FAKESTAR」で片鱗を感じさせたカラーは更に色濃くなり現在まで続く後期黒夢が本格的に開幕した黒夢の歴史の中でもかなり重要なアルバム。清春さんのファッションや先行シン
BRAHMAN30THANNIVERSARY尽未来祭2025幕張メッセ9〜11ホール左往LOWIQ01&THERHYTHMMAKERSPLUS/MONGOL800/RHYMESTER/THABLUEHERB/ヌンチャク(secret)/BRAHMAN右往SCAFULLKING/BACKDROPBOMB/EGO-WRAPPIN'/黒夢/RiddimSaunter待ち望んだ未来。尽未来祭2025に遂に辿り着いた。海浜幕張に着いた瞬間から早くも未来が楽しみ
清春がYouTube「おきるねるきよはる」をはじめ黒夢のリテイクアルバムが今春発売されるらしい。今日は1日作業をして帰りに優駿の2月号を手に入れた。最近の僕はためてしまうストレスを消化不良で漢方の太田胃散に依存してる。なんかね、もう仕方がないの。レベルの違うやつらとチームでヘイトを聞かされるわけでたまったもんじゃない。平気な顔して個人情報は言い出すし、なんかね・・・。ばかみたい。
8日前に行って来た黒夢のLIVEの感想です。まだツアー中なのでネタバレが嫌な方は読まないで下さい。清春さん(Vocal.)と人時さん(Bass.)による伝説のロックバンド・黒夢。90年代後半に大活躍しつつ1999年1月に無期限活動休止。それから丁度10年後に日本武道館で一夜限りの復活にして解散LIVEを開催し、その1年後に再始動を発表。新曲、アルバムの発売や全国ツアーを行いつつも再び活動休止となってましたが、今年10年ぶりに再開!2月に2日間のアリ
熱すぎる2021年に解散した筋肉系メタルコアバンド、HERNAMEINBLOOD(以下、HNIB)が10月のFACT主催イベントROCK-O-RAMA-THEENDで復活を宣言しました大麻所持やらかしたUmeboさん復帰で限りなくオリメンな趣も熱いHNIBと言えばIkepyさんすなわち筋肉漢臭い歌声とデスボ、そして筋肉ちなみにイケピーさん、昔は全然非マッチョでした初期後期おかしいやろ由緒正しきメタルコアレーベル、TRIPLEVISIONentertainmentマ