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2026/4/3亜樹主催「H@PPYBIRTHD@Y2@26」at池袋EDGE金曜は、毎年恒例のDollyの亜樹さんバースデーでEDGEへ〜ってか、Hitomiさん、結生さん、亜樹さんって誕生日でしかEDGEに来てないなぁとw・カホンメタル2026最初はLIPHLICHのこばやんを中心としたセッションで、こばやんがカホンを叩きながら歌うメタルって事で、こばやん曰く、ナンバリングしてるけど、前回から3年くらい経過していて、今日はダブルカホンという感じで、RustyNail、紅
「蝉が鳴かないというニュースがありましたが、皆様の地域はいかがでしょうか。自分の所はバリバリ鳴いておりまして、非常に夏だなぁと感じます。」お疲れ様です!今回は黒夢のメジャー3rdアルバム「feminism」をレビューする回でございます。前作の勢いを保ちこれからというところでまさかの臣が失踪、そのまま脱退してしまうという大事件が起きました。バンドの音楽性の核である臣の脱退によって、音楽性も更にメジャーへ向けた大きな変化が起き中期黒夢が幕を開けます。2人になった黒夢ですが、自身たちはバンドで
「そういえば、もうすぐ夏もおわりですね。非常に長さを感じた夏でした。外も涼しくなってきて欲しいです。」今回は黒夢の6thアルバム「CORKSCREW」をレビューしていきます。後期黒夢を象徴する重要なアルバムです。前作リリース後、活動拠点をライブに映した黒夢は97年から98年の間に年間230本にも及ぶ怒濤のスケジュールを決行、その中にはあの「新宿LOFT」公演も含まれています。更にその間にリリースされたシングルこそがあの名曲「少年」であり、歴代のシングルでNo1ヒットになるなど、さらに人気を
第62回代表曲と売れた曲は一致するのか黒夢清春のカリスマ的な存在感もあって、1990年代半ばにヒットチャートを賑わせた黒夢。私も当時、結構カラオケで歌わせてもらいました。見かけのわりにキャッチーな歌も結構多く、一方で独創的な歌詞に対してはどういう意味なのかと頭を悩ます部分もあって、とにかく独特で魅力的な作品を輩出してくれました。【1994年】「fordear」「ICEMYLIFE」デビューシングルで18位と好位置につけ、2作目「ICEMYLIFE」で早くもト
「お盆に帰省していました。学生時代最後の夏休み、この長期休暇もこの先は取れない事でしょう。しみじみしますね。いつもの都会の喧騒は全くなく響き渡る虫の声が癒しさえも感じた数日間、玄関にトカゲが出たりとハプニングもありましたが、最後の夏休みに素晴らしい思い出を残す事ができました。」お疲れ様です。今回は黒夢の4thアルバム「FAKESTAR~I'MJUSTAJAPANESEFAKEROCKER~」のレビューをします。1996年にリリースされた今作、前年の前作「feminism」でオリ
食らってますメタルコアバンド、Crossfaithのメンバー、DAIKIさんが海外ツアー同行していたバンド、FallinginReverseメンバー、ロニー・ラドクさんから14歳の少女に会おうとしていた、と暴露されましたつい先日まで順調にツアーしているように思えたのでまさかの展開です暴露動画を聞く限りは・DAIKIさんがDMで14歳少女とやり取りしていた・それをkoieさんに知らせたら「知らなかった。深刻な問題だと理解している」と回答・DAIKIさんに直接聞いたら「14歳だと知ら
テイコウペンギンにて・・・。カンザス州で起きたシュリッターバーン・ウォーターパーク事故がモチーフとなっています。世界最速のウォータースライダーを建設!!!しかし!様々な難題が直面し安全性も確認出来ないまま開園してしまう・・・。そこで・・・起きてしまった事故・・・まさに悪夢・・・悲劇・・・惨劇・・・。【【実話】世界最速のウォータースライダーで起きた人体切断事故の真相とは【アニメ】】悪夢・・・惨劇・・・悲劇・・・まさに絶望・・・。【絶望(MUCC
「まもなく7月。ふりかえると自分の人生の大部分が決まった6月で、あっという間でした....。生涯を通してバンドを応援して行けたら良いなと七夕の短冊に書いてこようと思います。」お疲れ様です!、今回からは黒夢のアルバムをレビューしていこうと思います。GLAY・ラルク・LUNASEAと共に今の自分を作った4バンドの一組に君臨するバンドであり、初めて黒夢のライブに行くことが叶った2月の感動、その後にZeppは就活の為に行くことが叶わなかったのですが、11月のルナフェスでまた黒夢に会える!というこ
「先日例のコラボを観て、発売初日にマクドナルドに行ってきました。噂のチーチーバーガーを2種類同時に頂いたのですが、家帰ったらガッツリ胃もたれして大変なことになったので、欲張りすぎには気をつけましょう。」お疲れ様です。今回は1997年にリリースされた黒夢の5thアルバム「DrugTReatment」をレビューします。前作「FAKESTAR」で片鱗を感じさせたカラーは更に色濃くなり現在まで続く後期黒夢が本格的に開幕した黒夢の歴史の中でもかなり重要なアルバム。清春さんのファッションや先行シン
3日前に行って来たライブフェスの感想の前編です。大阪にある音楽バー・ROCKROCK。国内外の数多くのミュージシャンの御用達でもあるそのバーの30周年を記念したライブフェスが開催され、その第2弾がインテックス大阪で開催。それに我が最愛のアーティスト・B'zも出ると言う事で友人と行って来ました!JR線→大阪環状線→OsakaMetro中央線→ニュートラムと乗り換え中ふ頭駅で降り、そこから歩いてすぐの場所が今回の会場。インテックス大阪!千葉県で言う幕張