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白内障(両目)と黄斑前膜症(右目)同時手術から、早くも1ヶ月が経過しました。今日は、術後一ヶ月の検診で眼科に来ています。病院はちょっと遠く(バスと電車を乗り継いで、その後は病院の無料送迎バス利用)で実質所要時間は60分程、交通機関の待ち時間を入れると1時間半はかかります。ここは県庁所在地、田舎の都会😄通院よりショッピングが楽しみで、もはや目的の優先順位が逆転している😅改札を出ると正面の壁にドーン!診察は午後からなので、まずは腹ごしらえ😋「パン屋さんのお弁当箱」というネーミングに惹かれ
白内障とか緑内障は聞いたことある目の病名である。今回、黄斑前膜(おうはんぜんまく)という病名を知る。硝子体手術、網膜剥離とか網膜の病気の他に、幾つか色んな種類あり、その中の一つに黄斑前膜っちゅうのがあるそう。で、こいつの知名度が薄い原因に呼び方が様々あるそうで、黄斑前膜の他、黄斑上膜だの網膜前膜だの網膜上膜だの呼ばれてるそう。進行すると網膜剥離なって失明に繋がるかもしれない病気なんで、発症したら、きちんと丁寧に治療を続けなければいけないっぽい。緑内障はその怖さが伝わってるが、この病
白内障、1か月ぐらいはしっくりこないと聞いている。確かに、そんな感じ。ちゅうか、手術途中で止まった後でした方の目がいつまでもしっくりこない。眩しい半月上の残像でたり、飛蚊症を感じたり、ゴロゴロ感がおさまってなかったり。時間かけて徐々に気にならなくなるようではあるんで、まぁ仕方なしって諦める。時々、目に圧を感じたりするんだが、まぁ、それも時間薬で様子をみて、間隔はあいてるが定期的な受診はしとく。その後の通院は敢えての午後診の終わりかけを狙いまして、かなりスムーズ。で、バイトの先生
黄斑前膜(上膜)手術が決まり、手術同意書とかの書類と共に前段階としてチェックリストっぽいものを頂きました。そのチェックリストとは、まぁ...手術前日には"身綺麗にしてきて"とか、当日には"お薬手帳を持ってきて"とか"化粧や整髪料は不可"とか肌着の指定とか。はたまた術後は洗髪や洗顔不可などが日程毎に分布書きされたヤツですね手術日3日前から抗菌のグラビット目薬を1日4回当日まで毎日点滴するように指定されました。こうやって術日までを指折り数
2018年3月29日に右眼の「黄斑前膜(黄斑上膜)」の手術を、2023年1月6日に左眼「黄斑円孔」の手術をしました。この病気、手術について知りたい人のために、私の体験・経過を記録します。私自身の感想なので、個人差がありますことをお断りしておきます。もう3日前になりますが、眼科へ定期検査に行ってきました。雨ばかり降って、蒸し蒸ししていながらも気温の低い日が続いていますが、受診日は暑い一日で、全く「運」が無いなあと思いました。太陽がカッと照りつけていると、散瞳した帰り道がまぶし