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こんにちは、我孫子市柏市のどれみピアノスタジオ遠藤です。両目の手術が終わって1ヶ月半がたちました。しばらくブログは書けませんでしたが、ようやく目の視界、視力が安定してきましたので、術後の状況、備忘録として残しておきたいと思います。左目は白内障のみでしたので、眼帯を取った時の見える見える❣️それはそれは快適でした。黄斑前膜の右目が無事、ガスなどの注入なく終わってホッとしたのも、束の間。次の日、眼帯を外されたあとの違和感。歪んでる、、遠くが見えない、、物が二重にも三重にも見える。
やっと眼科に行って来ました。黄斑前膜は少しずつ進行中ですが、まだ視力は落ちてません。私は左眼の視力がほぼないので、右眼はとてもとても大切なのです。大切な右眼なのに黄斑前膜だなんてね(TT)でもまぁ、なったもんは仕方ないかなぁ。いつもそうだけど、病気なりたてホヤホヤの時はドン底まで落ち込みますが、すぐ慣れちゃって普段は病気である事を忘れてます。ひょっとしたら病気の事で悩むと苦しくなるので、考えない様にしてるのかもしれません。どこか旅行したいな。近場ではなくちょっと遠方。京都行きた
9月8日定期検査のため地元のかかりつけ眼科を受診前回は寒波のさ中に受診し、今回は厳しい、あまりにも厳しい残暑の中に受診。散瞳するので車では行けず、電車ですから、自宅から最寄り駅、眼科の最寄り駅までは歩きです。も~~暑くて暑くて、倒れる寸前でした。寒過ぎる日→暑過ぎる日前回も同じことを書きましたが、半年ごとの受診だとこのサイクルになるわけです。今回は少しは頭を使って、次回を半年+にしたので、来年3月末の予約としてきました。いつものようにまずは眼圧・視力の検査
私の、非結核性抗酸菌症治療記録についてお読みになる場合は、コチラ↓のまとめブログからどうぞ♡非結核性抗酸菌症治療記録〜まとめ〜【お知らせ】是非ご視聴ください①NPO法人非結核性抗酸菌症・気管支拡張症研究コンソーシアムNTM-JRCによるWEB市民講座(第1〜6回)視聴チャンネル②FM軽井沢ラジオ放送「患者の声が薬を動かす感染症との闘いは続く──非結核性抗酸菌症に挑む学会の力」FM軽井沢バックナンバー12月☆☆☆☆〜〜〜☆☆☆☆〜〜〜☆☆☆☆
こんにちは。まみの夫です\(^o^)/本人も書いていますが、このところ、まみの帯状疱疹後神経痛が強くなってきています。以前食べていたものも食べたがらなくなってきたりしていて、少し身体に変化があるのか・・・困ったものです。私の方は、非常勤の身でゴールデンウィークとなり、出勤の間隔が20日も空いて、半分目を閉じ、半分口を開けて過ごしています(=o=)それって普段と同じじゃん、というのは置いておいて・・・伊坂幸太郎「チルドレン」を読みました。五篇からなる連作小説です。まず