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鳴門市で美味しい刺身を食べて、次は小松島市まで名物のちくわと小松島中華ってご当地ラーメンを買いに行きました。谷ちくわ商店さん谷ちくわ商店(南小松島/シーフード)★★★☆☆3.31■予算(昼):~¥999tabelog.comこちらはチクワや練り物、フィッシュカツなどを直売をしてて、チクワは本数に合わせて包装してくれたのでお土産に結構な量を買いましたこれは飾りです平天やフィッシュカツも1枚から買えましたちくわは竹に巻かれてから焼いてて1本110円全部で
万博かきっかけで、徳島旅行に子連れで行っている旅行記その③その①『【子連れ旅行】大塚国際美術館in徳島編①』こんにちは!万博に通う中で、関西パビリオンの徳島ブースで割引券をもらったので、せっかくだし徳島旅行へ行くことに今回の徳島片道500円チケットは、高速バスかフェ…ameblo.jpその②『【子連れ旅行】アオアヲナルトリゾート滞在②』子連れ徳島旅行2日目。1日目はこちら『【子連れ旅行】大塚国際美術館in徳島編①』こんにちは!万博に通う中で、関西パビリオンの徳島ブースで割引券を
JALのオトクなマイル旅、行き先4択のミステリー旅、「どこかにマイル」でどこかに旅をします。**********さて、徳島3日目、お仕事のご挨拶も早々に空港に向かうことにします。帰りは、徳島駅ではなく、鳴門線の駅訪問をしながら、こちら鳴門駅から路線バスで徳島阿波おどり空港に向かうことにします。駅前のバス停から向かいます。駅前の道路の向こう側に乗り場があるので、駅を降りてすぐはちょっとどこにあるのかキョロキョロしてしまいました。時刻表、空港を経由して徳島駅
夏のかき氷の定番「宇治金時」や、秋の味覚「鳴門金時」など、「金時」という名前がついた食べ物、見かけたことありませんか?実はこれらの名前には、昔話でおなじみの「金太郎」が関係してるんです。今回は金時という言葉の由来から、金時がつく代表的な食べ物まで、詳しく解説していきますね。金時の由来は昔話の主人公「坂田金時」「金時」という言葉の由来は、平安時代の武将「坂田金時(さかたのきんとき)」からきています。坂田金時の幼名は、みなさんご存知の「金太郎」なんです。源頼光の四天王の一
徳島県の美味しいお話👅名古屋栄にある中日ビル5階には、中日ビル全国物産観光センターがあります❗徳島県のコーナーにはアンテナショップも入っています。徳島県の名産品といったら、鳴門金時芋🍠紅色の皮、鮮やかな黄金色の身をし、ホクホクとした食感と豊かな甘みが特徴です✨徳島県美馬郡に本店を構える、栗尾商店徳島県名産品の鳴門金時🍠を使用したお菓子を製造販売しているお店です東京駅グランスタ内にもお店があります!栗尾商店の看板商品は、鳴門うず芋蒸した鳴門金時を糖蜜に漬け込み乾燥させたもの。モ
さつまいもにはいろんなタイプがありますが、どんなお芋が好きですか?しっとり・ねっとりしたさつまいもと比べると、「甘くない」と感じる人が多いのが「金時」さつまいも。実は金時さつまいもは、調理方法次第で甘さが大きく変わるんです。この記事では、金時の特徴から甘さを最大限引き出すコツ、失敗しない選び方まで詳しくご紹介します。金時さつまいもの特徴と他品種との違い上品な甘さとホクホクとした食感金時さつまいもは、鮮やかな赤紫色の皮と黄色い果肉が特徴です。最大の魅力は、ホクホクとし