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おはようございます。昨日(5月2日)は朝8時半に起床。朝ご飯は自宅で焼き鮭、納豆、味噌汁など。食後に晩柑、大阪土産の面白い恋人とコーヒー朝食の後、外出。お台場へ。お台場R地区でおこなわれた『IDOLSUMMERJUNGLEGOLDEN』のDAY1を観に行きました。12時頃に到着。まずは、12:05〜selfish(MONKEYSTAGE)特典会では、立花ゆりちゃん(元テラテラの薮田こももちゃん)にご挨拶。13:00〜FES☆TIVE(TIGERSTAGE)以下は主催者と
沢田研二LIVE2025『霜柱と蝋梅の森』ツアーファイナル武道館観に行きました。ジュリーのライブに行くのはさいたまスーパーアリーナ75歳バースデーライブ以来2年ぶりでした。武道館客席に入ると2階席東西南北ビッチリ客入っているのに驚きました。思えば、コロナ禍前にさいたまアリーナや武道館のチケット売れ行きが悪くていろいろなことがあったりしたのでこの客入りは正直嬉しかったですね。会場中のBGMのビートルズと武道館がマッチしすぎててテンションあがりました。ライブは360度フルマックスの終始スタ
難しいことをいうなよ、ロックって楽しいだろ?シーナ&ザ・ロケッツは最高のバンドだが、文章で説明するのにはあまり向いていないかもしれない。なので文章は少なめで曲をたくさん紹介したい。前身のバンド、サンハウスは主にボーカルの柴山俊之がブルース・ミュージックをベースに自分自身の言葉で歌詞を書いていて、その何曲かはとても彼自身を感じさせ、心を揺さぶるものだった。シーナ&ザ・ロケッツは、そのサンハウスのギターだった鮎川誠と奥さんのシーナがフロントのバンドで、その歌詞の多くは柴山が書