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歌舞伎座で『鯉つかみ』!水が飛ぶ飛ぶ、大興奮今回のお目当ては、歌舞伎ならではのケレン味が詰まったひと幕。釣家の息女・小桜姫は、清水寺で出会った滝窓志賀之助に一目惚れ。家老・篠村の妻、呉竹の計らいで、二人は密会を果たします。ところが、篠村が釣家に伝わる重宝・龍神丸の刀を抜くと、姫のそばにいた志賀之助の正体が明らかに。実は、釣家の滅亡を企む鯉の精の化身だったのです。そこへ本物の志賀之助が現れ、琵琶湖での鯉退治へ。ここからが、いよいよ本番です。一階席前方数列はレインコート着用入場すると、
本日の歌舞伎座第一部歌舞伎座の座席にはこんな物が置かれてました👇中身はポンチョと荷物用のビニール袋と水避けの大きなビニールとタオルまで入ってましたポンチョを着て荷物をビニールに入れてスタンバイしましたラブリンこと愛之助さんの「鯉つかみ」はとてもエキサイティングな舞台でしたラブリンはお水の中でわざと客席に向かってお水が飛ぶように暴れます❗鯉も負けじと大暴れ‼️お水が跳ねる!跳ねる!ラブリンに止めを刺された鯉が最後のあがきで口から客席にむかってぴゅ~っと放
東京日帰りバスの旅日枝神社の次は歌舞伎座へ錦秋十月大歌舞伎いつもながらの美しい景色第一部・『鯉つかみ』(こいつかみ)•『義経千本桜』「川連法眼館」(かわつらほうがやかた/四の切)鯉つかみ!大量の水水水巨大な鯉との格闘、早替り、本物の水を使った立廻り片岡愛之助さん素敵すぎるぅ……一瞬で水の中に姿が消えたり↑セリに秘密があり!と見た推測ですが…w驚きの連続でした。そして…鯉の役者さん大活躍!鯉の被り物で口から水をピューピュー出した