ブログ記事1,881件
石和温泉の宿の近くで鵜飼をやってるのを知って、食後に家族で歩いて向かいました鵜飼は古事記や日本書紀にも記されている伝統漁。国内で観光鵜飼が行われているのは10カ所程。こちら笛吹川での鵜飼は全国でも珍しい徒歩鵜(かちう)と呼ばれるもので、鵜匠が舟に乗らずに浅瀬を歩いて鵜飼を行うのです。護岸の階段席には平日なのに結構な人数の観客がいました。川べりは涼しくて気持ちイイ。かがり火で川を照らす人と鵜を操る人がペアで川を下りながら漁を行います鵜飼では、かがり火の光に集まってきた鮎を鵜に捕まえさせ
岐阜は長良川の鵜飼船思ってたよりも、メッチャいい感じでした!乗船前に事前に知っておいたほうが良いポイントまとめておきまーす!【知っ得ポイント】1)鵜飼が始まるのは、どの回の乗船でも同じ(客が乗る船で鵜飼はしません)2)よって、ずっと船で河面を楽しむなら早い出発を!普段のシチュエーションではない場所でゆったりまったり呑んでお話しするのもイイねさっと観たいだけなら、遅い回でも問題なし3)鵜匠の説明は17:45〜の1回だけコレは聞いておいたほうがいいで