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祖父母宅の奥の間、袋棚の奥に眠っていた掛け軸のひとつに法華経曼荼羅がありました。この掛け軸は何ものか?どう使っていいかも分からないまま、あるお茶会に出かけたときに、能の「鵜飼」をテーマにされていたお席に出会いました。殺生を生業としていた為に、成仏出来ずに苦しむ鵜飼の亡霊を、日蓮上人が法華経によって救うお話しです。ちょうどこれは使えるなと思い鵜飼の季節は夏に入り、今年はじめて、この法華経曼荼羅を掛けてみましたところで、この茶道教室の屋号となっている「くりから庵」は、山梨県
「木曽川鵜飼遊覧船」から撮影した鵜飼漁@愛知県犬山市犬山北白山平【静岡・愛知・長野2泊3日の旅備忘録】横浜~浜松~渥美半島~蒲郡~名古屋~木曽川鵜飼・遊覧~名古屋~駒ヶ根・千畳敷カール~名古屋~横浜木曽川鵜飼遊覧:鵜匠のおもてなし第一部の遊覧とお食事>>30分のお手洗い休憩を終えて、第二部は「鵜匠のおもてなし」から。@19:00頃待合室で館内アナウンスがあり、船着場に移動。▼漆黒の”鵜(う)”2羽が船の上でStand-by🐦🐦暗闇に溶け込んでます▼”
長男坊の休みに合わせて、次男坊も一緒に関市の小瀬鵜飼に行きました。ホーム本物の鵜飼と出会える場所、岐阜県関市長良川の小瀬鵜飼。1000年を超え、受け継がれてきた世界観があります。毎年5月11日に開幕し、10月15日までの約5カ月間、鵜飼ファンを楽しませてくれます。静寂な暗やみの中、かがり火の灯りのもと、鵜と鵜匠が川面に織りなす古典絵巻の世界をお楽しみください。www.ozeukai.net岐阜市長良川の鵜飼は、これまでに経験したことがあります。『鵜飼』今日は長良川の鵜飼いへ。鵜飼は長