ブログ記事2,044件
皆さん、おはようございます随分と日も短くなり朝晩はかなり寒さを感じるようになってきた長野です皆様の地域では如何ですか本当なら月末にまた一人旅再開予定で南下予定でしたが台風26号到来で急遽、予約キャンセルギリギリセーフでキャンセル料は掛かりませんでしたが行く予定だった目的地は雨予報全国的に悪天候が予想されますね8月は暑すぎて動けず、その後は台風ばかり🌀これでは伸び伸びお出掛けどころじゃない過去には友人との旅行計画が台風で道路寸断で急遽キャンセルしたり、北海道からの帰りの便が
こんばんわ【JSAアイシングクッキー認定講師】【キャラ弁作家】の森崎りよです今更ながら…【インスタ】始めました日常のアカウントはこちら↓riyo_morisakiお弁当専用のアカウントはこちら↓riyo_obento表参道ヒルズ【蝋燭屋】(ろうそくや)「旨さに痺れる」がコンセプトの痺れラーメンで有名な【蝋燭屋】表参道ヒルズ店に行ってきました15:30頃でも行列ができており、30分程待ちましたSNSでも「美味しい」と絶賛される程の人気の麻婆麺「麻婆麺」¥1400「焼
現場から徒歩三分のところにございます「橙」さんに歩いて訪麺...が!臨時休業(涙)土曜日(先週)なのにこれは予想外でしたね~仕方なく車に戻りまして目指したのは活力再生麺屋あじ庵食堂さんすんなり駐車出来ましたが店内は満席で、そのほぼ半数を外人さんが占めていたのにはびっくりしました。いただきましたはメニューのキャッチフレーズに思わず乗った!(笑)あじ庵の麻婆麺それでは解説です。麺は自家製麺の「多加水平打ち中太ちぢれ麺」あんかけスープに合わせて硬めに茹でてありまして、しっかりとしたも
「麻婆ラーメン」は、熱いスープ、麺、そして旨辛い麻婆餡と豆腐が三位一体となって押し寄せる、中毒性の高いのラーメンです。一口ごとにスープのコクと麻婆の豊たかな辛さと旨みが混ざり合い、食べ進めるほどに味わいが変化していく奥深さこそが魅力です。これまで食べ歩いた50杯をご紹介します。1位:味味「汁あり麻婆麺」【8.0点】(東京菊川)コク深いスープと絶品麻婆豆腐が調和し、食べ進めるほどに旨味が溶け出す極上の「味変」が楽しめます。この店絶賛の「汁なし」に勝るとも劣らない、満足のラーメ
かつて太白区袋原の現在いっちょまえがある場所にあった東海龍飯店(とうかいりゅうはんてん)。飾らない町中華と安さがウリで結構流行っていたお店だったが2019年7月に閉店。そんな東海龍飯店が麺屋東海龍として名取市小塚原東中塚で2026年2月下旬に復活オープン。が、同年6月22日突如閉店してしまった。「麻婆ラーメン」。東海龍飯店の頃ラーメン類は分け隔てなくすべてだし感の薄いとても優しい味わいだったがこの麻婆ラーメンと下記で紹介する担々麺は東海龍飯店の頃より濃口の味わいだった。それでも他の中華
年々風邪が治りづらくなりますねぇー。歳には逆らえない。しぶとい風邪を退治しにやってきたのは。ラーメン大将発寒店(発寒南/ラーメン)★★★☆☆3.43■予算(夜):~¥999s.tabelog.comラーメン大将発寒店さん。コチラでは名物料理の『肉チャー』しかほぼ食べないんですが、体の芯から暖まりたい時に欲するメニューもあるんです。自分的にそのメニューは真夏には絶対食べれないヤツ。それが。マーボー麺ーーっ!写真じゃ伝わらないけど、圧倒的ボリューム感っ。レンゲ代わりにお玉
令和8年3月17日(火)あかねこです。この日は午後から仙台市内でアレコレの予定で動いてました。昼食は、国道45号沿い一品堂さんやビリーさんが並ぶコチラでお伺いしたお店:大衆食堂半田屋多賀城店ペロリと頂いたもの:広東麺490円+麻婆豆腐170円+めし(ミニ)140円激選3品で800円具材は、豚肉・うずらのゆで玉・白菜・ニンジン・細切りたけのこ・刻みキクラゲ・絹さや、です。受取口で胡椒を振ってます広〜い店内の、隣席と仕切りのあるカウンター席でいただきます
大手ラーメンチェーン日高屋。HPに1973年2月に、創業者が、さいたま市大宮区宮町で中華料理店「来々軒」を創業したのがルーツだとある。熱烈中華食堂日高屋その後1975年に「来来軒」大宮南銀座店を開店したということだが、その南銀座店を訪問した。現在は中華居酒屋という感じである。(日高屋という店名は2002年に「日高屋」新宿東口店が最初)今回は麻婆麺をオーダーした。麻婆ラーメンの原点を味わえるかもしれない。着丼すると、キレイにサイコロ型に切りそろえられた豆腐が密集していた
中目黒の「新潟三宝亭」に、やっと訪問することができた。ここは「全とろ麻婆麺」と「酸辣湯麺」の二大看板で知られる有名店。どちらも食べ歩きにおける重要テーマであり、ずっと攻略の機会をうかがっていた。品書きを眺めると、ひと際目を引くメニューが。「全とろ背脂麻婆麺」。麻婆と背脂のペアリング。50杯の麻婆ラーメンを食してきたが、この組み合わせは初めての体験だ。期待を胸に、迷わずオーダーした。この店には面白い流儀がある。ご飯を一緒に注文し、麺を啜る前に麻婆
春日部駅西口から徒歩数分。林海餃子酒場という中華料理屋にランチタイムに行った。前回、あさりラーメンのランチを食べた店だ。表の黒板サインを見ると、麻婆豆腐刀削麺、餃子3個付きのランチがあったので、それを注文することにして、入店した。着丼した麻婆刀削麺は、土鍋に入っており、グツグツグツグツ煮立っている。そして真ん中に生卵が落とされており、このような麻婆ラーメンは食べたことがなく、初めてだ。これはとても素晴らしい演出で、食べるのが楽しみだ。食べ始めると、すぐに黄身が溶